9月4日(土)

 ここ数日は氷見市、小矢部市、そして砺波市で街宣活動。

 行政のデジタル化、ワクチンの国内開発の必要性、医療逼迫状況の打開、アフガニスタンからの退避問題と台湾有事への備え等を中心に街頭から国政報告を行いました。

 今月6日には、富山市内で終日活動予定です。

 コロナ対策を含め今の日本に必要なのは、小手先の改革や弥縫策の連続ではなく、これまでにない手法や発想で規制改革、徹底行革等を断行していくことです。

 それにはやはり、しがらみに捕らわれない維新が伸びてこそ、日本大改革が可能です。

 今こそ維新の出番。

 来週も富山県内で訴え続けます。

      (8月30日 氷見市窪南交差点にて)