飛ばしていきます。







(続きぃ!)



隣に座ってくれたにゃのさんを涙ながらに置き去りにして座った台それは。






セイクリッドセブン初打ちお座り激熱青ボナ。

200枚もらえるビッグはいいっすね。


その昔、アニメを見ずアニソンだけひたすら聞いていた時期があったので、勿論この台のタイトルと曲は知っていたし懐かしいと思ったけど、でも内容全く知らんから、打ちながらどういうアニメなのかを視聴する感じでした。
 
まーわーりだーした、時のーかぁけーらぁ♪


さておき。



ボナ後すぐボナります。


するとどうでしょう!





何か始まった。


その時、たまたま後ろを歩いていたにゃのさんに解説を頼む柴マエ。




にゃのさん「!?  これ多分ARTですよ」



柴マエ「ファッ!? マジンガーがオジンガー?」




つまり?




ヤマサのチャンスは~~?






本当にチャンスなんだからぁ!





にゃのさん、押ッッッすんだアああーー!!!(目配せで合図)




にゃのさん「後ろからペチコオオオォオオンーーー!!!!」






台「性栗怒ラアアアアッシュ」




説明しよう、セイクリッドラッシュとは


~三時間後~


モアさん「子役引いて7を揃えるSTだよ」

柴マエ「そうなんっすか」


~三時間戻る~





うおおおおおおおおお





ヒロインでスカリーノ



だったらまたボーナス引けばいいじゃないビッグ




7UPっていう炭酸ジュースあったよね。



柴マエ「こんなん揃ったやろペチコオオオオォオオン」





柴マエ「こんなん絶対揃ったやろペチコオオオオォオオン」




柴マエ「こんなん絶対2確やろペチコオオオオォオオン」



抱きしめて! 銀河の果てまで!





まあまあやな。


もっと続くと思ったがしかしたわし現実はいつも残酷で、そろそろ店を出なければやばちんガールのお時間です。

オフ会前日に「取りきれなかったらお願いします!」 と豪語していたのにも関わらずこの体たらくよ。


何とかして取りきれない状況を作らねば。


そう思って周りをチラホラ。


と、そこへ。





柴マエ「あれ、イースあるやん! 」


しまった、もっと前に打っとけば良かった打ったことなかったのになあ。

その隣の台もネットで知って一度打ってみたかったので着席。記念に何ゲームかぺしぺし。

するとどうですか!?


柴マエ「あ、レア役来た。これは、、、弱チェか。またきた。これが、、、お、強チェやん。適当にボーナス狙ったろ」





柴マエ「ファーーーーーーーー!」


しかも200枚やし。


ボナ中はシティーハンターみたいな抽選方式でART抽選してるみたい。


よっしゃ、ここでいっちょ特殊打ちしたろ!








はい。



はい。





はいの。



はい。



つまり?





最上位ステージ降臨。


でもここでバー揃い来なかったら意味ないの!


チラッ








揃っちゃうんだよなあ、柴を。



というわけで、



???「サラリーンってのはなあ、約束の時間が近づく度にヒキがぶべらぁ!」




通勤ラアアァーーーッシュ!!





勤務開始ィ!



???「仕事ってのはなあ、志を持って事に当たるから“志事”なんだろう




やる気、マーックス!!!




つまり?





!?



サラリーマン「キリンサンガ好きです。でも、パープルサンガの方がもーっと好きです」




取引先「気に入ったぁ!」





サラリーマン「ありがとうございまぁす!」




???「サラリーマンってのはなあ」




(???)「どんな相手や状況でも通じるギャグを備えてこその社会人だろう?」




いくぜNextstage!







上司「チョマテヨ」


サラリーマン「!?」


上司「サラリーマンなら出張から帰ってきたら、まず報告書だろ?」


サラリーマン「仰る通りです」


ガサゴソ




サラリーマン「こちらでございます」


上司「ふむ」ペラ


上司「…………」


サラリーマン「いかがでしょうか」


上司「……見たところによると、期限までもう幾ばくの余裕も残されていないようだが、本当にこの内容でやりきれるのかね?」


サラリーマン「はい、そのために心強い助っ人を連れてきました


上司「ふむ」



上司「………よかろう。健闘を祈る




ペタンッ




つまり?






や、る、気マーックス!!



からのー?



にゃのさん「柴マエさん時間大丈夫ですか?」


フフフフ……その言葉を待ってたぜ!




柴マエ「取りきれないのでお願いします!」^^



にゃのさん「じゃあ、ゆにさんがタコ負けしてるので、ゆにさんでOK牧場?



ゆにさん「タコォ……


柴マエ「ゆにさんのブログ楽しみにしてるやで^^」( 無言の圧力)


そんなこんなで、モアさんとの約束の時間が迫っていたので名残惜しくも離脱。

しようとしたその時!



ゆにさん「待つタコ」


!?


ゆにさん「長旅は小腹が空くタコ。これを持っていくタコ」


柴マエ「こ、これはまさかぁ!」


余り景品めっちゃもらった


柴マエ「……………」


あえて言おう。


柴マエ「凍狂の余り景品うますぎぃ!」


ありがとうございまぁす!


というわけで、お二方に手厚く見送られて今度こそ離脱。

持ち前の自由奔放な立ち回りでお二方にあまり話しかけられなかったり、オフ会っぽいことできなくてスマンコフやで。


(まとめ)
めっちゃ気を使ってもらった。
お昼誘ってくれたり、隣に座ってくれたり、選別を用意しようと頑張ってくれたり(その結果タコになったり)

本当にありがとうございまぁす!

それなのに、

それなのに、、、

こちらからは何もできなくて、どうもすいまセンチュリーターイム!

もしまたの機会があるならば、低貸しで隣同士まったり打ったり、イベント狙いで出玉バトルやノリ打ちみたいなことしてみたいです。

にゃのさんゆにさん
本当に突然の申し出にも関わらず、あれこれお世話していただいて、ありがとうございました!






というわけで



次回

柴犬マエストロの「」宣言




東の知将モアさん

vs

西のヌー柴マエ



初対面でも容赦しない。

おれたちは闘いの中で強くなる。



柴マエ「これ渡すの忘れてました」

モアさん「クソワロタ」




「」宣言の「」の部分を外出にしたまま放っておいたら、他のブロガーさんの紹介文も外出になっててワロタ魔界村
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