怒濤の更新ラッシュ終了ぅ!←



つまり?



風邪

爆睡

気づいたら月曜



あると思います。




よって、更新意欲だだ下がりのため時系列順更新を止めて、先にオフ会記事だけ書いてまたしばらく冬眠します。ではどうぞ。




(あらすじ)
オフ会に参加できない不治の病にかかった柴マエ。業界で有名なヤブ医者すらも匙を投げたその不治の病にしかし、神は我を見捨てなかった。


つまり?


∥年表∥


【インドネシア時代の柴マエ】
絶対に生きて帰ってやるマン。

【ネぐら時代の柴マエ】
人里離れたネカフェで隠居マン。

【弥生時代の柴マエ】
地元に帰るマン。

【現在の柴マエ】
ヒャッハー!←





あえて言おう。



日常的なホモサピエンスとの交流平均的なペリカがあれば、対人恐怖症(笑)治ったマン。



つまり?




オフ会解禁しまぁす!



(ある日)




柴マエ「そうか、今週は祝日と土日の会わせ技で世間では三連休の季節か(カレンダー感覚消失)。しかも、年末除いて今年最後の三連休ときた。うーむ、何か連休っぽい過ごし方したいなぁ……せや! モアさんオフ会したろ!(神の啓示)


というわけで、連休といえば凍京、凍京といえばモアさんという、謎の方程式が脳内で完成し、早速行動を開始(連休直前←)





柴マエ「モアさん魔界村ランキング一位おめでとさんやで! それを祝して祝賀オフ会開催するやで!(超絶こじつけ)」




モアさん「あえて言おう」







柴マエ「そりゃそうだ」



というわけで連休直前にモアさんにアポを取り、ジャグラーの第三停止のごとく予定をネジネジねじ込んで、強引に時間を作っていただくことに成功した柴マエ。

さすモアさん神。


そんなこんなで、土曜の夜から合間見えることに。





柴マエ「それまで暇やな。……ん? そういえば、土曜日一日打てる予定ですとブログで情報漏洩していたプライベート情報ガバガバニキ御方がお一人いらっしゃったような……せや!」



~土曜日突入30分前~




柴マエ「かくかくしかじかで、宜しければワイもご一緒しますやで!(強引) 」


(一分後)



にゃの神「バッチコイ」


返信早すぎぃ!


情報によると、どうやら天空の城からユニーシュ皇帝と、ワンチャンSHONE☆米さんもハリウッドの撮影の合間を縫って降臨するかもとのこと。これは、何かしらのドラマが生まれる可能性待ったなし!

IKUZE☆凍京!



~土曜日当日~





柴マエ「久々の凍京やねん」



そういえば、お店の場所聞いてなかったな。とりあえず池袋に来たけど…………ん、池袋?






池袋って何か有名な優良店あったっけ……ないよな……ということは、ま、まさかぁ!



柴マエ「携帯ピコピコ」


柴マエ「…………」



柴マエ「やっぱりかorz


つまり?


①連絡を待つ間、にゃのさんとゆにさんのTwitterにアクセスし、動向を探る。


ゆにさん「ハイパー娘で中段チェリーやねん」


柴マエ「引くの早すぎぃ!  ……じゃなくて。ハイパー娘が置いてある店って」


②ピーワールド掲載店:4店



もう一度言おう。



4店。


③そしてその中でも池袋でその台を置いてある店は検索ポチポチ


……。



柴マエ(あ、察し)



というわけで、嫌な予感がして携帯をピコピコして調べた結果、予想道理というかなんというか、柴マエが一年前にまど2導入日にも関わらず客いなさすぎでディスったことのある某有名珍古台店であることが判明。(実際は別店舗)




柴マエ「いや、勝てんやろ」


店名を把握してしまったことで、何打って勝とうというワクテカ感から一転、如何にして負債を抑えるかに作戦にシフトする柴マエ。

打っている間は中々携帯を見る機会がないのは公然の理だったので、にゃのさんがメールに気づくより先に見つけ出して心の猶予を得ようというコミュ障の鏡は、そのまま一人店舗へと向かう。


からの到着。


するとどうですか!?


階段を上がった先の20スロコーナーでハイパー娘を発見。しかも誰か座っている。も、もしかして、この後ろ姿が皇帝ユニーs




チラッ





柴マエ「………」





ポッチャリで、



ボウズ、、、



……………。



(いや、絶対違うやろ)




イメージと違いすぎて華麗にスルー。






別人であって欲しいとの願いを込めて、片割れのにゃのさんを探す。

するとどうでしょう!


すぐ近くにそれらしき後ろ姿を発見。
しかもツインで1200枚くらい出してる。
しかし、柴マエはすぐに声をかけることができなかった。

なぜならマスクをしていて顔がよくわからなかったのと、

私の記憶の中のにゃのさんより、圧倒的に老けていたからだ。


あれ、こんなに老けてたっけ?


首を傾げていると、不意に目が合った。


老けツインの人「チラッ……プイッ」






目をそらされたあああああ


ままま、まさか、そんな、そんなことってええええ


ここで救いを求めて携帯を見るも、未だ連絡なし。

一言かけるのが手っ取り早いが、魔界村を代表するコミュ障(大義名分)の私としては、このまま連絡を待つのが一番得策かもしれない。


よって、別人疑惑のかかったお二人には話しかけず、適当に周りの状況を観察します。




(観察中)


店内の状況としては、連休中で人が入っているからか、出ている台もチラホラあり、言うほど悪くはない状況。

待っている間、何かしら打とうとは思ったが、しかし、打ちたい台がなかったり、既に座られていたりで、結局なにもできず。

鉄拳2で両隣ともデビルラッシュに入っている奇跡の光景や、地獄少女で節子(みちる)に入れている台をチラ見した後、外に出て近くの某トップカンパニー店に足を踏み入れる。

が、ここも人多すぎでダメ。


そんなこんなで二時間くらいたった頃、ふと見ると携帯ににゃのさんからのご連絡が。

見ると、やっぱり初めのお店にいたらしい。

ということは、やっぱりあの老けGAOツインの人か、、、ため息をつきたくなるのをぐっと堪え、店に戻った後、勇気を出して声をかける。するとどうでしょう!


①柴マエ、ツインの隣の台に着席。

②ツインの人をジーッと見つめる。

③ツインの人、気づく。

④柴マエ、にっこりと会釈をする。

⑤ツインの人、困惑気味に会釈を返す。そしてそのまま台を打つ。

⑥柴マエ「……………」

肩トントン

⑦柴マエ「すいません、にゃのさんですか?」

⑧ツインの人「あえて言おう」




ツインの人「違います」






別人やんけぇ!




直後に携帯みたら、にゃのさんから「地獄少女にいます」との連絡が。


何だやっぱり別人か。
安堵した後に気づく。

あれ、そういえば、地獄少女は1階の2台しかなくて、片方の台が節子に入てたような、はっ!? ま、まさかぁ!


 

階段を時速1kmで駆け降りる柴マエ


そして目的の台へと到達しようとしたまさにその瞬間!



………。



きびすを返して物陰に隠れた←



チラッ


見ると、遠くの地獄少女のところで、にゃのさんらしき人というか、あれはにゃのさん一確だろうというくらいクリソツなにゃのさんが、隣の席に腰掛けているお兄さんと何事かを話していた。




柴マエ「とすると、あの隣のウェーイ系高身長横顔イケメン(独断と偏見)がユニーシュかぁ!


………。


柴マエ「それはそれで気が引けるな(コミュ障日本代表)」


暫し機を伺った後、おそるおそる一人になったところで近付く。


柴マエ「……すいません。あの、にゃのさんでs、おっふ」




にゃのさん「こんにちドロップ舐めたぁい!」


柴マエ「!?」



あえて言おう。


めっちゃ丁寧な応対から、流れるように台休憩&飯行きましょう

おっふ止まらんわ。


そして数分後に続けてユニーシュ登場!


柴マエ「はわわわわ、はじ、はじ、はじめの1歩おぉ」






ゆにさん「ゆにです^^ニッコリ」


あえて言おう。

苦手なウェーイ系かと思いきや、よく見たら、めっちゃ優しそうな人やんけ。(実際マザー・テレサの右腕かと思うくらい優しかった)

そんなこんなで、休憩時間に限りがあるため、近くのラーメン屋に移動。これが謎にめっちゃ美味かった。


そして緊張の意図もほぐれたところで、




次回、実戦編






ゆにさん「(百の位の枚数が)6っすか?」





次回があるかわからないけれど、もしあれば人物紹介はそこでいたそうと思っている魔界村
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