こんにちは。

 柴田しずかです。

 

 いかがお過ごしですか??

 

 


 

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     エージェントに頼る企業は?

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 転職エージェント・・・・。

 

 就職活動したことある人なら、

 目に、耳にしたことがあるのではないでしょうか。

 

 仕事を紹介してくれる、

 就活をサポートしてくれる、

 無料で使える!

 

 というのがよくあるキャッチコピーでしょうか。

 

 障がい者の世界にも、

 この転職エージェントが増えてきました。

 

 マッチングさせることが目的のように書いてあります。

 

 一応、アドバイザーの人は、

 本人の希望に近いところをと言ってくれるのですが。

 

 大人の事情というか、

 無料には裏がある・・・・。

 

 ということで、

 残念ながら、

 万能ではないんですね、このエージェント制度は。

 

 で、

 転職エージェントにモノ申したいというのもあるけれど、

 今回は、そんなエージェントに、

 紹介料を払っても採用活動をしている側の会社の人事のお話です。

 

 わたしは、

 2度、エージェント経由で就職しました。

 

 2度で、

 同じ経験をしたのが、

 

 「障がいへの知識が足りな過ぎる」

 「即内定が多い」

 

 

 です。

 

 

 集団面接会にいるような会社、

 自社やハローワークで求人だして、

 一から選考をしている会社に比べて。

 

 障がい特性を理解しようとする姿勢というか、

 意気込みが違うように感じました。

 

 そもそも、

 集団面接会で、鬼のように次から次に障がい者と会っていれば、

 良くも悪くも、

 「こういうタイプの人がいる」

 「こういうことは向いてないな」

 

 わずかな時間ではあるけれど、

 自分たちが肌で感じるので、

 入社後、無茶振りをすることが少ないように思います。

 

 一方、

 エージェント経由だと、

 面接に行っただけで内定・・・・なんていう展開が多々。

 

 紹介されてくるんだから、

 そんな変な人じゃない。

 

 先入観があるのでしょうか。

 

 入社後に、

 ええええええっ!!??

 

 と驚かれること度々(^^ゞ

 (お互いさまなんですけどね、こっちも驚かされることが山のようで)

 

 一応、配慮してほしいことは告げているし、

 わたしのほうも、あれこれ質問するのですが、

 それでも、

 自主応募で就職したところに比べて。

 

 

 「こんなはずじゃ・・・・」

 

 

 という展開が多いです。

 

 わたしだけ?

 

 

 たしかに、

 楽なんでんすよ、エージェント経由の就活って。

 

 書類用意してくれるし、

 辞退という言いにくいことも代行してくれるし。

 

 

 でも、

 エージェント頼みの会社って、

 障がい者採用に時間をかけられない、

 マンパワー不足。

 

 もしくは、他力本願だったりして。

 

 なんだか、

 採用後に歩み寄れないのよね。

 

 前職の人事部のエライ人に、

 かなり遠回しに言ったことがある。

 

 

 「一度、集団面接会参加されてみては、いかがですか?」

 

 と。

 

 だって、

 身を乗り出して、

 

 「どうして、みんな辞めていくの?

 どういうふうにすれば、続けてくれるの?」

 

 

 そう詰め寄られたから。

 そこは、障がい者が短期で次々に辞めて言っていたところ。

 理由は、当たり障りないことを皆言って出ていくようですが。

 一人の人間として、

 社員として、

 任せてもらえない。

 もしくは、

 障がい者なのに、無謀な仕事をさせる。

 そんなことしていたら、

 そりゃあ、逃げ出す人もいますって。

 

 

 まず、

 障がい者をひとりの人間として尊重する気持ちが欠けているんですもの。

 人権尊重!!

 健常者も障がい者も、老若男女問わず。

 

 こころの底からは無理でも、表面上は、

 そういう姿勢でいてほしいものです。

 精神は無理、知的も困る。

 でも、身体はもう就職していていない・・・・。

 

 なんてこぼしている人を見ると、

 後ろから突き飛ばしたくなります(失礼、乱暴ですが、

 それくらい怒り心頭ということです)

 

 

 で、

 自分の足や目や耳や口を使わず、

 (五体満足なのにね、動けよ!と言いたい)

 エージェントの営業が紹介してくるのを

 

 「あぁ、身体ですか!

 いい人材ですね。

 御社で決めたいです」

 

 

 という展開。

 

 だから、

 身体だから、

 ちょっと配慮すればOK!と思ってしまっているように思います。

 

 差別的な対応をしたり、

 人権を無視している倫理上どうなの?ということ、

 平気でやっちゃうんですよね。

 で、そういうことはパワハラに当たりますと指摘されると、

 「普通の人がされて嫌なことは、

 嫌なものなんですね!?」

 とっても当たり前だと思うことを、

 驚きながら言っているのを見て・・・・。

 あぁ、

 人権教育って、

 どこかの段階でやってほしいと本気で感じました。

 

 ということで、

 わたしや、その他の障がい者の生の声から、

 

 「エージェント頼みの会社は、

 障がい特性を理解しようとしても、

 免疫が少なく、結局は理解できていない」

 「もっというと、

 普通の人と同じ感覚があるということにすら気が付けない」

 

 

 そう思ったので、今回の記事になります。

 障がい者のお仕事探しや職場の悩み相談対応で、

 本当に悩ましい部分なんですよ、これ。

 エージェントが悪とまでは言わないけど、

 何かの受け売りみたいだけど・・・・。

 「ご利用は、計画的に」

 「他力本願は、理解力低下につながります」

 昔ながらの自分たちの目・耳・足、使ってほしいものです。

 

 そして、

 知的・精神は困るという先入観、偏見も、

 直接会って、少し取り除いてほしいものです。

 

 今回も、

 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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 こんにちは。

 柴田しずかです。

 

 台風接近ですが、この記事を読んでくださっているということは、

 安全な場所にいらっしゃるということでしょうか。

 

 どうか、暴風雨にはお気を付けくださいませ。

 

 

 ====================

       安定させるのは大変ね   

 ====================

 

 

 私事ですが、

 この頃、

 諸事情で・・・・。

 

 

 自分の歌声というか、

 リズムとか、

 音程とかを聴かないといけなくて。

 

 

 これが、

 恥ずかしいんだ、とっても(^^ゞ

 

 プロじゃないので、

 カラオケで歌いなれたものでも、

 音程キープできなかったり、

 リズムが取りきれなくて、走っちゃってたり。

 なんだか、声がふわふわして不安定で。

 

 今まで、

 福祉施設で慰問演奏したときに、

 

 「幸せなら手をたたこう」

 「ふるさと」

 

 とかは歌っていて(ガイドボーカルの立場で、

 メインは、利用者さんですが)。

 

 それを反省会で聴いていたし、

 カウンセリング実習でも、

 さんざん録音した自分のカウンセラー役やクライエント役の声を聴いていたから、

 慣れていたつもりだったけど・・・・。

 

 

 すごく不安定。

 

 

 なんで?

 なんで??

 

 何回も練習しても、

 必ずアラが出るのです。

 

 楽譜を見て、確認して、

 もう1回。

 

 やっぱり、どこかユラユラとか、フラフラしていて。

 

 はぁぁぁ・・・とため息ついて、

 ふと、

 

 「こころと同じだなぁ」と思いました。

 

 安定させるのは、とても難しいです。

 

 いつも、どっしりしていられるわけじゃない。

 

 カウンセラーとしては、できるだけシャキッとしているつもりでいるけど、

 プライベートでも、しっかりしているかというとそうでもない。

 

 むしろ、

 ハイとロー、躁鬱とまではではいかないけど、

 テンションがコロコロ変わるし、

 焦って先走ったり、

 出遅れたり・・・・。

 

 

 あぁ、

 この歌声が、こころの乱れか?

 

 そんなことはないと思うけど

 (単に素人なだけ)

 

 そう思って、

 分析をしてみたら、

 ちゃんと耳を傾けられるようになった。

 

 そっかー、こういうクセがあるんだー。

 ここは焦り過ぎなのねとか。

 

 

 ということで、

 他愛のない話題でした。

 

 なんで、

 自分の歌声分析しなきゃいけない状態なのかは、

 機会があったら、記事にします。

 

 おまけ:

 ワークショップ無事に終わりました。

 参加した下さった方、ネタ提供して下さったかた、

 メッセージ下さった方、

 ありがとうございます。

 

 来年もあるらしく、

 いよいよネタに困るんだけど・・・。

 

 まあ、来年考えるか。

 

 今回も、

 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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 こんにちは。

 柴田しずかです。

 

 いかがお過ごしですか??

 

 

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    配慮の前に受けとめるか、受け流して

 ====================

 

 差別解消法の影響で、

 

 「合理的配慮」

 

 という言葉が一人歩きしていると感じる今日この頃です。

 

 「何か配慮することありますか?」

 

 もう、

 耳にタコができて、

 焼きあがるくらい言われているセリフです。

 わたしに向けてではなくても、言われているのを聴くのもうんざりするときがあります。

 

 そういう発言をする人全てではないけれど、

 言い返したくなります。

 

 「いやぁ、配慮というより、

 まずは、人権尊重って考えてもらえませんか?」

 

 

 自分に向けても、

 他の人に向けても、

 言いたくなるこころの声だったりします。

 

 どんなことに気を配ればいいか?

 が、「必要な配慮は?」なんですけど。

 

 それ以前に、

 その人を

 

 「一人の人間として受け入れていない」

 

 こと、けっこうあるように感じます。

 

 あるときの会話。

 

 思い切って言ってみたことがあります。

 

 「配慮というより、

 言葉や行動、変えてもらえませんか?」

 

 例えば。

 障がい者だからと、「配慮」して、収集が大変だろうと、

 本人の合意がないまま、情報共有の量を減らす。

 

 難病患者だからと、

 飲み会には誘わない。

 

 挙げればキリがないのですが・・・・・。

 

 配慮と差別、はきちがえているというか、

 ハラスメントのボーダーラインなことやっている人、けっこう多いんです。

 

 で、

 わたしが指摘した人たちは、

 心底驚いたのか、

 驚いた素振りをしたのかは定かではないですが。

 

 「そっかぁ、普通の人がされて嫌だと思うことは、

 嫌なものなんですね」

 

 

 ・・・・・・おいっ!!

 

 その場に医療従事者も居合わせて、

 その方が、

 

 速攻で、

 「当然です」と言っておられましたが。

 

 わたしは、

 呆れすぎて、ツッコミをいれることもわすれてました。

 

 健常者と障がい者や難病患者。

 マジョリティとマイノリティ。

 

 同じ人間なんですよ。

 

 多数派か少数派かの違いだけ。

 

 不思議な趣味を持っている人とかだって同じです。

 

 家から出られないで苦しんでいる人だって同じです。

 

 合理的配慮という言葉を使ってもいいですが、

 

 まずは、

 

 「そういう人がいる」

 事実を受け止めてください。

 もしくは、受け流してもいいです。

 

 あぁ、そういう人もいるんだ~って。

 

 別に受け入れなくてもいいです。

 出来る人が、できない人の気持ちを理解できないのと同じように。

 

 心身ともに五体満足な人、

 ノーマルな生活をしている人、

 理解しきれない心理や行動があるのは当然です。

 

 拒絶したくなる気持ちが芽生えることもあるでしょう。

 

 だから、

 受け入れてとはいいません。

 

 ただ、

 世の中には、

 そういう人もいる、

 そんな世界もある。

 

 事実は、事実として、

 チラリと見てください。直視しなくていいです。チラ見程度でじゅうぶん。

 

 そのうえで、

 できそうだったら「配慮」という言葉を口にしてください。

 

 配慮と差別の違いが判らない人は、

 自分がされたら?と考えてみてください。

 

 全て理解はできなくとも、

 嫌だなぁと思ったら、相手も嫌だと思うというのも、

 そういうものだと考えてみてください。

 

 今回も、

 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

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 こんにちは。

 柴田しずかです。

 

 いかがお過ごしですか??

 

 

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     ワークショップやります!

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 暑さでぼんやりしてました(^^ゞ

 

 今年もワークショップをやります。

 

 東京近郊の方しか参加は難しいと思いますが、

 よかったら、いらしてください。

 

 また、

 「こんなとき、どうやって気持ちの整理をするの?}

 

 「自分でできるリフレッシュの仕方は?」

 

 ほか、質問をお待ちしております

 (というか、ネタはまだ練っていないのです・・・・あぁ)

 

 

 ~以下、公式サイトより引用~

 

東京弱問研

8月の東京弱問研は、「弱視者のメンタルヘルス 心身ともにリラックス編」と題して、日頃の生活上のイライラやもやもや、身体も含めた疲労を解消する方法を集まったメンバーで実践していきます。

  • ・周りの人より作業スピードが遅くてもどかしい。
  • ・人の顔が分からなくて、周囲の人間関係に神経を使い過ぎてしまう
  • ・無理してパソコン作業が続き、身体が重い

そんな弱視ならではの悩みってありますよね。そんな悩みや疲れを溜め込まず、上手に付き合っていく方法をゲーム感覚でできるワークで実践し、体験します。

ストレス社会と言われる現代を頑張り過ぎずに乗り切りましょう!

日時
8月31日(土)14:00~17:00
場所
東京都障害者福祉会館 集会室C2
 柴田は、産業カウンセラーの立場で、
 ファシリテーターをやります。
 
 ゲーム感覚で、ストレスと上手に付き合う!をコンセプトにしています。
 
 ちなみに、
 なかなか紹介できずにいますが、この団体、
 毎月どこかの地域で活動しています。
 
 わたしは、4年くらい前に表舞台は引退し、
 今は、ピンチヒッターくらいしか活動していないけど。
 
 若い世代ががんばっています。
 もちろん、ベテランもがんばっています。
 
 サイト作ってくれている人も、弱視当事者です。
 
 よかったら、今回のワークショップ、
 今後更新される他の催しに参加してみてください。
 
 人生観が変わる出会い、あるかもしれませんよ。
 
 今回も、
 最後までお読みいただき、ありがとうございました。