2019/11/12(火)曇
昨夜からの雨は、朝方には上がっていました。
最低気温はかなり高く、10度を切るくらいの暖かさです。散歩で帰ると小汗をかく程でした。
こんな陽気もほんの一瞬、週末には本格的な寒波の来襲が予想され、終日マイナスの「真冬日」の可能性も!
小次郎の大の仲良し、外犬・裕次郎には厳しい季節の到来です。


2019/11/09(土)曇時々晴
暖かい秋の日が続いていましたが、一昨日とうとう初雪が降りました。


平年より10日遅く、昨年より13日早いそうです。
これから5カ月、小次郎、ケンと共に
厳しい冬を乗り切ります。



2019/10/05(土)曇時々晴
10月に入り、日の出が遅くなりました。
小次郎の散歩に行くと、朝日に照らされ長い影が道路に映し出されるます。
庭の葡萄は完全無農薬の自然栽培です。
何も手を掛けていないだけで、単なるズボラ栽培とも言います。
昨年は3回も、スズメバチに巣を作られたましたが、今年は何故か蜂が飛んで来ず、甘さも強くとても良い出来です。
週末は、知人の孫達が葡萄狩りにやって来ます。


2019/09/28(土)晴
台風17号の影響で雨が降ったのが23日、その後晴れた日が続き、この後一週間も晴れの予報です。

先日、小次郎に「久し振り」にやられました。
朝起きて居間に行くと、床の上にレシートが落ちていました。
拾い上げて、ふと小次郎の寝床を見ると、何やら紙屑の様な物が見えます。
近づいてよく見ると!

何と5千円札の破片!
やられました。
机の上に置いてあったレシートと5千円札、小次郎の悪戯の標的にされてしまったようです。
調べてみると、5分の3以上残っていると、全額、5分の2以上残っていると、半額と交換してくれるそうです。
残念ながら5分の3以上は、小次郎のお腹の中。
5千円は消えてしまいました。


2019/07/30(火)晴
あまりに暑いので、小次郎を連れて支笏湖へ行って来ました。
初の入水体験に腰が引ける小次郎。
それでも2回、3回と回を重ねる毎に、水への恐怖心は薄れて行きます。
「次回には見事な泳ぎを、見せてくれるのでは? 」と期待するのは、親馬鹿?

20日、21日と東京へ行った際に、鈴本演芸場へ。
落語、ジャグリング、漫才、紙切りなど多彩な芸の数々に、気が付けば4時間はアッと言う間でした。
ジャグリングのストレート松浦と、落語の歌武蔵は特に素晴らしかった。
漫才のロケット団も良かったな!

2019/07/29(月)晴
今日も30度超え。
真夏がやって来ました。
先週の東京行きで、上野の国立西洋美術館で開催中の「松方コレクション展」と鈴本演芸場によって来ました。
まずは(松方コレクション)から。
なんと言っても代表作品はモネの睡蓮シリーズでしょう。
今回の目玉は、2016年に60年振りに発見された睡蓮 柳の反映
AIを使用した修復が完了、描かれたままの状態がデジタル復元されていました。
沢山のお客様が並んでいました。
この他、夏休み恒例の「恐竜展」など、上野の山は文化的な雰囲気に包まれています。



2019/07/28(日)晴
今日も30度超え、3日連続で暑い日が続きます。
暑いだけなら、まだ大した事はありませんが、湿度が高く、身体に応えます。
先週になりますが、友人の奥さんのお別れ会で、東京へ行って来ました。
とても元気で、明るい方でしたが、あっという間に星になってしまいました。
諸行無常、儚いものです。
集まった友人達と、想い出を語り合いました。
ご参考までに、全員同じ年齢です。


2018/11/21(水)晴時々雪
遅れに遅れていた札幌の初雪ですが、昨日深夜、ついにやって来ました。
128年振りの遅い記録だそうです。
今朝は我が家でも、積雪を見る事が出来ました。
小次郎雪見の図
散歩に行った真駒内公園も雪景色です。
本格的な冬は、もう少し先ですが、これから4カ月は冬モードの生活が続きます。

2018/08/08(水)晴
41.1度の日本最高気温の後も、厳しい暑さが続きます。
札幌は平年並みの30度以下の気温が続きます。
外は夏真っ盛りですが、家の中に居ると「寒いネ」と毛布を羽織る事も。
庭の枕木の隙間にスズメバチが巣を作っていました。
雨合羽にスキーゴーグル、ゴム手袋、殺虫剤で第一次攻撃。
今年になって3回目の🐝退治です。
更に速乾セメントで巣穴を埋めて、作戦終了です。
1年に3回の🐝退治は初めてです。
今年は🐝の当たり年?。



2018/06/27(水)雨
6月末なのに、寒い日が続く札幌ですが、自然の営みは脈々と続けられています。
夕方、犬の散歩から帰って、ふと見上げた先にあったのは、スズメバチの巣。
まだ、作り始めたばかりのようで、何とかなりそうな大きさです。
蜂アレルギーキャリアのおっちゃんは、慎重に殺虫剤を吹き付け、ビニール袋で包みます。
袋の中から「ブーン、ブーン」と羽音が聞こえ、思わず腰が引けるおっちゃんです。
5月に続き、年に2回の蜂の巣退治は、初めての出来事です。