ちま・まこ・すあま

テーマ:
皆様 お久しぶりでございます
預かりボラのEKです

ちまき・まころん・すあまを
預かり中です(*^^*)
我が家に来た時は とても小さく
まだヨチヨチ歩きでしたが
現在は 一回り大きくなり
元気に走り回ってます
個性もはっきりしてきましたよ⭐️

ちまき(左)


一番身体が大きく活発です
運動神経抜群
猫じゃらしで遊ぶのが好き


まころん



3匹の中では一番小柄
しかし素早い‼︎
ゴハンを食べるのも早い‼︎
甘えん坊で膝の上が好き

すあま(右)



長毛っぽい三毛
マイペースだけどフレンドリー
人間にも大人猫にも
喉を鳴らして鼻チューします





3匹ともナデナデも抱っこも好き
人間の膝やお腹の上に乗って
寝てます😊



最後に私のお気に入り

すあまの後頭部🎵




やはりご無沙汰してしまいました滝汗

乳飲み子ボラのイッシーです。


さて、2匹は「たまホーム」に移動になり、残るは2匹になりました。


いつも離乳したら、次の方にリレーしていたので、こんなチョロチョロ子猫は久しぶりですガーン

4匹いた時は、そろそろ手に負えなくなってくるな…という段階でした。

男の子が多いので甘えん坊ばかりです。
その筆頭がヨンちゃんでした。

そして次にイチビックリマークあせる
今日はイチについてご紹介させていただきましょう。

保護した時、一番大きかったからイチです。

↓どれかわからないでしょうが、右下のトラがイチです。


他の子より体格もよく、顔立ちもしっかりしていましたグラサン

そして、要求もとてもハッキリとしてきます。
ミルクの量も一番多かったですが、腹ペコの時の鳴き声と
「パイくれ~怒ビックリマーク」という勢いはハンパなかったです。

他の兄弟を押しのけて哺乳瓶に突進して来ます。

計量するためにスケールの上にミルクを置いていたら、まだヨチヨチ歩きのくせに、それを倒して飲もうとしていました。
すごい食いつきっぷりですガーン

正直、ここまでガッイてくれると乳飲み子を育てる側としてはとても楽ですデレデレ

飲まなくて困る事は多々ありますが、飲みすぎて困ることはないので。

4兄弟のせいか、我先にとミルクをせがむので飲ませる人間が1人しかいないので、順番待ちが大変ですダッシュダッシュ

まだヨチヨチ歩きの頃はいいですが、スタスタ歩きになってくると、ミルクをあげている子の上によじ登ったり…
顔を手で押しのけたり…
皆で哺乳瓶の乳首にありつこうと必死ですスカル


↓ミルク前の大騒ぎです。
真ん中のヒドい顔になっているのがイチです。



その為、ある程度大きくなってくると、他のチビずが寄ってきて授乳できないので、空中でミルクをあげる事になります笑い泣き

残念ながら1人なので、その光景を写メることができません笑い泣き

イチはとくにたくさん飲むので、一番最初にあげないと、皆の邪魔ばかりします。

↓飲み終えて満足。半目で寝ています。



そうすると、私の膝の上では他の兄弟達がミルクを探し回り、あちこちチュパチュパされます。


↓これはイチのお気に入りの場所です。
円座でドーナツのように真ん中が穴が空いている座布団です。
キノコが生えているように寝ていますくりぼー




円座の場所を変えても、いつもここ。
収まりがいいのか?



イチとサンちゃんは同じトラ柄で、区別がつきにくいのですが、一応母にはわかります。


↓一番奥がイチ、手前がサンちゃん
姉弟出演でうさぎのねーちゃんも写っていますうさぎ



イチは麻呂眉がハッキリしています。



↓ひっくり返すと、お腹の一番お尻側の柄がV字になっています。




↓目がパッチリくりくりです。
サンちゃんより少し凛々しい顔ですキラキラ☆



腹ペコ大将でもありますが、探検隊長でもあります!!

何でも興味津々で、兄弟の中で真っ先に新しい物を確認しにいきます。
相手に怒られてもへっちゃらです。
なかなか男前の性格ですGOODアオキラ


たまホームに行った時も、先住猫が2匹もいて、とくにいつも威嚇射撃の激しいKちゃんがシャーシャー言っていました。

最初はビビっていたけど、相手が何もしてこないとわかると、お構いなしでウロチョロおんぷ
Kちゃんの横も平気で通ります。
人のトイレも借ります。
初めて会った、たまホームのパパさんの後追いもします。

おっとりヨンちゃんを引っ張って行ってくれると思い、2匹を組み合わせました。

そして、2匹とも超!!甘えん坊なので、少し母離れしてくれないと、里親さんにお渡しする時に大変なので。
たまホームでたくさんの家族と、先住猫に囲まれて、たくましくなってくれビックリマークウインク





イチは動きがとても速くて、写真があまりありませんでした。
あっても寝顔ばかりで…ゲッソリ
もう少し、1匹ショット撮っておくべきでした。反省↓↓