■英語発音教室■ゼロからスタート!!たった3ヶ月で子供の英語発音をネイティブレベルに上達させるガイドライン

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英語初心者の母がゼロからスタートの子供をネイティブレベルの綺麗な発音で”伝える英語"にする方法など、これから英語を教えたいけど、何をやれば良いのか分からない!!特に分からないことだらけの発音を自分の声で楽しくわずか3ヶ月で習得するガイドラインを伝授します。


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「ディスイズザぺン」も伝わらない

超下手くそ発音の私が激変した発音のコツ

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いつもお読みいただきありがとうございます。

 

初めましての方こんにちは^ ^

自己紹介はこちらから

 

 

 

「ネイティブ発音道場のしいの」です。

 

 

新生活を送られている方、

いかがでしょうか?

 

我が家のピカピカ小学1年生の“二郎”は...

小学校まで送っていっても、

 

 

門の前でピタリ。

完全に動かなくなります。

 

 

いつも出勤で通りかかった先生が

なんとか連れて行ってくれます。

 

 

 

 

毎朝の特大イベント後の自宅への帰り道、

私はいつも半泣きです。。。

 

 

 

焦らず、じっくり、気長に、

 

 

 

と、

 

子供に言い聞かせながら、

本当は自分に言い聞かせています。

 

 

 

皆様もドキドキの連続かと思います。

うまく切り抜けてられることを願っております^ ^

 

 

 

 

 

さて、

今回は義務教育における

英語教育の現状をご紹介します。

 

 

ローマ字から入る現状

2008年度に小学5,6年生を対象に

外国語活動として小学校の英語教育は始まりました。

 

2011年度に「小学5年生から必修」となり、

今では、小学校での英語教育はすっかり浸透しています。

 

この流れはさらに低学年化されると言われています。

「小学3年生からの必修化」「小学5年生からの教科化」

が2020年度に完全実施されます。

 

 

つまり、
現在はその移行期間となります。
 

私の息子が小学3年生の頃、

「英語のテストがあったよ!!」
と、テスト用紙を持ち帰りました。
 
 
小学1年生の3学期から
英会話教室へ通わせていたので、
90点以上は当たり前でしょ〜。
 
 
と思っていたら、
結果はなんと惨敗...。
 
 
ー実際のテスト内容ー
 
英語の前にお習字でしょ!!
と言われるかもしれませんが、
恥を捨て、参考の為に添付します。


これが英語の書き取りとして、国語の点数として
評価されます。。

 

 

 

 

子供の字の汚さの次に驚いたのは、

このテスト内容。



ローマ字から始まるんだ...


と。






そして、なんのために必要なのか?
を考えました。






ローマ字を読めるように、書けるように、でしょう。
例えば、駅の看板。







標識をパッと見て、
ローマ字と日本語どちらに目がいきますか?

 







私は日本人なので、日本語に目がいきます。

 

 

じゃ、パソコンの文字入力の時、

ローマ字入力で必要だから??

 

 

 

 

 

 う〜ん、確かに...。

 

だとしたら、書ければいいですよね?

 

 

 

私がこのテスト内容をみて、リアルに感じた事。

だから英語がカタカナ読みとして
日本人に染み付くわけか....。 






なるほど。
私もこうやって、ローマ字を書いたから
カタカナ読みをしてきたわけか...。
今も私の時代と変わってない。






自分自信もカタカナ英語で苦しみ、

 

もしもの為に貯めていた

泣け無しのヘソクリを発音の為だけに使ったのに...。

 

 

そもそもカタカナ族を作っているのは、

この日本教育なんだ!!

そう思い、納得しました。







だとしたら、 

 

1(kingyo) ・(きんぎょ)・(goldfish)

 

この3段階でやってほしい...そうすぐに感じました。







耳の臨界期が9歳〜10歳。
実際息子も9歳で臨界期を迎えました。
9歳というのは小学3年生。
その時期にこのローマ字の書き取り。
余計にカタカナ読みが浸透するんじゃないか。

 

 

日本人だからローマ字が必要?

 

だったら、

・ローマ字は ●● 

・ひらがなよみは ●● 

・英語よみは ●●

 

1(kingyo) ・(きんぎょ)・(goldfish)

 

ときちんと3段階の読み方を教えて欲しいと

心から感じました。

 

 

 

※本格的な実施は2020年度からですが、

ひと足早い2018年度から一部始まります。

 

小3・4で年間15時間、

小5・6では50時間の実施が求められています。

 

実際の対応は、地域や学校ごとに、

ばらつきが出ることが予想されますので、

 

皆様の体験談、思うことがあれば

メールやコメント欄に残していただければと思います。

 

 

 

 

 

今回の内容のような現在の英語教育について、

 

・実際のリアルな話が聞きたい!!

 

 

 

新学期、新学年の今こそ、

 

・英会話教室へ通わせようか迷っている!!

 

 

 

実際に英会話に通っているが、

 

・月謝に見合った成果が得られていない

            (辞めるべき??)

 

 

そんな方々へ、

親目線でリアルなレポートを書きました。

 

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※画像はイメージです。

 

興味のある方、迷われている方は、

必ず情報をゲットしてくださいね。

 

 

 

 

4月、5月は子供の成長と共に、

習い事の見直しの時期でもありますよね。

 

 

 

私も、お月謝と、習い事の曜日とで、

何を優先すべきか??

 

お月謝?

子供の好きなこと?

 

子供達3人分のスケジュール管理で

頭がパンパンです。

 

 

 

私が1つの参考にしていることは、

先輩ママさんの意見。

 

 

 

その習い事に実際に通われている方のご意見。

ネットの口コミよりリアルで確実です笑

 

 


 

P.S.

2018年である今年はどんな内容の授業なのか?

テスト内容なのか?また共有したいと思います。

 

 

 

最後までお読みくださり本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

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