新年快楽! | レバレンド サトシ の エナジー・デザイン

レバレンド サトシ の エナジー・デザイン

「世界は、あなたに此処にいて欲しい」と思っている。
体調、家庭、仕事、人間関係や人生を変える瞑想を教えています。
また職場、家庭の気を変えるハウスヒーリング、そしてお母さんと胎児、親子の関係を癒すスピリチュアル・ミッドワイフなどの活動をしています。


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Happy New Year!

2月3日は節分で、4日は立春でした。そして2月5日は新月です。

最も昼の時間が短い12月22日の冬至。それから最も寒いと言われる1月20日の大寒。

11月7日の立冬から始まった冬の季節が終わり、立春から春の季節です。
寒さも立春を過ぎると春の季節となって、少しずつやわらいできます。

春夏秋冬という四季の始まりは、春から始まります。暦の上ではまだまだ寒いですが、立春は一年の始まりの日です。

その前日、節分には邪気を払うための豆まきをします。元々は季節の節目という意味で「節分」と呼んでいましたが、立春から始まる新しい一年を迎えるための行事です。

その節分の前日2月2日に、アイリッシュ ハープのみつゆき、そして瞑想の上田サトシで、「ヒーリング コンサート」を行いました。

50名近くが集った会場で、ハープの音色に載せて「いのちのやくそく」から胎内記憶のお話を読ませて頂くと、目を瞑って聴いている人たちは、それぞれの人生に照らし合わせて抱えていたたくさんの思いをこころの中から手放せて、感動で涙を流す方も多くいました。

生まれてきた時の記憶、人生の目的や想いを思い出し、家族との繋がり、亡くなった愛する人への思いなど、様々な想いや記憶が走馬灯のように浮かんできた。

純粋なたましいの存在に戻って、こころの奥から優しさが込み上げてきた。
そんなふうに感じて涙を流したようでした。

満月に地球の引力が弱くなって、上に引っ張られるように感じたチカラは、新月には地球の引力が強くなって、下へと引っ張られるように感じてきます。この時が身体に溜まった思いや、余計なものを手放す浄化の時期です。

そして新月を過ぎると少しずつエネルギーが蓄えられていきます。

新しい一年を気持ち良く迎えるために、 2月5日の新月の日に、そしてその前後の日に、静かな場所で目を瞑ってこれまでの人生を振り返って、こころの中に抱えていた古い感情や、これまで向き合って無かった思い、そして重い荷物を整理して手放すのをお勧めします。

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