Lemurian Angel

宇宙の愛をお届けする光のネットワークです。
今日も平和で愛に満ちた日でありますように。


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Beacon of Ligh のご報告をしようと思いながらも・・・・

 

内的変化が大きくて、どう表現していいかわからないまま、時間が過ぎました。

 

まだ、自分では租借できていないことも多いので、

 

うまくご報告できるかどうかわかりませんが、写真だけでもご紹介しようと思います。

 

光の柱が降りたのが見えたという感想や

 

愛があふれ出てきたという感想をいただいて、とってもうれしかったです。

 

現地まで来てくださった方々、自分の場所で参加してくださった方々、ありがとうございました。

 

 

 

ビーコンのというのは、灯台の光のように

 

目印となり、

 

闇の中で、皆が迷わぬように「ここだよ!」と

 

高次の光を発し続ける光の発信源。

 

新しい地球へ移行するための光の標識なのです。

 

この光は、日本を照らし続けます。

 

地球に33の光のビーコンを降ろすのが、ニーナとジェフリーのお役目だそうです。

 

そして、最初のビーコンが、富士山でした。

 

数年の内には、33のビーコンは地球に降ろされる予定だそうです。

 

このビーコン計画は、3万年前から準備が進んでいたそうです。

 

壮大な宇宙の計画に参加できるなんて、なんてラッキーだったのでしょう!

 

 

ここが、ビーコンの会場。

 

こんな場所が用意されているのですね。

 

 

ニーナは、アメリカから出たことになかった人で、日本のことも富士山のこともよく知りませんでした。

 

でも、日本に来る前から、この場所のビジョンは受け取っていて、

 

すぐに、この場所に導かれ、ここに決まりました。

 

当日、日本中からたくさんの方がここに集ってくださいました。

 

アメリカからはマイケル、イギリスからはキャサリン。

 

そして、このイベントの日程の2~3日前にこのことを知り、

 

急遽、オランダから駆けつけてくれたエリザベス。

 

私は、昨年の9月にシャスタで初めてニーナとジェフリーに会ったのです。

 

縁が深い宇宙の仲間は、出会う場所とタイミングが決まっているのでしょうか?

 

その一年ほど前に、ニーナとジェフリーは出会ったのだそうです。

 

 

そのときには、こんなに深く関わることになるとは、思いもしませんでした。

 

日本に来るなら知らせてね~

 

と言って別れただけなのですが

 

いつの間にか、彼らを京都に招いて、ワークショップをすることになり

 

山中湖のワークショップもお手伝いすることになり

 

ビーコンのイベントも一参加者のつもりが・・・・

 

一緒にビーコンを降ろすことになりました。

 

ビーコンのイベントの前日、

 

ニーナとジェフリー達と具体的な進行の打ち合わせをしているときに、

 

ニーナが、私も一緒に光を降ろす役目を担うようにと言いました。

 

ニーナは、すでに私がそこにいるビジョンを見ていたのだと言うのです。

 

「私は何をすれば良いの?」

 

と聞くと、

 

「聖なるハートにつながって、白い光を降ろす」

 

と言われたので、

 

つい「簡単!」と言ってしまいました。

 

なぜなら、それは、いつも私のワークの中でやっていることだからです。

 

でも、

 

彼らと別れてホテルに戻る途中で、不安になりました。

 

彼らと私では、光の大きさが違い過ぎる・・・

 

もし、私がその役目を担ったことでうまくビーコンの光が降りなかったらどうしよう・・・・

 

私が彼らの邪魔になったりしないだろうか・・・・

 

逃げ出したいような思いで

 

眠れぬ夜を過ごして

 

ビーコンの朝を迎えました。

 

緊張は極度に・・・・

 

でも、ジェフリーが、

 

「Yukoは、創造主とのつながりがとても強いから信頼している」

 

と言ってくれたので、かなり安心しました。

 

そして、いざ、聖なる場を作るために、一歩を踏み出しました。

 

 

 

ニーナとジェフリーは、すでに祭壇を組んでいましたが

 

私も自分の祭壇を組みたいと言ったら、ジェフリーは子供のように喜んでくれました。

 

そして

 

これが私の祭壇です。

 

ちょっと見えにくいですが、アゼツライトのハートで七芒星を組んでいます。

 

ピンクアゼツ、ホワイトアゼツ、クリアなアゼツ、中心にイエローアゼツ。

 

左右は、セレナイトのワンド

 

上下は、レムリアンシードのワンドです。

 

この場の中に入ると、自然にするべきことがわかったというか

 

体が動き始めました。

 

ほとんど、意識していない、考えていない状態でした。

 

 

二重の円を作って、

 

内側の円のメンバーはは、高次の光を降ろすこと

 

外側に円メンバーは、地球の光にアンカーすること

 

が役割となって、光のビーコンの儀式が始まりました。

 

この間、私は、別次元にいたように思います。

 

終わった後で、みんなが暑かったと言っていたし、みんな真っ赤に日焼けしていたけど

 

私は、暑さも感じず、日焼けもしませんでした。

 

ただ、真空の中で、

 

体は自然に動いたのですが、それらが何を意味するのかもわからなかったし、

 

光を感じるとか、その光のつながるとか

 

という感覚も何もなかったのです。

 

「無」とか「空・・・」と言えば、大げさですが

 

そんな感じでした。

 

光は降りたというより、すでにそこにあったのです。

 

最後に、大きな光の柱が降り立ち、美しい光が降り注ぎ

 

光のビーコンは、無事に富士山にアンカーリングしました。

 

新しい地球が生まれたのです。

 

 

 

 

 

 

 

このビーコンの光を指標にして、

 

新しい地球へ、移行してください。

 

参加者達は、それぞれの場所で、灯台の光となり、

 

光を灯し続けます。

 

 

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