そー言えば、
みんなどうやってレインウェアーを
扱ってるかなぁ〜とふと思いまして(о´∀`о)

今は、アウトドアショップでほそぼそと
アルバイトもしている次第でございますが
ほそぼそ〜とぉ 笑!

レインウェアーを購入してもらうと
もれなくカバーがついていて
コンパクトに収納する事ができます!
↑添乗員時代に着ていたMサイズのレインウェアー
今や太り過ぎてウェアーの前ジップを締めることができまへん(涙)トホホホホ〜

でも、家で保管する際は
ぜひハンガーにかけておいてほしい!

なぜかと言うと、
カバーに入れたウェアーのたたみジワから
劣化が進んでしまうからなんですね〜

私たちも、ずーっと暗い押入れに入れられ
正座させられたら、足は痺れるは
ヘロヘロになるわぁ〜大変ですよね!?
って、例えになってない〜(笑)

話を戻して^_^
いざ、山へ行く時には
レインウェアーをカバーに入れて
ザックの中に入れる方も多いと思います!

私が添乗員時代に、
ガイドさんから教えてもらった
方法を伝授しましょ〜!

山の天気は変わりやすいとよく言われてますが
ほんとそーで、高山であればより変わりやすいです
一瞬でガスに包まれたと思ったら
ゴロゴロピッカーン!?
ドッシャー、ザザザザーーー!!ひぇ〜
って事も、よくありました💦

そんな中、カバーの中に入れていては
手遅れ、ベッショベショーってなりますので
より早くレインウェアーを装着できる
たたみ方の1つだと思います!
カバーから出して、パンツはジップを開けておく

ウェアーの前のジップも開けておく

こんな感じで畳んで〜

こー折り曲げて〜

フードの中に入れちゃう!

パンツも〜

フードに入れちゃいまーす!

そして、これをザックの一番上に
入れておくとよいと思います(о´∀`о)

急な雨に降られた時は、
ジップも空いてますから
パッパッパーっとレインウェアーが
より早く着れるという訳です!

やはり、
山では体が濡れることは
体を冷やしてしまう事とも直結していますし
危険を伴うこともあります。。。

この夏、山へ繰り出す方は
ぜひお試しくださ〜い!

(余談)
このMサイズのレインウェアーを着れるように
ダイエットをするのか
いやいやはたまた新しくXLを新調するのか
悩める乙女なのでした〜❤️
↑おい!もぅ、乙女って歳ちゃうやろー(笑)