こんにちは✨
何か世の中いろいろありますが、すべては私たちが進化(神化)していく兆し✨
きっと大丈夫っと、空にむかってつぶやく、神原明子です❤️笑



ビオスチームの中に使われるクマザザについて、ちょっとつぶやく✨

適当に選んだわけではないのよ〜❣️笑
まっ、適当でもいいのだけどさ。笑


昔、神楽で古事記を伝えたりしていたこともありました✨



宮崎の高千穂神社の神楽や、伊勢神宮の内宮の神楽でも、神宮の許可を取ってね✨
まっ、昔のはなしですが💦



天照大神が岩戸を閉じて姿を隠してしまわれ、天地は闇となってしまった。
その時、アメノウズメノミコトが、天の香久山に生えている笹葉を束ね持って、かろやかに舞い踊りました。
あまりの騒がしさに、天照大神が岩戸からのぞいて、手力男が岩戸を開け、この世に再び光が戻った。
神楽のはじまりの、岩戸開きのお話。


そして、神楽を舞う時の「ササ、ササッ」のかけ声を神楽声(ささごえ)といい、笹を神聖なものと奉った証拠のようです。

笹は、神の言葉を人に伝える呪力があるものとして、巫女が笹の枝を持って村里に出て神業を見せたのが、能楽、舞楽のはじまりのようですが。





神代の昔から竹や笹は登場し、神の代わりに悪魔を追いはらうものとして現在に至るまで神聖な植物としての役割を守り続けているのです。



地鎮祭や、祓所の四方に必ず忌竹を立てることや、七夕には竹葉に願い事の短冊をつける、正月には松竹を立てて新春を祝うなど、わたしたちの祖先は、古来の植物の笹を神秘化し生活の中に大切にされてきたようです!




笹の神さまも、茨城・山形にあり、家の福利の神としてまつられ、クマ笹の神事としては、熱湯にクマ笹を入れて、その湯を参拝者にふりかけると、無病息災で過ごせると言い伝えられてきたようです。




ビオスチームのベースにも、クマ笹が玄米糀と共に使われています。

現代バージョンの心地よい神事だね‼️



じんわりあたたまって、菌活もしながらの浄化✨



モヤモヤしたとき、焦りを感じたときは、ビオスチームでじぶんと向き合って、心のカラダの声を聞いたら、内側の静けさを感じたら、未来は安心できるものだと確信に変わるかも✨



ぜひ、あなたのお近くのビオスチームサロンへGO‼️




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