『父よ、私はあなたを愛し、あなたの子も愛します。』
「私は、無意味な旅や狂った天職や人為的な価値観の終わりへと近づく。」
「あなたの道以外の道を進みたいとは思わないからです。あなたの道は確かです。」
「父なる神と神聖な神の子への私の愛を隠してしまうあらゆるものからの脱出という贈り物にも、感謝します。」
ああ、本当にうれしい。
ずっと、真実を探し続けてきました。
昨日、次男に「おかあちゃんは何になりたかったの?」と聞かれて、
「うーん」と考えました。
小さいころから、将来なりたいもの。というものがなかったからです。
唯一、希望していたのは「早く(心が)楽になりたい」だったかもしれない。
やっとそこへの確実な道を見つけることができたことが本当にうれしいです。
全てのものに感謝をささげます。