ニューヨークで成功している人はこれを知っている③負けることにネガティブな意味はない | 新宿・四谷3丁目 ママのためのフラダンス教室

新宿・四谷3丁目 ママのためのフラダンス教室

小さな子どもがいるけど体を動かしたい
新しい趣味を見つけたい
仲間と一緒に育児を楽しみたい
綺麗になりたい
一生懸命なにかに取り組みたい
思い切り汗をかきたい
そんなママたちのためのクラスです
保育士さんがいるフラ教室
安心して遊びにいらしてくださいね♡

Aloha ハイビスカス新宿・四谷3丁目
ママのためのフラダンス教室
講師のAKIRA です

ママクラスについてはこちら 音譜              スタジオへの行き方はこちら 音譜                7月のレッスンスケジュールはこちら 音譜    8月のレッスンスケジュールはこちら音譜

前の記事の続き音譜音譜音譜(前の記事はこちら)

*・゜゚・*:.。..。.:*・'☆☆☆'・*:.。. .。.:*・゜゚・*



負けることを認められなかった私は、

勝てない自分は悪い

勝てない自分には才能が無い

勝てない自分は最低と

負けるたびに

自分自身を追い込んでいってしまったのです

 


もう、諦めて日本に帰ろうかな

ダンス辞めちゃおうかな

凄く苦しんでいる私に

当時ルームシェアをしていた

今でも私の大切な大切な親友が言ったんです

 

負けることって

そんなたいしたことないよって。

別にオーディションに落ちたからって

あきらのこと才能ないなんて思わないし

あきらのこと嫌いにだってならないし

あきらのこと悪いなんて誰も思わないよ!

むしろ、あんな宇宙人みたいな人がいっぱいくるオーディションに行っただけでも、あきらは凄いよ!!!

って。

 


その時

自分の中で負けの概念がパッカーンと

変わったのを今でもハッキリと覚えています。

もう、ほんっと、彼女がいなかったら

今の私はありませんえーんえーんえーんえーん


私は


負けるのがすごく怖かった

||

負ける私は人から

愛される価値がない


と勝手に負けることを

自分の価値と結びつけていたんです。

でも本当は負けることはただの結果であって、

その結果に否定的な感情は全くなくて

負けたことに劣等感を抱いてしまうのは

その負けをどう受け取るか自分次第であって

劣等感を感じると、

次にあるオーディションも

自信がなくなるばっかりで。

でも、

負ける=自分の価値ではない

と分かれば

負けは負けと認め

早々に次のオーディションに向けての準備ができる。しかも自信は失わず、前回の失敗原因のブラッシュアップもできて、次へのステップアップにつながる

そして確実に階段を登り始めるのです!!


 

そう爆笑負けることを知ってからの私の人生は面白いほどに順調にまわりだしましたおねがいドキドキ

次の記事では私の周りで起こったすごい変化を

書きますね音譜




只今無料体験レッスン受付中
     ご興味のある方は是非この機会にドキドキ

小さな子供がいるけど体を動かしたい
新しい趣味を見つけたい
仲間と一緒に育児を楽しみたい
キレイになりたい
エネルギーチャージしたい
大きな声で笑いたい
いつもずっと一緒いるお子さんと
ちょこっとだけ離れて
気持ちの良い汗をかきませんか?
キラキラ保育士さんがいるフラダンス教室キラキラ
安心して遊びにいらしてくださいねラブラブ

———————————————

ママのためのフラダンス教室への   
ご質問や体験レッスンのお申し込みは
お問い合わせよりご連絡ください


お待ちしています音譜音譜

———————————————