自分の第三の目。 | スターポエッツ色彩言語化通信

スターポエッツ色彩言語化通信

京都でスターポエッツギャラリーを営む傍ら、英国の色彩システム、Aura-Somaの講師として全国巡礼しております。様々な自然界の光と影、色彩の神秘に日々触れる瞬間を綴っております。


皆様こんにちは今村仁美です。
ご無沙汰しております声のブログ久しぶりですお元気でお過ごしでしょうか❣️😃


私は昨日は、奈良の三輪明神、日本最古の神社と言われている三輪山の大神神社にですね、画家の堀内亜紀さんと一緒に参拝してきました。
ちょうど夏のお祭りのお祓いのお祭りの日だったんですけれども、人はあまりいませんでしたけどね。皆さんお元気でお過ごしですか?

何か今、このバイブレーションというのは私は今、とても薄いライラックに、あのロイヤルブルーの薄いロイヤルブルーがグラデーション的に入ってきていて、下の方にフローライトカラーのようなグリーングリーンフローライトのような光が見えてきます。
今こそ私たちの宇宙の子供としての地球人。宇宙の中の地球🌏人としての才覚と言いますか、


より超感覚的知覚というものが開いていけるサポートを宇宙全体から受け取っているような気がします。
今日はシャイネスタと繋がって今話ししているんですけれども、未来の地球っていうものを想像した時に私たちがどのような社会、暮らしであれば


いちばんね💕とっても素敵で豊かな文明を創って行けるのかっていうね。そういうことを少し感じています。この高次の周波数の


色はロイヤルブルーのその


薄いベールロイヤルブルーのヒカリというのは、私達の松果体にすごく刺激を与えてくれます。
ロイヤルブルー、インディゴブルーという光はちょうどその脳の機能に対して非常にサポートのある色彩ですね!
光です。私たちがより物事の本質を見極めを見ていこう観照という意味においての観る、あるいは視力の視る。より高度な抽象的な世界を実際に自分自身が


感じていく、そういった訓練にもなる


松果体の活性だと思います。


私たちは今、(外側にある世界で)何が真実で何が嘘なのかというようなところに立たされがちですけれども.それもまた全て幻想ですね。真実やそうではないという尺度ではなく自分自身のその


第三の目ですね。よりその脳の機能を使ってですね、自分自身の在り方で


見極めていくことが、瞬間瞬間の意識の使い方って言うことが、行えます。私たちにはそれができます。では今日も素敵な一日を週末ですねお過ごしくださいありがとう❣️🙏