祈りの教会ギャラリー | スターポエッツ色彩言語化通信

スターポエッツ色彩言語化通信

京都でスターポエッツギャラリーを営む傍ら、英国の色彩システム、Aura-Somaの講師として全国巡礼しております。様々な自然界の光と影、色彩の神秘に日々触れる瞬間を綴っております。



皆さん。こんにちは😃今村仁美です❣️

今私は宮崎県のですね、穂北という所。森の空想ミュージアム高見乾司先生と宮良志穂さんのエキシビションが始まりました。

昨日からなんですけれども。

今日は二日目でですね!

とても天気が良くて今、お外を散歩しながら皆様におしゃべりしています。

というところで今日から宮崎も緊急事態宣言になったということですね。

ステイホームな感じなんですけれども、本当にたくさんのこれ今後のルネサンスと言いますか、

色々な仕込みのお時間に皆さん使ってることだと思います。

えー私もあのここで、この祈りの教会で、エキシビションの会場なんですけれども。

今から宮良志穂ちゃんが磁場との対話を始めますので、歌ったり踊ったりフレームドラムを叩いたりあのスタッフのメンバーでですね、

今から祈りを始めたいと思っています。

祈りというのは意を乗らせるっていう風にいいますよね。

私はあの本当にこれからの時代っていうのは何かもう自然体で、この地球人として宇宙とつながってこの地球での滞在時間を有意義に、本当にこの喜びに満ちて命を謳歌するっていうことで、本当に感じているわけですけれども。ほんとにこの命というものが一番ですよね。

この星にいる間に自分自身の色々な学び遊びの中で気づかれるものすごいんじゃないですかね。

そして


こうして


この自然の中にいると、自分の本当に小ささっていうものをね、感じる理由ですね。たくさんの生命たちと共存しているって言う事を思い出しただけですよね。

そして空を見上げれば、

そしてこの森の中でこの木立の中で、

山々を、、、語りが始まるわけですね。


神々の語りが始まる。そういった神との精霊とのコラボレーションというのはこれからのアートに必要じゃないでしょうか。

今からでは私もフレームドラムを叩きながら行ってまいります。

皆さんも良い1日をお過ごし下さい。

ありがとうございました。