部屋の掃除をした。
車輪の空ぴろーがたくさんでてきた。
今まで集めた分と合わせて数えてみた。
43枚あった。
吹いた。(何
てなわけで新バージョンでるまでは排出なしでいいよね。。。な曼珠沙華でした。
デッキは突然の思いつきによりトゥィンクルスターのデッキを使用中。
トゥィンクルスター、アルビレオ、エンケの3枚デッキ~
http://arlz.sakura.ne.jp/yu-sha/deck_creater/unitlist.html?ba006-ba026-ba028
思ったより使いやすくておにーさんびっくりですわw
まぁ、使いやすさよりトゥィンクルスターの可愛さが重要なんだけどね?
あと。
突然車輪ネタの替え歌のネタを思いついて一気に書いてみた。
サンホラのエリュシオンのABYSSをそれぞれ車輪ネタに。
Ark→ポルタ×アレキ(腐
Baroque→ブランド(意味不明
Yield→ダル様
Sacrifice→ルメレンダー(謎
StarDust→☆×ロザ
勢いだけで5曲分一気に。
元ネタがアレなだけあって、歌詞の一部のみ改変だけど、結構笑えるネタにwww
とゆーわけで今回はArkを晒してみようか。
あ、苦情は受け付けないので。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
ソロル→ポルタ
フラーテル→アレク
うぉっちゃー→るしふぇる
仮面の男→じぎたりす
―――――――――――――――――――――――――――――――――
「──箱庭を騙る檻の中で 禁断の車輪に手を伸ばして
驕れる無能な王にでも成った心算なの…」
…Love wishing to the "Ark"
(崩壊 其れは孕み続けた季節 二月の雪の日 『ポルタ』の記憶(ゆめ))
「我々を楽園へ導ける聖剣は
哀れなる魂を大地から解き放つ
救いを求める貴方に車輪を与えよう」
『聖剣と呼ばれた物』(それ)は月光を受けて銀色に煌めいた…
想い出まで裏切った 冷たい瞳の王
幸せだった二人 永遠(とわ)に届かなくなる前に…
「ねぇ…何故変わってしまったの? あんなにも愛し合っていたのに」
涙を微笑みに換え詰め寄る 『聖剣と呼ばれた物』(Sword)を握って…
──愛憎の『箱舟』(Ark)
「さぁ…楽園へ帰りましょう、アレク様…」
(因果 其れは手繰り寄せた糸 六月の雨の日 『アレク』の記憶(ゆめ))
信じてたその人に裏切られたポルタ
逃げ込んだ傭兵は戦闘という狂気
新しい世界へと羽ばたける自己暗示
澄み渡る覚醒は『聖剣』という凶器
最期の瞬間(とき)に廻った 歪な愛の記憶
脆弱な精神(ココロ)が耐えきれず あの日嘘を吐いた
律すれば律する程堕ちる 赦されぬ想いに灼かれながら
まぐわう傷は深く甘く 破滅へ誘う…
──背徳の『箱舟』(Ark)
「さぁ…楽園へ帰りましょう、アレク様…」
被験体1096 通称『偵察兵』同じく
被験体1076 通称『聖王』を殺害
<症例番号(Case Number)12>
過剰投影型依存における袋小路の模型(モデル)
即ち『虚妄型箱舟依存症候群』(Ark)
限りなく同一に近づける 追憶は狂気にも似た幻想
求める儘に唇を奪い合い 少しずつ楽園を追われてゆく
同じ心的外傷(トラウマ)重ねれば響き会う けれどそれ以上には…
「──箱庭を騙る檻の中で 禁断の車輪に手を伸ばして
驕れる無能な王にでも成った心算なの…」か…
在りし日に咲かせた花弁は 暗闇に散り逝くように凛と
ポルタの声音で響(ささや)く 「楽園へ帰りましょう」…
…Love wishing to the "Ark"
──堕天使は天を仰ぎ深い溜息を吐く
失った筈の羽が虚しく疼いた
ふと彼が監視鏡(モニター)の向こうへ視線を戻すと
嗚呼…いつの間にかポルタの背後には仮面の男が立っていた──
―――――――――――――――――――――――――――――――――
妙にポルタがヒロインチックだけど気にしないッ!
沙華の脳内ではポルタとアレキのカップリングは規制事項だから(爆腐
車輪の空ぴろーがたくさんでてきた。
今まで集めた分と合わせて数えてみた。
43枚あった。
吹いた。(何
てなわけで新バージョンでるまでは排出なしでいいよね。。。な曼珠沙華でした。
デッキは突然の思いつきによりトゥィンクルスターのデッキを使用中。
トゥィンクルスター、アルビレオ、エンケの3枚デッキ~
http://
思ったより使いやすくておにーさんびっくりですわw
まぁ、使いやすさよりトゥィンクルスターの可愛さが重要なんだけどね?
あと。
突然車輪ネタの替え歌のネタを思いついて一気に書いてみた。
サンホラのエリュシオンのABYSSをそれぞれ車輪ネタに。
Ark→ポルタ×アレキ(腐
Baroque→ブランド(意味不明
Yield→ダル様
Sacrifice→ルメレンダー(謎
StarDust→☆×ロザ
勢いだけで5曲分一気に。
元ネタがアレなだけあって、歌詞の一部のみ改変だけど、結構笑えるネタにwww
とゆーわけで今回はArkを晒してみようか。
あ、苦情は受け付けないので。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
ソロル→ポルタ
フラーテル→アレク
うぉっちゃー→るしふぇる
仮面の男→じぎたりす
―――――――――――――――――――――――――――――――――
「──箱庭を騙る檻の中で 禁断の車輪に手を伸ばして
驕れる無能な王にでも成った心算なの…」
…Love wishing to the "Ark"
(崩壊 其れは孕み続けた季節 二月の雪の日 『ポルタ』の記憶(ゆめ))
「我々を楽園へ導ける聖剣は
哀れなる魂を大地から解き放つ
救いを求める貴方に車輪を与えよう」
『聖剣と呼ばれた物』(それ)は月光を受けて銀色に煌めいた…
想い出まで裏切った 冷たい瞳の王
幸せだった二人 永遠(とわ)に届かなくなる前に…
「ねぇ…何故変わってしまったの? あんなにも愛し合っていたのに」
涙を微笑みに換え詰め寄る 『聖剣と呼ばれた物』(Sword)を握って…
──愛憎の『箱舟』(Ark)
「さぁ…楽園へ帰りましょう、アレク様…」
(因果 其れは手繰り寄せた糸 六月の雨の日 『アレク』の記憶(ゆめ))
信じてたその人に裏切られたポルタ
逃げ込んだ傭兵は戦闘という狂気
新しい世界へと羽ばたける自己暗示
澄み渡る覚醒は『聖剣』という凶器
最期の瞬間(とき)に廻った 歪な愛の記憶
脆弱な精神(ココロ)が耐えきれず あの日嘘を吐いた
律すれば律する程堕ちる 赦されぬ想いに灼かれながら
まぐわう傷は深く甘く 破滅へ誘う…
──背徳の『箱舟』(Ark)
「さぁ…楽園へ帰りましょう、アレク様…」
被験体1096 通称『偵察兵』同じく
被験体1076 通称『聖王』を殺害
<症例番号(Case Number)12>
過剰投影型依存における袋小路の模型(モデル)
即ち『虚妄型箱舟依存症候群』(Ark)
限りなく同一に近づける 追憶は狂気にも似た幻想
求める儘に唇を奪い合い 少しずつ楽園を追われてゆく
同じ心的外傷(トラウマ)重ねれば響き会う けれどそれ以上には…
「──箱庭を騙る檻の中で 禁断の車輪に手を伸ばして
驕れる無能な王にでも成った心算なの…」か…
在りし日に咲かせた花弁は 暗闇に散り逝くように凛と
ポルタの声音で響(ささや)く 「楽園へ帰りましょう」…
…Love wishing to the "Ark"
──堕天使は天を仰ぎ深い溜息を吐く
失った筈の羽が虚しく疼いた
ふと彼が監視鏡(モニター)の向こうへ視線を戻すと
嗚呼…いつの間にかポルタの背後には仮面の男が立っていた──
―――――――――――――――――――――――――――――――――
妙にポルタがヒロインチックだけど気にしないッ!
沙華の脳内ではポルタとアレキのカップリングは規制事項だから(爆腐
