何回も一緒に死のうと思った
『あんなに賢い子だったのに』
『あんなに運動神経よかったのに』
『あんなに、あんなに、』
そればっかり
今日小学校のスケート授業があって、私は仕事で行けず、私の父がいってくれた(靴紐縛りに)
そして、趣味のカメラを回しDVDを焼いてくれた
そしたら、1.2.年生のなかで一番スケートが上手なのが次男
(1.2年全員で20人ちょっとしかいないけど、笑)
支援学級の次男
確かにスケ少の中では空気読めず、怒られることが多い次男
でも、めっちゃ楽しそうに滑ってた
支援学級の次男
でも、ただの次男
私が全責任を負わなきゃって思ってるけど、
でも全然及ばなくて、
周りの人の力がものすごく多くて、
私はなんにもできなくて、
でもそんななかで、次男は 私に怒られても怒られても、頑張ってる
(脳みそに障害を持ったのが幸い?笑)
あいつすげーなーって
DVD見て、なんか頭殴られた気持ちになったなーと