(なんか最近アメブロがすごく遅い=重い。結構いらいらするな。マイページにしても、編集画面にしても…アメブロ以外はサクサク行くので、アメブロが重くなったのかなぁと思っているがどうなんだろう。)
今年の試験日は、8月の23日かな?
→(検索確認。)
社会保険労務士試験オフィシャルサイト
www.sharosi-siken.or.jp/ -
試験日:8月23日(日) □開場時間:8:30予定. ① 受験申込みの手続きが完了し、受験 資格を有すると認められた方には、8月上旬に受験票(葉書)を郵送します。 ② 8月5日( 水)時点で、まだ受験票が届いていない、到着した受験票の氏名等記載事項に誤りが ...
今年度の社労士試験は8月23日実施 | 労働調査会
www.chosakai.co.jp/information/13831/ -
平成27年度の社会保険労務士試験の実施要領が決まった。
社会保険労務士試験オフィシャルサイト
www.sharosi-siken.or.jp/ -
第47回(平成27年度)社会保険労務士試験. 2015年6月19日. 今年度の受験申込者数 は約52,600人です。 2015年6月10日. 広島試験地の試験会場「広島サンプラザホール 」は、4月1日から会場名が総称の「広島サンプラザ」に変更しています。なお、所在地等 ...
今年も受けないことにしたのだが、来年は(相変わらず準備できてなくても=また形だけでも)久々受ける予定。
(来年の試験て、つまり第48回ってことかな。それ受けないと、また今後受けようと思った時に申し込み手続きが面倒になる。)
これまで、過去2回だったか?形だけでも受けてみて(2012=平成24年に受けたんだっけ…で、2013=平成25年は受けた)、もう「形だけ」には慣れた(笑)。
でも、取り組み方はどうであれ、年々少しずつではあるが、抵抗感・無理やり感は自分のなかで減っている。
わたしの場合、自分のなかのそういう小さな変化を重視している。(もし現実に試験に受かったとしてもきっと受けっぱなしになるだろうし。目的が社労士資格を得ることや社労士として働くことにはないから。)
そういう意味では今のところ順調に来ている。
無理やり受けることで興味を失う方向に行くのではなく(明らかに失ってた時期もあるけど、もともとが欠落しているわけだし、波はあるけど)、微妙にではあるが、この試験の準備をしよう=それ系の知識をまともに入れたい、と普段から自分のこととして感じられるようになってきたという進歩(笑)。これこそ、わたしにとっての最低限の受験動機かもしれない。
ついでにまじめに、最低限の年間計画をざっくりと書くことにする。実現できるかどうかはわからないけど、思っているだけよりは、書いて残すほうがあとあと反省材料にもなるだろう。
まず、無理やり本番で全問を解く(解かざるを得ない状況に自分を置く)、という経験はしたことがあるわけだが、それ以外で、学習期間において、過去問というものを通して解いたことがない。
試験範囲のテキスト類も、部分的にしか読んだことがない。
それもだいぶ前のことなので、準備がほぼまったくできていない状態である。
それでも、もし今年出願していたら、また試験会場でいきなり通してがんばって問題を読んで答えをマークする、というおなじみの作業をしていただろうけど、さすがに(三度目の正直?)お金ももったいないのでやめた。
そういうのを、来年また繰り返すということは避けたい。
ここの過去記事でもうだうだと書いたような・書いてないような曖昧な記憶があるが、わたしは基本的に、過去問を何度も解くという試験対策の王道を避けたい、と思っていた。
(自分自身、学校時代は割り切って試験主体で効率よく勉強してきたタイプだし、大学時代から或る意味強制されて約20年間余り?教育産業というか受験業界というか、そういうのに関ってきて、もう、効率よく目的に合わせて・無駄をなくして、試験に受かる知識を反復的に詰め込んで…といった受験テクニック的なものを全否定しながら、まったく効率とは無縁の、遠回りで自然な学習が始められたらいいなと感じていたからかもしれない。)
でも、もうそういう「こだわり」は薄れてきた。単純に考えて、過去問はやはり「王道」である。
とはいえ、急にまじめに「よし!来年は絶対に受かるぞ!」とはならないけど(笑)、最低限、来年の8月までに、手元にある第45回の試験用紙と、たぶん探せばあるだろう第44回の試験用紙も解き直したいし(いずれも会場でわけのわからぬままマークしてきただけなので)、第46回については、ようやく数問だけここで始めた感じで解いていきたい。
(去年だっけ、一応購入だけした過去10年分の問題集も持っている。)
そうこうしているうちに、第47回が実施されて、そうなるときっと公式サイト上では、今PDFで閲覧できる第46回の試験問題が消えて、第47回のものに差し替えられるのではないだろうか。
自分としては、せっかく(重い腰を上げて)第46回をやり始めているので(択一のうしろから)、それはこのまま続けたいのだが、8月下旬以降もしそういう差し替えがおこなわれれば、困ったことになるなぁと思っている。
だから近いうちに、今のPDF文書の形での去年の問題を、(自分が最近ここでやっているように)5択セットの1問ごとにスクリーンショットにとって画像で貼って記事をつくる、ということをさきに70問分やってしまって(画像を貼るだけ=問題を貼るだけの記事)、あとからぼちぼち自分なりに解いていく、ということをするかもしれない。
また気が変わるかもしれないけど(特に8月24日以降)、今思ってるのは、そういう感じで少なくとも第46回の択一に関しては年間スケジュールを或る程度守って最後まで解いていきたいということだ。
(過去受けたなかで、自分の場合はなぜか選択式はわりといけたほうだと思うので(記憶違いでなければ)、さしあたり択一のことしか考えていない。)
最後に日程的なことを確認するとー
来年の試験日は、8月の21日かな? 今週はもう後半だが、今週を1とすれば、59あるのかな、残りの週は。
単純計算で、まだ一度も通して見ていない直近の第46回試験(の択一70問)、2つほど一応読んだ・解いたけど、それでももし一週一問ということであれば終わらないわけだ(笑)。
最低限、その第46回の試験だけでも通してまじめに解く、ということでいけば(それでは全然足りないのは明らかだが、まぁ最低限として)、やはり毎週最低二問ずつは進めていかないと終わらないということだ。
前回二問解いてから、もう数週間ほど?あいてしまったが、一応残り68問として、週2で片付けていければ、34週で一年分(の択一だけ)終わる。34週後といえば…来年2月の終わり頃か。理想的かもな。
とにかく、そういう感じで最低限やっていけたら。
ただし、週に2つずつ解いていく、ということとは別に、上にも書いたような事情で、さきに(解く前の、問題だけの)問題画像貼りだけの段階の記事をざーーーっと上げていくかもしれないが、その場合は、いったん上げた記事に上書きをして解いていく、という形で進めていこうと思っている。
明日か来週頭あたりにさっそくその作業、つまり、先に問題画像だけ貼った一問一記事を70個(厳密には残り68個…いや、労基は確か前に問題だけ貼った記事がすでにあるから、残り66個=66記事かな?)つくる、という作業からやっとこうかな。