動画教材の超効率勉強法:インプットには【Google document】の音声入力機能が必須?? | ネットビジネス不労所得のススメ

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Google documentの音声入力の精度はすごい!!

最近の情報教材の多くは、PDF(活字)や音声よりも

動画が多く使われていますよね。

そこで、今日はその動画で話されている内容を効率よく

インプットのできる方法についてお話しします。

と、その方法を説明する前に、

そもそもインプットする時に何が一番大事かっていうと・・・、

それは、「大事なことはメモをする」ってことですよね。

大事なことをメモすることで

・忘れることを回避して、

・また、それを反復することで理解できる

ということになります。

なので、如何に効率よくメモを取って記憶し、

理解するということが重要となります。

 

あなたも経験があると思いますが、

動画を1回視聴しただけでは大事なことを記憶することも

理解することもできませんよね。

よっぽど賢い人ならまだしも、

僕のようなの凡人(ひょっとすると凡人以下かもしれませんが・・・)

にとっては、ほぼ、いや間違いなく1回での視聴で記憶することや

理解することは不可能です。(これは断言できます。)

なので、結果的には何回か動画を見て記憶し、理解することになります。

視聴しながらメモを取るってこと、

つまりは、大事なところは何度も巻きなおして

メモする経験があるかと思います。

それって非効率であることはわかっているのですが・・・、

そこで、今回紹介するのは、画期的な方法なんです。

Google documentの音声入力による『書き起こし』

それは、Google documentの音声入力機能を使って

動画の『書き起こし』を行うというものです。

具体的な方法は、論より証拠!!

動画を是非ご覧ください。

 

動画を見てもらえばわかると思いますが、

音声からの「文字起こし」は非常に精度が高いですよね。

なので、動画の視聴を効率的にするという点では

・Google documentの音声入力機能を使って「文字起こし」をしながら、

・動画に集中する

というのも「有り」かもしれませんね。

厳密に言うと、

音声(厳密には情報発信者の活舌により依りますが)

がうまく聞き取れない時や「え~」とか「まぁ」とかの

声が入った場合には、

(僕が活舌のことを言うのは、気が引けるのですが・・・、)

・漢字変換がうまくいかない

・別の意味に取り違えて文章を作ってしまう など

必ずしも完璧ではないですが、

総じて「文字起こし」の精度は高いので、

是非、実体験してみて下さい。

今回お話ししたかった、もう一つの理由

Google documentの音声入力機能を使うことによって

メモを取るという行為は少なくなり、

動画を見るという点では非常に効率的になるかもしれません。

 

でもですね。

情報教材の動画は一度見て終わりではなく

何度も繰り返し見ることが大事だと思ってます。

つまりは、動画を繰り返し見るというのは

その内容を記憶し、理解したことを

ビジネスに活かすことが本来の目的ですよね。

 

なので、情報を発信する者としては、

動画に加えて『書き起こし』をした

PDF(活字)も提供した方が

・メモを取る行為を軽減できる。

・後から情報を見返すことができる。

といった点からもお客様に対して

より親切であるということです。

要するに

「そんなほんのちょっとした気遣いが、

お客様の信頼を獲得するのに

非常に効果があるんですよね。」

っていう情報発信者側の視点で

今回の動画は作ってみました。

 

まとめると・・・

動画の視聴を効率的にするという点では

・Google documentの音声入力機能を使って「文字起こし」をしながら、

・動画に集中する

というのも「有り」かもしれませんね。

なぜなら、メモを取る行為が軽減できるだけの精度が

Google documentの音声入力機能にあるからですね。

 

また、情報提供者として動画の『書き起こし』をするというのは

読者への心遣いとして大事なことです。

その場合のツールとしてGoogle documentの音声入力機能は

十分期待に応えられるレベルなので使いましょう!!

ということですね。

今日はここまで

 

ではでは!!

 

 

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