今日もジムに行きましたが、どうしても今日買う自分のケーキ
の事
で頭がいっぱいで筋トレに集中できず、ざっくりやって帰ってきてしまい
ました。
こんなアラフォー、どう思いますか![]()
で、ちゃっちゃ
と家に帰って買い物いきました。
でも結局、ケーキ
はこの前お兄ちゃんの誕生ケーキを見に行った
ときの2つの候補に上がったけど泣く泣く落選したもの、娘の好きな
唐揚げ、お兄ちゃんの好きなお刺身
、主人の好きそうな甘いもの
、
そして、作るものはみんなが大好きな簡単ちらしずし、と結局家族
本位のものとなりました。
主婦というか、「おかあさん」て言うのはそういうもんなのかもですねぇ。
今日は朝から、プチサプライズ
的な嬉しい事がちょこちょこおこって
いて神様の粋な計らいに感謝![]()
。
そんなことを思っていたらふと浮かんだマッキーこと槇原敬之くんの
とある歌の歌詞。
「GREEN DAYS」
良かった この世界はサイテーだと誤解したままで
今日一日が終わらずにすんだよ、君といたからだ
わからない事だらけでも ほんとのことだけ探していこう
そんな気持ちを誰もが きっと 青春とよぶのだろう。
まっすぐまっすぐに伸びる この緑色の道を
歩きながら続いていく僕らのGREEN DAYS
その日一日の終わり方。
気分良く終わることもあれば、「サイッテー![]()
![]()
」とおもって
ムシャクシャして終わってしまうこともあるけど、誰かのおかげで
そう思わずに過ぎる事が出来たら、また幸せな明日が来るかもし
れない。
そういう気持ちの揺れ幅は、たとえるなら年に関係なく傷ついては
たちなおり、誰かの励ましでたちあがる「青春」なんだろうな…。
う~ん、私と同じ年齢のマッキーが「青春」という言葉を使っているのが
とても新鮮でなんか心が打たれる歌です。
私は、といいますと歳をとればとるほど見た
目に反して頭の中身が若返るという困った
現象に困惑しております。
これは青春が帰ってきたと解釈してよろしんで
しょうか![]()
てか、どうしたもんでしょうか。
PS
この文の中に私の歳がバレるワードがかくされてます。
あ、あんまり私の歳とか~どうでもいいですね。
わかりました
。