第二回・牡牛座の強みと弱み | CRODのブログ 〜サンフランシスコから~

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第二回 牡牛座の強みと弱み

テーマ:「自分に期待し続けられるか」未熟さ、甘えと鍛錬、可能性

 

はい、第二回目は牡牛座がテーマです。

今回も「牡牛座の、もっともその人らしいところ」から考えてみようと思います。

 

改めて思いを巡らせてみるに。

牡牛座の一番特徴的なところは、「自分の世界から出たがらない」というところではないでしょうか。

 

これ、「牡牛座は自分の世界を持っている人だ」と言ういい方でもいいのですが。

(ちょっとこの辺を考察してみます)

そもそも人はみんな、自分の世界を持っているものです。

かつ、「自分のフィールド、縄張り」みたいなものをしっかりと作り、そこを人生の拠点にしているというか。何かと言うとそこでのルールや価値観を押し出してくる人と言うのは、決して牡牛座だけじゃありません。

12星座内で言えば“不動宮”は(牡牛座、獅子座、蠍座、水瓶座)はみんなその傾向が強い性格です。が、よーく考えてみると、「自分の世界を持ち」、「そこに対するこだわりが強くて」、「それ以外のものをあまり受け入れない」みたいな気質を一番強く発揮しているのは、牡牛座だと思います。

                   

他の星座と具体的に比べてみるとわりやすいですね。

 

まず獅子座は、この四つの中で一番成長欲もすごいので(守護星が太陽なだけある)、

新しいものと出会い、経験することに対しても強い肯定的&ある種の使命感があります。

だから基本的にどこかに閉じこもることができません。

とても弱っているときそうなるケースがあっても、それは彼らのイレギュラーな状態で、獅子座の基本性格は“オープン”(ドアはあけっぱ)です。そうでないといけないと思っている気がします。

 

次に水瓶座ですが。

多分この中で牡牛座に比較的近いのは水瓶座じゃないかなと思いますけれども(特にこだわり度は東と西の?横綱)、水瓶座の世界は“縄張り”(時に場所や空間)とはちょっと違います。

それは大体精神的なもの(好み)のようなもので、

水瓶座が何かを追求するとは、「好きなものをどんどん吸収する」(=研究するともいう)行為を指し、結果として…拡大、いえノンストップ運転傾向にあります。

また何より彼らは新しもの好きなのも…大きいです。

新しいものは当然ながら次々新しく生まれてきますから、そういう人は“閉じきる”ことはできないのです。水瓶座のこだわりポイントは、結果一定の期間を経て変わります。

 

そして最後の蠍座。

一見、彼らこそ自分世界の中で生きる最強の人っぽいですが(笑)。

確かに、一度こうと決めたら頑として譲らない面がある(融通が利かない)…という点では近いものがあります。が、蠍座はそうはいっても水の星座で、自分の中に多くを取り込むのと同じくらい、自分自身も時に相手に何かに、どっぷりと入り込んでしまいます。

もし「自分の世界」というものにこだわり、その垣根が強固だったら、人にハマることはできません。ハマる…とは「相手と自分の境界線をなくす行為」ですから。

 

なので、相手と何かの形でとにかく折り合わなかったとき、最後まで折れないというか、妥協案みたいなところに寄ってこないのは牡牛座だと思いますよ。蠍座ではないでしょう。

(余談ですが、これ蠍座は「それが対好きな相手」だと懐柔されるのが早いです(笑)。が、牡牛座はそうでもない。「相手によって態度を変えない」というのも、こう感じる理由です。

ちなみにこれは水瓶座に似ています。水瓶座もどっちかと言うと「誰にでも態度同じ」ですね。獅子座は全くもってすぐ折れます(笑)。やはり火・水星座は感情的&人間的なんですね)。

 

ちょっと脱線しましたので話を戻します。

というような点を考えると。

「自分の世界を“強い形で”持ち」、「そこに対するこだわりが強くて」、「それ以外のものをあまり受け入れない」…ナンバーワンは、やはり牡牛座なのではないかなと思えるのです。

まあ牡牛座は不動宮の中でも、一番保守的で確固とした性格の“土星座”ですから。

そこだけ見ても、これは言えると思いますが(敢えて比べてみました)。

 

この性格のよいところと難しいところが、そのまま牡牛座の最大の特徴です。

“I always do it perfectly”(私はいつでも完璧にやります)

私が感じる牡牛座の生きる姿勢はこんな感じですね。

 

そう、先にいろいろ言いましたが。

牡牛座のいう「自分の世界」とは、自分にとって“居心地のいい世界”です。

 

牡牛座は感性の星で、実際に五感に優れていることも多く芸術家も多く輩出する星座ですが、

私が思うに、牡牛座に芸術家が多いのは、もちろん感性の豊かさも関係あるけれど、

「自分にとっていいと思う、居心地のいい世界をとことん作り上げ、

そこで同じことを、それこそずーっと同じようにやり続けていても…飽きない!

更なる探究だけで&これは素敵だなあ…という満足だけで、楽しく生きていける」。

こういう性格であることも、ものすごく関係があると思います。

 

そう、この「同じ場所で同じことをずっとやっていても…飽きない!」

これは何かを極めるにはとても大事な性質でしょう。

何にしろ、極めるのは簡単なことじゃありません。長い年月とそれに向かう集中力を保てなくてはほぼ無理。ちょっちょっとやって何かを極められるほどこの世は甘くない。

誰にとってもこれは真理で、この世の天才と呼ばれる人は、ほぼ全員が溶けてなくなりそうになるくらい、同じことを長年繰り返しています。

それを人は「努力」と呼んでいるだけです。でもそれが自然にできるところが凄いのです。

 

また飽きないとしても、途中で「本当にこれでいいんだろうか…」みたいな迷いが出ると、これもやはりつらいです。いろいろ考える性格の人は、どうしてもこういう傾向にあります。

 

普通人はそういうとき、答えや別の選択肢を求めて、その世界から出て行ってしまうでしょう。

それが対応としては普通だし、そうやって世界を広げ成長して、視野を広げることは多々あります。

が、牡牛座はこういう傾向が少ない。

ない、とは言いませんが、これがいい!と早い段階でなると、それが生涯を通じて大好きということもとても多いし、その間にもほとんど脇目をふる(というか他の選択肢について考えるというか)…みたいなところが少ないです。

 

だからこそ、これ!と思ったもので道を究めることも非常に多い。

愛情であれば、同じ人をずっと同じテンションで愛し続けます。

仕事であれば“親方(マスター)”みたいになるし、それが時にマエストロだしシェフ長だし、

会社的な技術職でも「牡牛座に任せれば間違いない」的になる。

家では愛妻家や幼馴染の旦那さんラブ❤な嫁になります。

 

と聞くと、これはこれでもう完璧!という感じがしますが(ある意味そうなんですけど)。

もし牡牛座がいつものやり方で進んで行って何かにつまずいたとき、

「じゃあどうしたらいい?」というのが非常に見つけにくいというのが、最大の弱点だと感じます。

 

この辺、先に出た牡羊座とも似ているのですが、

牡牛座も「自分の手数が少ないのであまりどれにするか迷わない」というタイプなので、「この手が通じなかったときどうしよう」という発想も、普段あまりないんですよね。

 

ちなみに、そうはいっても牡羊座と牡牛座だと「迷わないと言っても何か違う」気がするのは、

牡羊座は本当に迷わず反射で動くのに対し、

牡牛座は「何をやればいいかには迷わないが、やるかどうかに関しては迷ってしまう」ことがあるからでしょう。

そこは行動力や思い切りの差、「何か問題があることへの恐れ度」のあるなしが出ています。

 

おそらく牡牛座の性格を、前回やったように能力として分けて考えてみると

・何かをする際に「これが美しい、これが素晴らしい、これが研ぎ澄まされている!」と、感覚を使って最良の手法、スタイルなどを選び出すセンス

・一つのことに対し、長期間興味や集中力を切らさず、ある基準に沿った鍛錬を続けていける粘り強さ、胆力(ある意味図太さかもしれない)

・その行動の目的(動機)を他者に求めず、“自分を満足させるため”だけを追求し続けられる力、探究力

・思いを持続できる一途さ

 

こういうものに優れているということなのだと思うのですが、

私が考えるに、これは“自己愛の高さ”みたいなものにも似ているようにも感じます。

かつ牡牛座の中に感じる愛の形も、“耽溺”みたいな雰囲気があるなと。

 

その両方の単語から共通して言えるのは「あくまで一方通行的で、他者的なものが介在しない」愛。

そうであるからこそ、牡牛座の愛(力)は抵抗を受けず費えない。

風の入ってこないところで永遠に燃える太いろうそくみたいなものですかね。

自分の中の「これでいいんだ」(うっとり感、満足でもいいかな)を、高い美意識で形にし続ける。

 

牡牛座とはそういう個性なんじゃないかと。

 

先に出た蠍座(牡牛座の“対面星座”。似た性質を持つ星座と言われる)も、愛情が時に尋常じゃないほど深く、それによって自分を壊す面さえありますが、

蠍座の愛はしばしば過剰すぎるほど他者に向き、牡牛座のそれは基本的には自分自身に向く。牡牛座の守護星は金星でやはり自己愛の星ですし(他人への愛も関係ありますけど)。

なるほどなあ~と思うのですが。

 

でも現実的に考えると、こういう牡牛座が苦手なのは“多くの要素、個性と同時にかかわること。複数のことを同時にやること。自分がいいと感じないもの、ルールの中で生きていくこと”と、“変化”でしょうね。

 

牡牛座の周りでありそうな、現実的な問題を考えてみます。

 

1・大勢の人がそこにいて、特に“勢いの強い”(押しが強い、声が大きい、態度がでかいなどいろいろありえる)人が複数で場を占めているとき、極めて萎縮的になるか、自分の中に閉じこもって最低限の応対しかしなくなる、何なら次回以降は来ない

 

2・自分のやり方、考え方が何かしらの形で否定されると、やはり一旦は感情的に閉じこもってしまい、そこから「じゃあどうしようか」のような前向きな展開に積極的に参加できなくなる。できるようになるのにも時間がかかる

 

3・2に加え、たとえば「この場にいる人はみんな自分の意見が通ってない」とか、「誰もが少なからず妥協し、譲り合うことが必要とされている」(つまり全員が平等)みたいな状況でも、だからと言って早く気を取り直す…という感じではない。自分の状態が悪くなると視野もさらに狭くなり、「この状況下で他の人がどうなっているか」などもほとんど目に入らなくなる

 

4・好きな相手には良かれと思って自分の好きなものを勧め、提供するが、その価値観を相手が受け入れないと(しかも「牡牛座が気に入るような形で」)、大体不機嫌になる。「自分の好きな人だから大目に見る」みたいな面は少ない

 

5・自分にとって好ましくない方向に決断しなければならない…という現実が迫ってきていても、

可能な限り最大までそれを先延ばしにする傾向がある。

「それを好きじゃない、やりたくない」という理由が、年齢や性別にかかわらずとても彼らの中では強くまかり通るため、「必要であれば、全体の利益のために自分の好悪などは後回しにする」のような社会的な性格の相手には、かなり唖然とされる。

また繰り返しになるが、「誰々のためだからしかたない」「こういう状況ならしょうがない」のような、“自分の気持ち”以上に優先する何かが、牡牛座にはほとんどない

 

このあたりではないかと思います。

1・2・3あたりから共通して感じるのは、牡牛座はやはりとても内向きの性格だということ。何かにあったとき、まず「自分を守る」を最優先する傾向が強いのかも。

もちろんそれは他の星座にも当然ある防御本能ですが、牡牛座の場合は5にもあるように「嫌なものは見ない」みたいな消極的傾向が強いので、「今ここで“逃げる”と、この後もっと面倒になるぞ!」というようなときにも逃げの手を取り、それって結果として自分を守れていないんじゃないの?みたいな印象も受けます。

 

おそらく「自分を根本的に守る」<「今嫌な思いをしたくない」なんでしょうね。

これは、快楽を重視すると言われる金星星座守護の星にはある傾向で、天秤座にも似たところがあるようです。が、天秤座は社会性が強いし、人目も相当気にする外向的性質なので、「ここで“逃げた”と思われるのはかっこ悪い!」と感じれば、その美学が彼らを立ち止まらせるでしょう。かつ対人的な器用さもかなりレベル差があるので、天秤座ならば「内心相当ドキドキだが、それを押し隠してとりあえず行動でその場を乗り切る」…まではやりきるはず。

 

そう、牡牛座の一つのことにとても深く集中できる力が、時に「視野の狭さ、状況を察知する能力の低さ」や、「得意じゃないことに対しての拒否感、隠せないレベルの苦手感」にどうしてもつながってしまうのが…非常に惜しいところです。

また、牡牛座は先にも出たように他者への関心も薄めなので、

それはつまり「他者からも関心を寄せられにくい」ということ。

これはどうしてもあります。自分から相手に向かって伸びているアンテナの数だけ、人は誰かとつながれますから。牡牛座は本数が少ないし、同時に「どういう風につながりたいかも、かなり自分から限定する傾向」なので。

それは暗に「自分の気に入るような形でなければ、受け入れない」になる。

とすると、周囲はどうしても「牡牛座には私(仲間)は必要ない」的な認識になり、牡牛座自身もそう願っていると感じてしまうので。

結果、何か牡牛座に起こっても積極的に助けなかったり、そこまで行かないにしても、「牡牛座はきっとこう考えているな。今はこんな状態なんだろう」みたいな想像さえも積極的にしない、につながったりしてしまうのではないかと。

でも、牡牛座自身にはそこまでの自覚はないと思うので、「なぜ人は私に親切じゃないんだろう。自分を受け入れないんだろう」という気持ちが強くなり、やはり更に自分の中に閉じこもる傾向を強めてしまうんじゃないかな。

 

人間関係で一番難しいのは、実はこういうタイプではないかな…と私は思うのです。

どの星座も多かれ少なかれ「始末に負えない」みたいな態度になることはあるし、それがトラブルの原因になることもあるでしょう。

でも、どっちかと言うと、怒ったり泣いたり騒いだりして、“外に向かって”それを出す人の方がまだ軽度なんじゃないかな。

少なくとも周囲は「ああ、怒ってるのか」とはわかるもの。

自分の中にある難しい部分を、人に見てもらうのは実はとても勇気がいります。

だってそれを見てどう思われるかわからないですからね。

 

実際、やたらと怒鳴り散らす人は敬遠されることも多いわけですが、

何しろこの世は広いので、「怒鳴り散らす人くらい、別に平気」みたいな人も絶対いるのです。

で、その人は時に怒りに同調して来たり、「何にそんなに怒っているのだろう」と、“怒っている内容”の方に注目してくれることだってありえる。

すると、どんな怒りを感じているのだとしても、そのエネルギーは他者からの反応を受けて変化するでしょう。

これが、どんな性格においても大事なんです。

怒りは収まるかもしれないし、仲間を得て元気づくことも(それが周囲にとっていいことかはわかりませんが)、または「これが嫌なの?じゃあこういう方法もあるよ」などと言われて、もしかして怒り自体の原因が解明&解決するとも言えなくはないです。

 

どの人生においても“変化”はとても大きな意味をもたらす。

そしてその変化の大多数は、「自分以外の誰かからもたらされる」んですよ。

 

牡牛座の問題で大きいのは、これが起こりにくいこと。

仕事面でも、もし何か問題が起こって、その原因に牡牛座が多くかかわっているとしても、

失敗があるかどうかはともかく、「それを解決するために、やや話しにくい&苦しさも含むテーマを、必ずしも親しくない誰かと積極的に話せるか」というのは、とても大事な性質です。

絶対ミスしない人なんていないんですからね。

牡牛座はとても真面目だし、何かを任されたらとても真剣にやる人でもあります。

だから普通に行けば、仕事面の能力の評価は高いはず。人と比べたりされなくても、自分の中の信念で真剣にやりますからね。信頼がおける働き手です。

でも、そうであるからこそ、何かあったときに“対応力”が低いことが、すごく残念なんですよ。

あと、「自分の仕事をうまく誰かに割り振る」「部下、サポートについた人にノウハウを教えながらチームで取り組む」とかも苦手だろうなあ。

“自分の願っているような形で仕上がるのが正解”みたいな意識が強いだろうから、

たとえば違う方法で誰かがそれを仕上げても、「気に入らない」ってことよくありそうです。

 

あと恋愛面でも似たことはありますよね。

誰かとの関係は「二人でどう進むか」がテーマなので、そもそも「ひとりひとりでいるときの“こうであるべき”」とは、ゴールが違うはずなんです。

シングルスとダブルスのルールが微妙に違うようにね。

 

でも、それなかなか人は理解できないものだし、それこそ、経験を積んで、相手を見て…学んでいく度合いの強いものです。

かつ、「自分にとっての“良かれ”を譲らせる力は、往々にして“相手への愛情”である」。

これもすごくあると思います。

だから、人とかかわらなくちゃやっていけない人ほど、対応力だけはどんどんつく。

時にそれがその人を不幸にすることも多々ありますが(これは今後の星座の話の中で出てくるでしょう)、そういう人の方が「まず一旦誰かと分かり合い、愛し合う」という経験はたくさんできるんじゃないかな。それこそアンテナが多いってことだし、増やそうともしているってことだからね。

 

そう、そういう面が弱い牡牛座はやはりどうしても挫折に弱いし、一旦うまくいかなくなってからのリカバリー力に欠ける。傷ついた自分を再生する方法を身に着けていな過ぎるから。

 

もしくは、これ一番難しいところですが、そもそも牡牛座が、「これだ!というようなやりたいこと、ずっと一緒にいたい人」にめぐり合うことがすぐにできなかったら。

 

これというものがないまま…でも「じゃあもっと現状を変えなくちゃ!」みたいな方向になかなか舵を切ることができないので。

何だか人生の中に面白いことがない、夢中になれない、誰もそんなに好きじゃない…

みたいなことを言いながらずっと年月を重ねることになってしまうのですよ。

これが牡牛座における、とてもよくある&難しい状態ですね。

世の中にいる「何だか楽しそうなときがなく、いろいろ不満げ」な牡牛座は多分これです。

これは本当につらいでしょう。

 

…では、そこからどう立ち直ったらいいか?

いつもの自分の成功パターンの軌道に戻ったらいいか?

 

次回はそこを考えてみたいと思います。

 

 

 

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