代替療法革命 脊山血行学研究所 のブログ

代替療法革命 脊山血行学研究所 のブログ

血行改善技術を極めることで、難病の克服に挑戦している、難病専門整体師のブログです。癌・脊髄小脳変性症・うつ病・脳梗塞は脊山整体をお試しください。


テーマ:

「代替療法に期待しすぎると大変なことになる」

とか

「代替療法は標準治療に対して何倍ものリスクがある」

と言われています。

 

たしかに

現在の代替療法には不完全さがあるでしょう。

しかし、

末期症状になって、回復の見込みはないといわれたにもかかわらず

代替療法に取り組んで回復する人がいます。

それもまれではりません。

「現代医療以外の方法で癌から回復する方法もある」

ということは確かです。

 

ここに癌の根本的な治療法のカギがあるとは思いませんか。

 

代替療法の不完全さをあげつらうより

代替療法で回復した原因を

科学的に追及する必要があるのではないかと思います。


テーマ:

先日、マラソンの元日本代表だった選手の万引きの報道がありました。

クレプトマニア(窃盗証)という精神病にかかっていることが認められ

「もう一度、社会内での更生の機会を与えるのが相当」ということで

執行猶予になったのは大変喜ばしいことだと思っています。

 

しかし、本人にとっては

これからが大変です。

現在の医学では精神病の原因と治療法が全く分かっていないからです。

 

店舗のセットの中で万引き行為を行い、

捕まることを繰り返す"疑似万引き"という治療を受けているそうですが

全く見当はずれの治療だと思います。

 

精神病では

偏桃体に炎症が起こっています。

これは、MRI画像の診断が専門の松澤大樹という医学博士が画像付きで発表していますが、

精神医学界は

なぜか全く無視しています。

精神病は、心の領域がショートしているのです。

それを理性でコントロールすることは不可能です。

 

現在までの経験からですが、

特定のツボの指圧によってうつ病などは回復します。

つまり、特定の筋肉の異常から、

脳の特定部分に炎症が引き起こされているのです。

 

特定の筋肉の異常を回復させることで精神病は回復します。

しかし、悲しいことに現在の医学は、薬で何とかしようと考えるだけで

このような発想がありません。

 

そこで、すべての精神病に言えることですが、

ただひたすら体を休めて、

運よく筋肉疲労が回復した人だけが、精神病から解放されているのが現状です。

 

このような話を聞くたびに

「私なら何とかできるのに」と

いつも歯がゆい思いをしています。

 

 

 


テーマ:

 

去年の八月、

前立腺がんと診断されたときの

骨シンチ検査では、

全身二十二か所に転移病巣がみられました。

 

それが

今年の三月の

二回目の骨シンチ検査では

転移病巣はほとんど消えていて

骨盤の二か所だけになっていました。

 

私は、転移病巣は消えてしまっているのではないかと思っていたので、

まだ二か所に転移病巣が残っていたことに少しがっかりし、

これなら完全回復までには

あと一年ぐらいは覚悟しなければいけないかもしれないと思いました。

 

ところが

お医者さんは

「これなら三年くらいは大丈夫でしょうね」

「調子が良ければ五年くらい生きられるかもしれません」

と、話されました。

 

そのときには、私は「えっ⁇」と思って

言っていることの意味がよく分かりませんでした。

 

最近になってその意味がはっきり分かりました。

「お医者さんの頭にはがんが治るという文字はない」

ということだと思っています。

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス