源として私が望む世界を自由に生きる アバターマスター®︎大分 -39ページ目

 

こんにちは!

 

 

魂の表現で

自分の本質から

 

この世界の

経済活動を含めた

 

豊かさの本質を生きたい人へ

 

 

言葉、文章、

プロフィール、告知文、LP作成

 

 

魂の奉仕を、魂友へ届けるための

発信をお手伝い!

スピリチュアル・マーケッターのきむらななえです。

 

 

 

「自分にはこんなことできない」

 

 

なんて思ったことありますか?

 

 

私は長年

この言葉が口癖でした笑

 

 

やだやだー笑

 

 

 

 

だけど、

ある時を境に

 

 

できない自分を

自分が選んでいるんだなと

認識するようになりました。

 

 

 

その時のことを書いたブログです↓


 

一人では踊れない

 

ずっとそう思っていたのですが

 

 

この時、

自分が

踊れない自分

選択しているんだなと

わかりました。

 

 

一人で踊るためには、

 

踊れる自分を選択するだけ。

 

 

私は踊れる自分を知っていて

踊れる自分であると決めるだけ。

 

 

自分が何に意識を注ぐのか

 

 

意識を注いだものが

大きくなることを体験しました。

 

 

つまり、

自分で選択できるのです。

 

 

「今日ブログは書けない」

そう思ったとしたら

 

 

それは

「今日はブログを書けない」自分を

自分が選択しているのです。

 

 

同時に、

「今日もブログを書ける自分」は

すぐ隣にいるのです。

 

 

どちらの自分を選択しているのか

 

 

私が選んでいる。

 

そのことに意識的でいることは

自分に力を取り戻すことでもある。

 

 

自分の目の前で起きていること

全てにおいて

 

 

職場の嫌なあの人のせいでとか

こんなことが起きたからとか

あのせいで〜とか

 

 

それでもその時

起きている出来事対して

反応している感情や思考は

 

自分のもので

自分が選択しているのです。

 

(自分を責めたり、

自分が悪いということではない)

 

 

 

私が選んでいるという意識でいることは

 

つまり

私が選択をし直すこともできる

ということ。

 

 

 

 

自分次第で

人生は好きなようにデザインできると

自分の人生のハンドルを握ることでもある。

 

 

 

 

もう一つ、

 

「できない」自分を選んでいる時

 

 

そこには何かしら

ちゃんと理由がある。

 

 

それを選ぶ

肯定的な意図が

必ずあるのだ。

 

 

その自分と話をしてあげるといい。

 

なんなら可愛い名前をつけてあげるのもいい。

 

 

なんでしたくないの?

なんでできないの?

って聞いてあげる。

 

 

ちゃんと理由がある。

 

 

 

とにかく

自分の中にいる

その存在を認めてあげる。

 

 

責めたり、

排除しようとすると

さらに大きな声を出すので注意。

 

 

そうかそうか、

よしよし。

 

 

そう言って

できない自分を許してあげる。

 

 

 

そうすると

いつのまにか

できない自分は

声をあげて来なくなっていたりする。

 

 

 

名前をつけて

存在を認めてあげる。

対話する。

 

 

これはどんな自分の一部分にでも

使えることなので

ぜひご活用ください〜。

 

 

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます^^