熱海 糸川桜まつり(あたみ桜)

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あたみ桜は、明治4年(1871年)頃にイタリア人によってレモン、ナツメヤシとともに

熱海にもたされました。その後、先人たちの努力によって増殖が行われて、熱海

市内に植哉されたとのことです。

ひとつの枝に早期に開花する花芽と後期に咲く花芽が二段構えに形成されているので、

開花期間が約1ヶ月と長いのが特徴です。(以上現地の看板より)

 

 

 

 

 

 

相変わらず寒い日が続いておりますが、春は確実に近づいて来ています。

インフルエンザが猛威を振るっておりますが、皆様体調管理には十分お気を付けください。

 

write & photo by h.ooki

 

 

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