数年前、母が癌で東京の病院に入院してる時、仕事が休みの前日に夜行バスで東京に行き、その日の夜行バスに乗って帰ってきて、仕事に行き、家事と、たまにサロンの仕事もし、数ヶ月を駆け抜けてました。仕事辞めようかと思いつつ、なんとか
走り続ける事が出来ました。
母は、身体が思うように動かずベッドに
寝ていたにも関わらず、あんたも大変やから、来なくていいよ、もう帰りと毎回言うので、涙が出そうになるのを堪えて、
レイキや足つぼを、したりしていました。
この時、自分が出来る事があるという事に
自分が救われたりしていました。
お腹がいたいとお腹に手を当てるのと同じように、レイキというシンプルなハンドヒーリング。
ちなみに入院前に母にレイキした時は、痛みが手のひらを突き抜けて、終わってからは暫くしたらいつも、普通に戻るのに30分しても手の痛みがなくならず、後であれは、手を突き抜る痛みと書いてあった直伝霊気の痛みのレベルmaxやったことに気付いて、妙に納得。
私は遠隔より直接触れる方が好きなのですが、この前何も言わずに遠隔で送ってみると、1分くらいして、メールがきて今遠隔送ってくれてる?とキャッチしておりびっくり。
気功は修行がいるけど、レイキは伝授を受けたら誰でも使えるので、もっと広まるといいなと思います。
とりあえず私の周りの人は身体が痛いと言ってしまったら、触っていい?と既に触りながら言ってるので、気をつけましょう。笑

