君に手紙を書きました | 塩麹の作り方

塩麹の作り方

真っ赤な ゆいりんご

無事に手紙を書き終えました(-ω-)





宛名は「研究生 内山命」







昇格が決まってからは仕事が忙しくて書く時間が無かったから今日という日になってしまった









これで「研究生 内山命」とはお別れ









今後は握手会でも「昇格おめでとう」とか「研究生の時は頑張ったね」とかは言わない










今日で「研究生 内山命」については最後だから「研究生 内山命」について書きなぐりたいと思います








「研究生 内山命」は世間的にはいわゆる『前科者』扱いになることは否定しない









だからこそ降格したわけだし、それは仕方ない










ルールを破ったから罰を受ける









その度合いは分からない








写メが流出したり、どっかにスッパ抜かれたわけじゃないから










ホントはたいしたことない話が尾鰭背鰭で膨らんだだけかもしれないし、








ホントは大罪を犯してたのかもしれない










実際に48グループが成熟した時期に発覚した博多では解雇になったりしてる









一方で同罪っぽい難波ではかなり軽い処置だったりする









難波のことなんて殆どの人が忘れてるっぽいしね(-ω-)









とにかくいわゆる「いつメン」4人は『前科者』なんです









いわゆる罪人なんだよね









もう居なくても仕方ない状況だった










実際に芸術劇場ライブでは死刑執行を待つ罪人の心境だった









芸術劇場ライブでの待ち列びでは「卒業発表だ…クビだ…解雇だ…」とアチコチから声が聞こえてきてたし










でも、結果は公式サイトでの「降格」発表だった








実際のとこ降格は「運営の温情」とか言う人も居るけど









ハッキリ言って運営としても実質は「解雇」通告っぽい話にファンには感じた









かなり厳しい状況だったし、「自ら身を引く」雰囲気になるだろ的な臭いがした発表だった










「いつメン」4人のいわゆる『前科者』としての罪を思い付くだけ書いてみると…








先ずはチームKⅡだ




「いつメン」4人が急遽に抜けることでKⅡ2ndが千秋楽を迎えざるを得なくなった









KⅡ3rdの見通しが無いままKⅡ2ndの千秋楽になったけど本当はまだKⅡ2ndをやる予定だったのは間違いない









これがチームKⅡの公演離れの根本原因だ









さらには同じく急遽にチームKⅡに召集された4人









本来はあの4人はもっと良い条件での「昇格」が用意されてたような気がしてならない









阿比留や理沙子は磯原、上野、恵里伽と一緒にチームEの中心メンバーだった可能性があったし










秦さんなんかは年長組としてチームSの可能性が高かった気がする










秦さんは今やチームKⅡでは浮いてしまってチームKⅡ秦佐和子というよりSKEの秦佐和子って感じだし









いづれにしても正規メンバーとしての公演デビューがリバイバル公演に成ってしまって「昇格」というより「アンダー」の色が濃いデビューになってしまった










そしてチームE






チームEは絶対に本来はあんなタイミングで、あんなメンバーでの結成の予定じゃなかった気がする









「チーム枠を埋めるため」に即席で作られた感がする








誰が考えても絶対的に研究生公演を重ねてからのチーム結成がベストに決まってるし、そんなことは運営も言われなくても百も承知だろ










結果的に今だに先行きが見えないチームに成って伸び悩んでしまった










これは運営が悪いということもあるけど










こんな事態を引き起こした「いつメン」が悪いとも言える









そしてチームKⅡが公演が出来ない状況で降格した「いつメン」は研究生公演に登場する









その状況をチームKⅡメンバーは当初はどんな気持ちで見ていたのだろうか…?









逆に研究生公演には降格した「いつメン」と同じステージに応援メンバーとしてKⅡメンバーが立つ









まさに尋常な状況では無い









そしてチーム枠は埋まりこの状況がいつまで続くか分からない










「辞める」と言い出してもおかしくないと誰もが思う










そんな中でチームE1stがスタート










そしてバックダンサーで「いつメン」登場









ここから状況が少しずつ変わってきた










言い方は悪いけど「いつメン」を潰す可能性があったチームEが「いつメン」に支えられ









またそれをファンが「冷ややか」から「温かく」に少しずつ変化していった









当初はチームアンダーには4期生の絵未梨がメインで勤めて「いつメン」はアンダーでも干されかと思われてたけど









いつからかアンダーの主力が「いつメン」が取って代わり…









さらに5期生が加入して「いつメン」の、特に斉藤真木子の存在が大きくなってしまった









既に斉藤真木子は白組選抜の常連に成ってたし








斉藤今出の大阪コンビはメディア露出も増えていた











こうして振り返ると運営が下した「降格」の処置の狙いは何だったのか今と成っては分からない









最初から今のようなプラス効果を期待してたのかもしれないし









本当はメンバーやファンの周りからの見えないプレッシャーで潰す…









いわゆる運営が「直接は手を下さない」手法でのパワハラチックな解雇を狙ってたのかもしれない










それは全く分からない










どっちにしろファンにとってはどーでもいいこと










とにかく今は「いつメン」は4人が正規メンバーに戻った









でも『前科者』には変わり無い









そんなことは言われなくてもメンバー本人もファンも分かってる









「だから嫌い」って人は別に嫌いで良いし、昇格したから好きに成ってくれとは言わない









でも「研究生公演で好きに成った」って人も居る









プラスマイナスゼロとは言わない











SKEは昨日で4周年










「いつメン」にとっても4年には満たないけど永い年月があった









『前科』も含め「いつメン」も「いつメン」推しにも歴史です










「そのことが何か!?










って言うだけパー










とにかく「チームE 内山命」には「研究生 内山命」の話はしない









今さら話さなくても分かってることだし










さようなら「研究生 内山命」









お疲れさまでしたm(__)m










「チームE 内山命」はもっと大変だと思いますよ(^_^;)










だからこれからも頑張って下さい










引き続き微力ながら応援させて頂きますから(^0^)/~

命懸!?人生再生紀行(^-^)/~-i~17.jpg


P.S.今だにあの時期に発売された「1!2!3!4!ヨロシク!」を聞くと情緒不安定になるからアルバムを落ち着いて聞けないよね(笑)



※こういう記事をアメ限で上げると怒る人が居るから通常記事で上げました(^_^;)