水道橋/アジアンエステ/ラベンダー | 拙者、不覚にも。のブログ

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東京局地的エステ探幽記

ポッチャリビッグバスト(PBB)な受付嬢から案内された半個室は施術台が中央に頓挫しておりがっかり意気消チン、からのスタート。

遅れて入ってきた担当嬢はスレンダー巨π。年齢は30代半ばと推察されますが、そのナイスバディにヤル気アップ↑

セルフ脱衣後、キャンタマちゃんにもきちんとご挨拶してくれて、期待度もアップ↑↑

洗体ではしっかり顔に水はねしないように手を添えて、好感度もアップ↑↑↑
仰向けでは泡をふんだんに使ってソフトに洗い上げてくれます。拙者久方ぶりに洗体室でFBK↑

マッサージは決して下手なわけではないんだけど、たまに筋をそれとなくどことなく外すことがあって痛い!(我慢はできる)
会話がちょい下ネタに入ると火がついたのか、うつ伏せオイルを早々に切り上げて嬢からの積極的なオイタが開始。

 

まずは二度目、いや三度目か?のご挨拶。こんにちは。

そして洗体室でやられた、あのソフトな洗いアゲをオイルでも再現。
それ以外にも、どっかしら何かが当たったり、さわったり、ネトっとされたり、何をされているのかわからない興奮と快感が体中をかけめぐります。

もう辛抱たまらんのでこちらから仰向けを懇願すると施術台の上で添い寝してくれます。顔を胸のあたりに添い寝する、ペロリン確定スタイル。

そこからは施術台上という制約も興奮材料になりうることを知らしめる、ペロリンと男殺し油地獄。

こちらからのオイタはやんわり断り、しかし徐々に受け入れる。寛容なのかそうじゃないのか、と聞かれたらたぶん寛容だ。

そして満足だったかそうじゃなかったか、と聞かれたら大満足だと答えよう。

すべてが終わったシャワーの後に、また来てね、と疲れ果て下を向いてる息子たちにご挨拶。
何度目の挨拶か、数えてはいないだろう。日は沈みまた上る。

設備はボロく、洗体室はカーテンで区切ったなんとも微妙なものだが、PBB受付や担当嬢の接客、そこかしこに見つけることができる掃除道具、チャイエスのホスピタリティ、侮りがたし、と感じましたとさ。