詩を描いてみた⑬
何度も夢見てた何度もあきらめそうになった自分を変えたかった一歩一歩進んでいくすぐには変わらないだけど、いつかきっと変わると信じて暗闇の暗さはよく知ってる太陽の光を探してた訪れそうな春は冬の季節に逆戻り太陽の光の暖かさ風に揺れる草木の匂い人と笑いながら話すること当たり前じゃん!今はそう思える普通のことが普通じゃなくて普通って言えることがどれだけ幸せなことかあの頃の僕は自分を信じられなかった自分を大切にできなかった今なら信じられるよ大切にできるよ人は変わることが出来るからいつの日か乗り越えていけるから今描く未来は光り輝いてる生きてることが楽しいって思える人よりたくさん傷ついた分きっと誰よりも人の痛みがわかるようになる誰かに優しく出来たら今日、今ここに自分が生きてきた意味がきっとある未来は明るいって今なら信じられる