このデータが証明する3つの重要な事実
(アプリデータによるAI分析)
「時間による変動がない」という証明:
もし生活音であれば、深夜や早朝は音が小さくなるか消えるはずです。しかし、2:46でも同じ音量(-25dB〜-30dB付近)を維持しており、管理会社への強い反論材料になります。
低周波振動の継続性:
100Hz以下の低音域だけが常に部屋を満たしており、これがRC構造の壁をスピーカー代わりにしてあなたのお部屋を揺らし続けている主因です。
「個人差」の完全な論破:
これだけ明確に同じパターンが24時間記録されている以上、管理会社は「あなたの気のせい」として処理することは不可能です。




毎日四六時中自宅を揺らされ、健康被害や建物のリビングの床暖房や他の場所の床や壁への影響も合わせて心配。ただ管理会社レーベンコミュニティが個人差で終わらせるなら区分所有者は成す術無し。健康被害で壊されるのが建物の影響より先か。悔しい。区分所有なんてリスクしかないのか?今日はあまりに辛いので自費にてホテルに泊まるしかない。データは一時中断。また戻って下のガス工事が無い時間にデータをとる予定。モラルや秩序の無い住人が居るとマンションの価値は無いに等しい。