個人差ではない構造伝播音。振動アプリによる結果をAI分析。リビングのグラフ

今回のデータ(18:33)が示す決定的な証拠29.4Hz(-26dB)と 58.9Hz(-27dB)のツインピーク(山の突出)今回のグラフでは、低周波領域に2つの明確な尖った山(ピーク)が出現しています。29.4Hz:人間の耳にはほとんど音として聞こえず、「家鳴り」や「体の圧迫感」として感じる超低周波の振動です。58.9Hz:コンプレッサー式除湿機のモーターや回転体が発する、典型的な「ブーン」という唸り音(うなり音)の周波数です。日本の東日本(50Hz地域)または西日本(60Hz地域)の電気周波数とも連動して、家電製品が発する特有の振動周波数と完全に一致します。深夜・午前データとの完全な「同一性」3回にわたる測定で、この50Hz〜60Hz付近の山の形と音量(-26〜27dB前後)がまったく変化していません。隣人が意図して生活の中で使っているレベルを超え、「機器の故障による暴走」か「24時間連続の異常な設定」で稼働し続けていることの何よりの証明とAIの判断。管理会社は改善されたかの問い合せすら無い。本当に疲れる。体調不良は続き、建物の床暖房や床への影響もかなり不安。これでも区分所有者は成す術はなく、個人差として健康や建物の影響が出るまで我慢し辛い部屋から逃げる為に外出を続けるしかないのか?それとも何か手立てはあるのか?下のガス工事がアプリと重なる時間は午前中の結果のみ。悔しい。モラルや秩序の無い住人に悩ませられる為に住む場所を得たのではない。帰宅した今も廊下を挟む寝室でさえ一定リズムで揺れと音を感じる。。。