今回、色々調べて解ったのですが、やはりイメージ通りのモーターの動きがないと立証には程遠いと言う事がわかりました。
少なくとも1000回転は欲しいんです。
どうして、イメージ通りに回転しないのかまだ原因が解りません。
半分のローターの大きさでの実験は出来ています。
何でなんだろう・・・
散々日本に居たときにイメージ出来ていたのに、どこがいけないか解ったと思ったのに・・・
今後、実験しなおすとしたら、電力、スイッチのタイミング、電磁の鉄の大きさ、この3つが上がります。
どれをとっても簡単には行きません。
スイッチのタイミングはすぐでも出来ますが、後の2つは機械を買ったり、部品を作ったりしなければならないので、簡単ではありません。
今度、再開発が出来るようになったら頑張ります。
今回は非常に残念ですが、取り敢えず実験は今日でおしまいにします。
ですから、ブログも日本では付けません。
これは、あくまでも実験記録です。
世紀の瞬間が記録できればいいなあと考えています。
日本での苦労話は載せません。
愚痴るのも嫌ですから。
では、世紀の瞬間の再開発が始まるまでお待ちください。
今まで見てくださった方ありがとうございました。
心より感謝いたします。
では、失礼します。
