
数年前に、駅前にキレイなお店を造っているところを見つけ、ずっと気になっていた。
このたび、元同僚で異動後もずっと仕事上の高めあいをしている男性に案内され、やっとそのお店に入ることができた。一気に食欲バクハツになりそうである。
このたび、元同僚で異動後もずっと仕事上の高めあいをしている男性に案内され、やっとそのお店に入ることができた。一気に食欲バクハツになりそうである。
実は、色合いもデザインも、僕はすっかり勝手に「すし屋」だと思い込んでいたのだが、・・なんと、中華料理店だったのだ。お店の名は「鰭龍(きりゅう)」。この町の名物である恐竜の骨もあしらったデザインだった。
いつものように、入店したら、まず1本!・・そして、食事が始まった。
次々に注文、盛り上がりながら食べていく。実に美味しいではないか!?・・どうしてこの町にこういう店が!?・・などと喋りながらの長時間の滞在。
いつものように、入店したら、まず1本!・・そして、食事が始まった。
次々に注文、盛り上がりながら食べていく。実に美味しいではないか!?・・どうしてこの町にこういう店が!?・・などと喋りながらの長時間の滞在。
帰りがけに、お店に飾ってある色紙が目に入った。・・陳建一氏の色紙!・・なんと、こちらの若いご主人は、陳建一氏のお弟子さんだったのだ。勉強中です、という彼だったが、とにかくイイお店であった。
なお、札幌駅の地下にある、陳さんゆかりのお店、四川飯店の記事は、コレ。
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/46793361.html
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/42959793.html
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/46793361.html
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/42959793.html