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2005-11-01

そんなに恋多き女ではない

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> 異性間に恋情をともなわない友人関係というものはありえるのでしょうか?

トラックバックステーションからこんなお題が投げかけられた。

ありえる!とはっきり言えないのは可能性は0ではないからだ。

こちらがどんなに恋することはなくとも、相手はどうだか解からない。

そんな時「友達だと思ってたのに」なんて、裏切り的な責め方はしない。

ちゃんと恋愛対象として一度は見てやらねばならない。

友達に恋愛感情?!汚物を吐き出しそうになったとしても、好きになってもらった相手への礼儀だと私は思っている。

ぷっ、っと噴出しそうになっても真剣に答えてやらねばと思っている。

男としてみる。

ちゃんと答えを出す。

1年後に笑ってやればいい。

その後に築き上げる友人関係は恋情を伴った友人関係なのだろうか。

それはさておき、同性間に恋情を伴った友人関係というものも、可能性は0ではないだろう。

この個性溢れる時代に、同性だから恋愛なんてないと思ってたなんて通用しないぞ、きっと。

今も何処かで手を繋ぎながら連れションに立つ女の一方が恋心を芽生えさせてるかもしれない。

否、もう友情ではなくなっているかもしれない。

恋情を伴わない友人関係はありえるのかどうか…うん、難しい。

ただ言える事は、自分自身そんなに恋多き女ではないぞということだ。

付き合った男は全て始まりは友達からだ。

だから友情は友情とは言い切れないし、友情と恋愛が別物だとも思わない。

だからと言って、発展という同じ線上にあるものだとも思いにくい。

なんなんだろうね、友達が男に見える瞬間何が起こってるんだろうか。

今の未来をみた時、私たちは永遠に思える。

どんな関係であってもだ。

友達ならいつまでも友達、恋人ならいつまでも恋人、何かが変わり始めるまで永遠だ。

今、調度頭の中に歌が流れ込んできた「変わり始めるマ~イレボリューション♪」。

あ、それだけである。

意味はない。

話を戻そうと思うが、歌ってしまったので忘れてしまった。

だから、別の話をする。

結論というか、私の答えに入ろうと思う。

答えは、「可能性を持ち続けたい」ということだ。

全ての男を喰ってみたいとかそういうんじゃない。

どんな人間もとことん好きになるまで接したいということ。

友達だから、同性だからという線引きはしたくない。

恋するまで好きになったのなら、私は女性でもカンムッ!ウェ~ルカンムッ!

んまぁ、同性愛に関しては私は多分ないのだけどね、全否定はできない。

解からないじゃない、誰を好きになるかなんてことはさ。

異性間に友情はありえるかと聞かれればありえるだろう。

ただ、私は好きかもしれない友達は放っておかないよ。

「友達だよね」そんなもんいつでもなれんべ!

恋心は諦めたら終わっちゃう…。

ずっと友達だよね、私は彼にそう言った。

何度もこの5年言ってきた。

そう言った時の言葉に偽りはない。

私は彼に恋をしました。

今は彼を愛しています。

だけど、彼に抱く友情を「恋情を伴ってる」などと言われたら、殺意を抱くくらい怒ります。

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2005-10-18

もしもあのとき…

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 「彼女じゃない恋愛」の目次の色分けを見てもらっても解かる様に、04年の記憶はとても鮮明だ。03年には恋愛話がなかったのでこの程度でもいいだろうけれど、出会いから03年までは、もっともっと沢山の出来事があった筈なんです。だけど、思い出せない事が殆ど。記事の出来事は本当だけど、流れが逆になっている可能性も充分にある。忘れてしまった記憶は強引に繋ぎ合わせた。事実であり真実ではない。

 先日、パソコンのファイル整理をしていると、記憶にないフォルダーがマイドキュメントに存在していた。中を見ると、とても懐かしいもので、私は何故こんな大切なものを忘れていたのかなって後悔した。忘れていたのはきっと、私が変わってしまったから。フォルダーの中に入っていた、彼とのEメールのやりとり。そこに居た私は別人だった。

 記事にもチラッと書いているのだけれど、私は感情を出さない何を考えているのか解からない人間だった。私から吐き出される言葉達は、何処か冷たかった。彼はそんな私に「お前は可愛くなる、絶対変わる」と断言したのだ。ずっとずっと言い続け…私はその通りに変わった。なりたかった自分を手にいれた。自分が好きになった。もしもあのとき…そう思う事は少なくない。彼がいたから…。


 彼とEメールをやっていたのは02年の事だ。アドレスを教えてもらい、彼にメールした。あの頃、私は楽しいと感じていた。彼は何でも話せる人だった。だけど、今そのメールを読み返してみると、とても楽しいメールには思えない。喧嘩ごしで、よくこんなメールを続けていたなって今なら思う。多分、あの頃の彼は今の私と同じことを考えていたに違いない。メールの一文に彼はこんなことを書いている。

 「俺ってお前に否定されてるんか?思いっきり冷たい。言葉の表現方法が相手を見下しているよ。お前と話してると心が虚しくなってくるよ」

 相手にここまで言わせてしまっている私。実際、見下しているつもりもなく、とても楽しいと思ってやっていた。今読めば、彼が自殺しなかった事が不思議でならない。

 当然、彼も変わった。とても強い男になった。私たちはあの頃、偽りの強さを身にまとっていた。私は彼のそんな偽りを剥ぎ取ろうとしてた。「逃げてるだけじゃん、弱虫」ってね。自分も同じ事をしていたのに、自分は強いんだって虚勢を張って。彼が同じだと言っても認めなかった。うーん、見下してると思われても仕方ないかもしれない。私は変わらないよ、だって偽ってなんかいないんだもん。…大きく別人に変わりました。


 Eメールでは、専ら「強さ」がテーマだった。弱い自分を変えたい。私は強がりながら、そう言う彼に憧れた。後々、そんな彼に存分に影響を受けていくわけだけど、彼はこのメールで既に変わり始めていたのだ。

 「お前に出会って俺は今まで自分が知らなかった自分を知り、見ないフリをしていた自分の本質に気が付いた。徐々に自分の弱さや、見なかった所を指摘されて焦った。戸惑った。腹が立った。表向きや、浅い関係で話を進めることは容易だ。けど、いつしか偽善の自分を作り上げていく中で、本当の自分を忘れてしまう。俺は俺でなくなる。俺は負けたくない。今、こうして沸いた向上心を忘れない。何事もやり遂げる。俺は、お前を多分自分の周りにいる人間の中で一番尊敬してるし、信頼してる。お前に出会って、自分の一番良い所と一番悪い所を知れた。話するって楽しいもんだな。俺ってこんなに喋れたんだなってのと同時に、話するってこんなにも頭使うもんなんかって、考えているようで考えていないという失意。自分を表現することが初めて素直に出来た気がする。実は精一杯、俺ってもんをお前にだけは見せてきたつもりだったけど、もっと見せたかったのに出来なかった自分もいた。それはおそらく表面的に言葉を媒体してお前に自分自身を語りかけていなかったから。お前には強いところばかり見せたかった。俺は顔林せのりという女性に魅力を感じる。前々からずっと言いたかった、でも言えなかった。どこか疾しい気持ちがあったから?何かを恐れて?でも何も望んじゃいないんだよね。この気持ちが何なのか分からずずっと悩んでいた。『好きなんだよ、お前が』。本当は直ぐにでも胸はって、さらけ出せるはずの気持ちにこれだけの時間が掛かった。この気持ちのせいで、自信が持てなかったのか…。否、本当の俺なら、その気持ちでより強くなっていける筈なんだ。でも、それはお前以外の人が対象での事例。お前と出会った時から何かが違ってた。狂ってた。礼はいらんと言うだろうが、ありがとうな。きっと人に言われてハッとすることって大分前から自分で分かってたことで、だから傷ついたり、腹が立ったりする。お前に言われる事は、そういう事ばかりなんだ。だから、俺にはお前みたいな存在が必要なんだ。」

 気付かなかった。あの頃、全然、気付かなかった。やっと弱さを見せてくれたと思ってたけど、今思えば、すごく強い男に思える。無意識のうちにそんな彼の強さに惹かれてたのかな。弱さを認める事って、とっても強いことだと思う。それは、とてもとても辛く苦しいことで、後に私もそんな弱さを認めて気づいたことだけど、それに負けない強さはとてもとても強い。だけど、そんな強さは誰かがいないと挫けそうになる。また偽りの強さを身にまといたくなる。偽らない為に、誰かが必要なんだ。

 私には今、彼が必要。どんな形でもずっと側にいてくれる彼。私は彼を手放したくないのだ。彼に出会わなければ、もしもあのとき…出会わなければ…。


 今、私の周りには偽りの強さが控えている。いつでも身にまとえる。胸にささる痛みが深ければ深いほどそれに手が伸びる。今でも彼は側にいる。だけど、ずっと遠くへ行っちゃう時がある。私は彼に依存している。きっと彼はこういうだろう。「依存している事こそが偽りなのだ」と。私は強さを手に入れたと思った。彼がいれば怖いものなんて何もない。だけど、そんな私に彼はまだ「強くなれ」という。弱い弱い偽りの強さをまとった私はまだ存在する。私は認める。依存していましたと。とても辛くて苦しい。さて…私は今誰を頼りに…。一人でがんばるしかなくて、時に彼に助けを求める。出口が見つからない。でも、私は負けたくない。強さが欲しい。本当の自分。


 「だけど、きっとお前に出会わずともこれからの道筋で拾うことが出来たはずの事」

 メールで彼はこう言っている。もしもあのとき…出会わなくても…。

 「でも、お前との場合は勝手が違うんだ。その「好き」という気持ちがその決意を揺らがせる。戸惑わせる。そう気づいた」

 だから、彼は今でもずっと側にいる。私も彼を手放せない。ずっとずっと彼が必要で、好きって気持ちが他の道筋を台無しにする。私は、正直ずっとそうして生きてゆきたい。もしもあのとき…彼と出会わなくても今の私を手に入れていたかもしれない。もっともっと強くなっていたかもしれない。だけど、出会ってしまったから、もう手放せないよ。たとえ、これからの道筋でそれを拾う事が出来たとしても。

 「弱い自分をさらけだして、一つずつ完遂していく中で、新たに自分を知り、成長させるもんなんだと思ったんだ」

 私は今でもそう思う。もしもあのとき…出会わなくても、今の私はきっと変わらない。彼とは別の誰かを必要としていただけなんだ。だけど出会ってしまったから、今は彼が必要なんだ。


 今、とても辛くて苦しい。彼を失いそうだ。もしもあのとき…出会っていなければ、もっともっと頼りになる一生苦しまずにすむ強さを、別の道筋で拾ってたのかな?

 だけど、私は彼に出会えてよかったと思うのだ。私は強い依存性を持っている。別のものを拾えないのもまた、私の弱さ。もう強くはなりたくない。…正直のところ。


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2005-10-14

仲間内で名曲になった替歌

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学生の頃から23歳くらいまで、お笑いが好きで2丁目劇場やbase吉本なんかに通ってました。

私は主に(元)LaLaLaというコンビだった、たむらけんじさんが好きだった。

ちらほらと、テンション芸人なんて呼ばれていたが私のツボだった。

髪がうすいとか、相方に逃げられたとか、居酒屋で1本糞をしたなど噂の耐えない人でした。

夕方頃に劇場前に行くと、名前も殆ど知らない友達が集まっていて前にみたネタを語り合う。

語り合うというか、殆どネタをコピーしていた。

カラオケをする勢いで、漫才やコントを再現していた。

話の種は全てお笑いに関してだ。

舞台を見終えるとまた劇場前でたった今見たネタをやる。

そして語らう。

語り合いながら芸人さんの「出待ち」をする。

話は尽きない、終電の時間を忘れて語ることも多い。

そんな時はいつも皆でオールでカラオケをした。

そのカラオケも普通に歌うことはない。

アドリブで替歌を歌うのは当たり前だし、笑かしてナンボのカラオケだった。


そんなある日のオール・カラオケ。

私に笑いの神が舞い降りちゃったんですよね。

「私のラブコール聞いて」とかネタフリをしながら大黒摩季のあなただけ見つめてるを選曲した。

始めは『あなた』という部分だけをかえるつもりだったのだけど…。

それだけでも面白いと思ったんだ、たむらけんじさんにラブコールとか気持ち悪い行為にだけでもウケる。

どんどんアドリブが効いてきて、その後5年ほど歌い継がれてしまった名曲。

恥か名誉か…。

2丁目劇場~base吉本世代という人にしか解かり辛い内容ですが、どうぞ見てやってください。

たむらけんじさんを知っていたら…笑える…かも?!


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たむらだけ見つめてる

たむらだけ見つめてる 出会った日から 今でもずっと たむらさえそばにいれば他に何もいらない たむらは High Tension


願い事 叶ったの 柔らかな冬の日 失笑恥ずかしそうな Super base Live(スーパーベースライブ、舞台の名前です)


たむらがそう 喜ぶから 煙草をまず止めたわ どこにいても捕まるように携帯もったわ


車も詳しくなったし 野球さえも好きになったわ 迷っているけど たむらに一生ついて行こうと決めた


たむらだけ見つめてる 出会った日から 今でもずっと たむらさえそばにいれば他に何もいらない せのりも High Tension


たむらがそう 望むから ずっと待つようになった タメだった言葉使い丁寧になった


たむらがそう うつむくから 愚痴話も止めたわ 便利だった○○○(女の子の名前)達 整理した


髪も服も目立つよに 応援もガンバルから base(劇場)には行きたいな… 嫌がってた○○○(女の子の名前)とも絶好したわ


たむらだけ見つめてる 昔みたいに笑えなくなった 苦手だった Bakusho no Manzai 今ではピンしてる ヤバイ Tamura no Atama


たむらだけ見つめてる そして相方いなくなった 派手に生きて行くの たむら好みの女 目指せっっ!! Love Power Woo…


たむらだけ見つめてる 独りで待つ会えるだけの出待ち たむらの微笑みはバラ色の鎖 行けっっ!! やっと たむら出た!!


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すみません、すみません、すみません。

もぅ、大きな意味で広い範囲ですみません。

気持ち悪いことこの上ないです。

でも、すんげぇー爆笑でした。

ってか完璧とさえ、言われたり…。

自分でもふきそうでしたが、芸人魂で(何て無いんですが…)笑わず歌いきりました。

今ではこの曲を耳にするだけで笑ってしまうんですがね。

すんごいストライクゾーン狭い記事ですみません。

笑ってくれる人、何人いるだろうか…。

ってか、トラバネタですけど歌詞とか書いて大丈夫なんですかね?


全国のたむらけんじファンの皆さん、1曲いかがですか?


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2005-10-04

ヒミツ

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トラックバックステーションを見てみたら、「*。・゜*CuteStyle*。・゜* 」のとあこ。さんのお題「恋人に言えないヒミツ」が採用されていたので、トラバせねばと記事を書いている。

今、とあこ。さん勉強集中期間でお休みしていてちょっと残念…。

ブログがヒミツだと言うとあこ。さんの記事を読んでみたかったですね。


とあこ。さん同様、私もこのブログは彼には秘密です。

が、彼もネットをしているのでもしかしたら見ているかもしれませんね。

ですが、完全秘密ではなかったりします。

教えないのはURLのみ。

彼の事を書いていることは言っているし、聞かれれば内容も話す。

それは、元々秘密ではないからだ。

このブログは事実しかない。

彼は読まなくとも知っているし、私の代わりに彼が書くこともできるのだ。

ただ、やっぱり見て欲しくないのは何故だろうか。

彼に教えて欲しいと言われたとき、私は「嘘をついてしまいそうだから」と答えた。

何となくそう思ったが、よく考えてみたら不思議な答えだ。

ブログに嘘を書けば彼にバレてしまうのに…。

だけど、そんな思いも嘘ではない気はしている。

『本当は・・・』そんな嘘を私は書いてしまいそうだ。

そんな嘘を書くことで、楽になれるような麻痺。

「本当は、彼を好きではなかった」と書いてしまいたい衝動にからられる麻痺。

ブログに彼の影があると、私は嘘つきになる。

多分、そう思う。


彼に何かを聞かれて、隠したいと思ったことはあるけれど、結局全て話してきた。

嘘をついても結局本当の事、言って来た。


記事を書きながら「秘密・秘密」と呟きながら秘密を探している。

完全に秘密にしていること、必死に思い出そうとしている自分が可愛い奴だなと自分で思ってしまった。

彼を信頼しすぎたろう?!ってね。

実は、もう書き始めてから1時間が経とうとしている。

本当に秘密はないのだろうか…?


子供の頃も、家族の事も、昔の男の事も、遊んできた過去の事も、体が弱い事も、腹黒い事も、照れ笑いながら話した。

「あの時本当はどんな風に思ってた?」そんな答えにくい彼の問いにも答えてきた。

昔、生きることをやめようと思った事も…。

私は彼にどんな秘密を持っているんだろう。


そうだな…今は思い出せないけれど、唯一あげられるならば彼にまだ聞かれていない事だろう。

これからの私。

いつかの私。


いつか、聞かれなくなる時がくるのかもしれない。


いつか、私を知らない時間が流れるのだろうか。

私の未来を彼に秘密にするときがくるのだろうか。

いつか言えなくなるのだろうか。


ねぇ、私の秘密をいつまで見ていてくれますか?


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恋人に言えないヒミツ
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2005-09-06

今更だけど・・・

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告白したら答えはきっとこう。

知ってるよ。

いつも驚いてはくれなくて、でも何だかそれが少しだけ嬉しい。


あなたのことが好き。


何度も告白した。

なんでも見透かしたかのような笑顔をいつもくれた。

私はいつも突然に言うのに、彼は私が言うことを知っていたかのように平然としている。


ずっとずっと好き。


何で驚かないのかな。

嘘だと思っているのかな。

本気なんだけどな・・・。


きっと私が命を失った時、彼は驚いてくれるかな。

生涯あなたを愛すること、嘘じゃないんだ。

彼はきっと知らない。

私が一生彼を愛してゆくことを・・・。

今だけの想いじゃない。

だからそんなに平然としていられるんだ。


彼女じゃない女が、一生の愛を誓ったなんて普通驚くよ。

何も私の事しらないんだ・・・。


私は、あなたが好きなんだよ・・・知ってる?


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いきなり告白
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