日曜日は「ジャパン乙女フェスティバル2」に昼夜とも参加してきました。
実は、遥かシリーズ以外はあまり知らないため、正直なところ期待していなかったのですが………これがっ!

か~な~り、楽しかったです。(笑)。

ドラマもゲームのコンセプトが生かされていて、加えてキャストさんの上手さがあって楽しめました。

歌も関智さんや直ちゃんのデュエットとか、ソロでも懐かしいのとか聴かれましたし。

ゲームコーナーは全員参加のチーム対抗戦。
昼の部はテーマに沿った答えを鏡文字でなるべく多く書いたもの勝ち。
土曜日も参加されたキャストさんたちは攻略法なども見つけたりされていたようですが、これは一種の才能なのでしょうね、かなり個人差がありました。

和彦さんは何をさせても卒がないと言いますか、頭の使い方が上手いなぁと。
左右対象文字の「車」とかをさらっと書いちゃうんだもの。
ホワイトデーに贈りたいものというテーマでは、ユビワ、車、カネと書き、羽振りの良いおじさまのようでした。(笑)。

夜の部はチームで連想を揃えたら勝ちというものでしたが、森久保さんの空気読みの素晴らしさが際立ちましたね。(笑)。

負けたチームは罰ゲームにリレー告白だったんですが、賢雄さんはすべてに参加されたとのこと。さすがです。(笑)。
…台詞を楽しくするのは良いのですが…マグロは、もういいや…。(行かれなかった方には分かりにくくてすみません。愚痴なんで…)


笑うは、騒ぐは、悲鳴をあげるは。
喉が痛いくらいだったさ。

帰るころには「買う気のなかったあのゲーム、買おうかな」と思うくらいに、楽しかったです。
これぞ、メーカーさんの思うツボ。ちっ。
次にこういう機会があって、好きなキャストさんが出演されるようだったら、また来たいなって思いました。

…今回と同じように立ち位置が五十音順だったら、和彦さんと木村くんが並ぶかもしれない…。
腐女子ではないけど、充分、妄想過多かも。(笑)。