sendaihirose-lcのブログ
  • 11Aug
    • 仙台広瀬LC新三役所信表明と入会式歓喜の例会

      仙台広瀬LC新三役所信表明と入会式歓喜の例会令和2年7月7日(火)、仙台広瀬ライオンズクラブの新たな期が始まりました。時節柄、会場前でアルコール消毒、マスク着用、ソーシャルディスタンスを保ち会場の江陽グランドホテル1Fロビーには非接触型検温タブレットも装備し、万全の感染症対策を施しての開催です。 7月度の理事会より始まり、新三役での初の開催。L澁谷新会長・私、L後藤新幹事・L原田新会計のあらたな布陣で進めて参ります。今回報告事項以外の審議事項が急遽増えた為、幹事役の私L後藤も効率よく、情報を整理しながら議題を進めていき、決を採りました。途中の説明は大先輩の生出L、栗原Lのコメントも交え理想的な着地ではなかったかと思います。 少々遅れて始まった理事会もオンタイムに復帰し、例会前に小休憩。会長幹事に笑みがこぼれます。第1223例会は今期最初にもかかわらず2名の新入会員の入会式と我々新三役の所信表明があり、ライオンズの誓いを読み上げる会長に続いて唱和すると、自分の入会時の光景がリフレイン。まさに初心にかえる良い機会にもなりました。紹介者の熊谷(浩)L・阿部Lも嬉しそうにフレッシュな御二人を紹介、平井Lのローアと会長と一緒の記念撮影。新たなライオンの誕生はいつもハツラツと輝いていて拍手喝采でした。そして進んでサポート役を務めた村岡Lにも感謝です。また、今期キャビネット構成員として、庄子L・西脇L・熊谷(浩)L・平井L・村岡Lの5名が満場一致で推薦され、MD332構成員として、332-C地区キャビネットで長年構成員を務められました、熊谷(浩)Lに委嘱状が手渡されたのも嬉しい報告となりました。新三役所信表明は澁谷会長から。「このようなコロナの状況下の厳しい時が続きますが、アクトは例年とカタチを変えてでも必ず取り組んで行きましょう。」と力強いお言葉。次に2年前に第49代として会長を拝命し、50周年への準備年として奔走した私後藤の初幹事の抱負は~「まずは皆さん、こんな松葉づえ姿でここに立っていますが、10日程前に人生で初めて『ぎっくり腰』になり動けなくなりました。車イス生活も人生初でこれまでカラダには自信があった私ですが、本日の新たな船出にいきなり欠席はないだろう、と奮い立って病院に行ってから例会に参加しています」神妙に頷くライオンも。「ですが、順調な回復、とお墨付き貰いましたので、今期は周りのクラブ・またこの難しい時代ではありますが、SNSやICTを駆使しながら姉妹クラブ・友好クラブの皆さんともコミュニケーションを取り乍ら、澁谷会長を支えて頑張っていく所存です。」大きな拍手を頂きました。また原田会計は「三役は初めての体験ですが、勉強しながらライオニズムを追及して行きたいと思います」新たな若いメンバーの参画に期待大です。テールツイスター真壁Lのメッセージ読み上げもスムーズに、出席率発表を庄子Lが。本当に組織図が一気に若返った感がして、新たな51期の仙台広瀬LC活動がスタートしました。ローアは阿部L、大きな雄叫びが広瀬通の七夕の夜空に3回こだまし、澁谷会長のゴングでめでたくお開きとなりました。詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1602&fwType=amb&blog=4881

    • 仙台広瀬ライオンズクラブ例会再開

      仙台広瀬ライオンズクラブ例会再開令和2年6月9日(火)、長かった自粛期間3ヶ月を経て、6月度理事会と第1221回例会が晴れて開催されました。ソーシャル・ディスタンスをキープし、三密を避けながらの新たな生活様式を取り入れたマスク着用の例会。80名超収容の中宴会場に巨大なロの字テーブルを組み、22名にて利用の空間的に贅沢な布陣で始まった理事会は懐かしく、「やっと戻って来た!」と興奮に包まれ、会長挨拶の中で「コロナ対策として広い会場を提供してくれた後藤Lに感謝申し上げます!」とお褒め頂くと嬉しさの中に新たなスタートを切らなければ、使命感にスイッチが入った感じです。5月末に姉妹・友好3クラブ(金沢兼六LC・出雲広瀬LC・安来LC)の事務局宛てに昨年の仙台広瀬LCCN50周年記念式典後4クラブで写した『全体集合写真』を郵送にて贈呈し、「コロナに負けないで共に頑張って参りましょう!」というメッセージを添え更に私L後藤の発案で「アマビエ緑茶」を気持ちで同梱した交流の新たなカタチ。出雲広瀬LC宇山さんから真っ先に御礼のメッセージが届き、クラブ内回覧と委員会報告として私から嬉しい報告をさせて貰いました。いよいよ、会長ゴングで例会がスタート。国旗に敬礼・国歌とライオンズヒム斉唱、まさにこの日を待っていたと中沢会長の御挨拶、熊谷幹事の報告・審議事項までスムーズに続きます。澁谷会長エレクトより来期の体制・委員会編成の説明があり、承認されました。新たな若い広瀬の再スタート、期待が高まります。詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1588&fwType=amb&blog=4881

    • 仙台シティLC・仙台広瀬LC2クラブ合同例会開催

      仙台シティLC・仙台広瀬LC2クラブ合同例会開催令和2年2月25日(月)、江陽グランドホテルを例会場とする仙台広瀬LCと仙台シティLC、そしてその支部である「わかば支部」で合同例会が挙行されました。時節柄相互に気を使っての例会は、中沢会長Lのゴングと国旗に敬礼・国歌斉唱・ライオンズクラブの歌に続き、新入会員候補4名のご紹介、各クラブ会長挨拶と幹事報告を粛々とこなし、乾杯の音頭を最年長の松坂Lに託して、めでたく開宴となりました。多くの先輩方のお話を拝聴し、親睦を深め、和食弁当に舌鼓を打ち乍ら終始和やかな雰囲気にて「また会う日まで」の大合唱。そして3名の会長によるローアが会場にこだまする前に、シティLC角田会長のご提案で中沢会長の歌が響き渡り、わかば支部の佐藤なな子会長もご満悦の笑顔で賑やかな中に合同例会が成功裏に幕を降ろしました。詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1583&fwType=amb&blog=4881

    • 仙台広瀬ライオンズクラブご祈祷例会

      仙台広瀬ライオンズクラブご祈祷例会 令和2年1月29日(水)、仙台広瀬LC第1212回例会は、榴ヶ岡天満宮の社務所にて夕刻に開催されました。今年で4年目のご祈祷例会となりますが、恒例宮司を務められる菅野ライオンの導きにより設定いただきましたが、今回初めて宮司が体調を崩されているとの話で会員企業の祈願祭的意味合いが強く、銘々での参拝(2礼2拍手1礼)となりました。この例会に出席をするたびに「1年経ったのだなあ」と感慨を新たにするL後藤ですが、広瀬LCの会員諸氏も同じ気持ちだと思います。例会は中沢会長より代行の澁谷第一副会長がリードし、短時間で集約して行われました。1年前を振り返ると、昨年度会長L後藤の年始挨拶・幹事からの年末からの活動報告や生出Lからのいよいよ10月に控えた50周年実行委員会関連情報に関しても闊達な意見交換が行われた忙しい中、活気づく記憶がリフレイン。また、ゲストとして入会希望意欲の強い1年前の菊川さんが入会してテーマを行っている現実に感嘆し、今年は更に1名の見学者を拍手を持って迎えました。 大先輩の渡部Lより高らかな乾杯のご発声を頂き、特製お弁当と正月限定麦酒等華やかな宴が始まりました。ドネーション発表は原田Lが読み上げると、新春の抱負と本日の社殿での体験に皆さん感激のコメント内容で大変盛り上がりました。今期新規加入の真壁ライオン、村岡ライオンも元気一杯。非常に清々しい雰囲気と笑顔の中で、ニューフェース平井ライオンのリードするライオンズローアの雄叫びが榴ヶ岡天満宮に響き渡り、幸先の良いスタートをきることが出来た、素敵な移動例会を満喫しました。 詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1573&fwType=amb

    • ライオンズクラブ新年合同例会

      ライオンズクラブ新年合同例会令和2年1月20日(月)、暦の上では大寒で実際に大陸より寒気が流れ込んでくるあいにくの空模様ながら、ライオンズクラブ332-C地区1R1Z・2Zの新年合同例会の熱気は凄まじいものがありました。会場のメトロポリタンホテルでは、寒さを吹き飛ばす280名のパワーで、木川田ガバナーの下、例会セレモニーは粛々と行われ、1000ドル献金・各会長への表彰に続き、2クラブより新入会員の紹介があり、ガバナーに続いて唱和したライオンズの誓いにはジンと胸を打つ感動がありました。想えば1年前は我が仙台広瀬LCがホームの江陽グランドホテルにてその主催者として奔走した日々と、実際の式典の緊張感やその後の大いに盛り上がった懇親会を隣の澁谷第一副会長と共に、当時会長であったL後藤はリフレイン。アトラクションを自衛隊の選抜バンドに託し、素晴らしい楽曲のみならず、君が代・ライオンズクラブの歌そしてまた会う日までを全て生演奏にてこなしてくれた興奮と感動が思い出されました。令和最初の正月らしく紅白の法被に身を包んだガバナーや顧問、RC・ZCの皆様の元気良い鏡開きで乾杯~祝宴が幕を開けると楽しい懇談と挨拶の連続です。今年のJAZZドラムが軽快に鳴り響く中、昨年の広瀬結成50周年にお世話になった方々にご挨拶。大変楽しいひとときとなりました。今年は村岡Lはじめ新しい若手のライオンも続々参加で活気ある広瀬LC、嬉しい新年合同例会となりました。詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1567&fwType=amb

    • 仙台LC・仙台広瀬LCクリスマス合同家族例会を盛大に開催!

      仙台LC・仙台広瀬LCクリスマス合同家族例会を盛大に開催!令和元年12月14日(土)、今年で17年目となる仙台LCと仙台広瀬LCがいつもより暮れも押し迫った師走の中旬、定禅寺通りのページェントが光輝く冬将軍到来のこの時期に江陽グランドホテルを会場に盛大に行われました。通年は75名程度で推移するこの合同家族例会ですが、今年はなんと93名。過去最大規模の参加に会場の雰囲気も高まります。会は、広瀬LC中沢会長Lの開会ゴングでスタート、来賓の紹介があり、仙台LCからはブラインドサッカー、広瀬LCからは盲導犬協会と共に視覚障害者へのボランティアアクトに年間を通して注力しているブランチから出席頂くことになりました。そして互いに記念アクトの発表にて、広瀬サイドでは今期事業委員長の私後藤から小百合園と盲導犬に関する2種類のアクトの紹介、後ほど贈呈式を行うこととなりました。第1部例会はスムーズに終了、家族も期待の第2部渾身の懇親パーティーに突入です!!恒例の「きよしこの夜」を中沢Lの名指揮にて全員で合唱し、最年長松坂Lの発声にてWeServe?乾杯!?と爆笑の乾杯となりましたが、美味しいお酒に料理とパーティーはいつもにも増して笑顔の展開でした。そして、アトラクション、今年は、栗原L率いるマジシャン軍団の微笑ましい見事なマジックとバルーンアートのプレゼントに子供達は大はしゃぎ。仙台LCさん提案の良い企画となりました。ラストの大抽選会も仙台LCさんリードで今年はスムーズにでき、「また会う日まで」の大合唱と両クラブ代表として重鎮のライオン2名による夜空に轟くローアでの締めとなりました。詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1562&fwType=amb

    • ダブル広瀬と金沢を繋ぐCN50周年エクスカーションの絆

      ダブル広瀬と金沢を繋ぐCN50周年エクスカーションの絆-杜の都仙台から震災遺構、松島と懇親の宴へ-お蔭様で大盛会成功裏に終了した「仙台広瀬LC結成50周年記念式典・祝賀会」の翌日、前夜の台風が温帯低気圧となり滝のような雨が嘘のように晴れ渡った10月最終土曜日、かねてから企画をしていたゴルフ組とバスツアー組に分かれて、姉妹友好クラブ中心に更に親睦を深めることができました。昨晩は国分町にて2次会を敢行、そして最終でホテルに戻った方は午前3時半という強者もいて大丈夫ですか?と大笑いから始まったエクスカーションへのアテンド。急遽大型バスを手配し、午前9時に江陽グランドホテルを出発しました。先の北陸豪雨で水没してしまった新幹線のルートを仙台空港発小松行きに変更してくださった金沢兼六LCの皆さんにも同乗頂き、趣向を凝らしたツアーのスタートです。一行が向かったのは青葉城、土井晩翠の記念碑の前で「荒城の月」を皆で合唱し、伊達政宗公の騎馬像前で記念撮影。空は青く蒼く澄み渡り、七ツ森から泉ヶ岳まで素晴らしい眺望! そして出発したバスの中で企画担当の栗原Lより震災時のビデオ解説をして在りし日を振り返っている間に、荒浜小学校の震災遺構へ到着。現地ガイドさんの真剣な説明に神妙に聞きいる一行と、当時の貴重な映像による17分間のドキュメント動画を見ながら、奇跡的に校長先生の英断により児童だけでなく地元住民の方も守ることができた国連世界防災会議の舞台ともなった震災遺構にて姉妹友好クラブの皆様にも仙台宮城の震災からの歩みを見ていただくことができました。一行は巧みなバスガイド原さんのトークで次第に観光ムードへ。塩竈の中卸市場では新鮮な刺身や焼き魚をチョイスして自分オリジナルの海鮮丼で初体験の昼食を取って頂きました。そして、満腹満足の中、松島へ。五代堂や貸切船のクルージングで久々リフレッシュ。震災の津波から守られた景勝地松島の島々を巡りながら、沖合の仁王島では大きな波に大揺れでテーマパークのアトラクションのような歓声を上げたりと大満足のバスツアー組でした。高速を飛ばして、予定より30分早く仙台空港へ。金沢の方々と握手と笑顔で再会を期し、夕暮れ時の仙台市中心街へ戻って来て一旦散会!!2泊される出雲広瀬・安来LCの面々はそれぞれ1次会の場所を予め予約されているとのお話しで20時過ぎの連絡を待ち、L後藤もしばし待機モードへ。そこで杜LCでいつもお世話になっている庄司洋子Lとご相談。予定より早い合流で安来LCの面々と御店に向かっていると、ナント出雲広瀬LCも2次会に合流したいという吉報が!!ゴルフ組でのホールインワンの話題で持ち切りになり、皆さん笑顔での仙台の夜を楽しい歌とお話で過ごして頂きました。 庄司洋子L、想い出に残る夜大変お世話様でした。また、事務局の宇山さんも大変お疲れさまでしたが、初体験のみちのく仙台宮城のツアーは如何でしたでしょうか?詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1550&fwType=amb

    • 仙台広瀬LC結成50周年記念式典・祝賀会

      仙台広瀬LC結成50周年記念式典・祝賀会を盛大に開催(詳しくはホームページの「周年事業」をご覧ください)令和元年10月25日(金)、江陽グランドホテルを会場に220名を超すライオンに出席頂いて、仙台広瀬ライオンズクラブ結成50周年記念式典並びに祝賀会が開催されました。これまで、足掛け2年をかけて周到に準備を重ねてきたCN50周年実行委員会の面々、そして皆を率いてこれまで駆け抜けてきた生出実行委員長の笑顔が、記念誌部会長で式典部会・前会長の重責を乗り越えてお褒めいただいたL後藤の達成感が、全てを終えた瞬間に昇華し、『心ひとつ』になりました。定刻となり会場が暗転し、オープニングスライド『仙台広瀬LC50周年の軌跡』と題した動画とルイ・アームストロングの「What a wonderful world」がスタートし、会場内は大きな拍手に包まれました。 中沢大会長の開会宣言と開会ゴングより始まったCN50周年式典は、国旗に敬礼、国歌、ライオンズクラブの歌を全員で歌い上げ、物故会員への追悼・黙祷へと進んで行きます。そしてご臨席を頂いた佐野宮城県副知事、郡仙台市長、多くのアクト表彰者の方々と安澤国際理事、木川田ガバナーをはじめ、前・元ガバナーや名誉顧問の方々へと来賓紹介が進んでいきました。参加クラブの紹介では、姉妹友好クラブを代表して金沢兼六LC三井会長の号令の下、今回が記念すべき初参加となる出雲広瀬LCと安来LCの面々も大声でローア!続いて332-C地区1Rのブラザークラブ紹介から2R・3R・4Rと続き、お祝いに来てくださった各クラブにも感謝です。中沢大会長の歓迎の挨拶に続き、佐野副知事・郡市長より祝辞を賜り、引き続き安澤国際理事、木川田ガバナーより御祝いの言葉を頂きました。そして、式典は最大のイベントである『友好クラブ提携調印式』へと向かいます。出雲広瀬LCと仙台広瀬LC、そして間をとり持って頂いた安来LCの各会長が登壇、2枚の調印証書に3名ずつの署名が行われ、会場全体を証人として高く掲げた証書に万雷の拍手を頂いたその瞬間、NHK大河ドラマ独眼竜政宗のテーマのファンファーレが鳴り響き、感動の瞬間となりました。続いて、CN50記念事業を生出実行委員長が紹介、対象となる東北大アイバンク、剣道連盟や盲導犬協会、小百合園、カンボジア医療支援の方々に目録を贈呈そして感謝状を頂き、式典のボルテージは最高潮に達しました。その後、クラブ内表彰を長期在籍・アクティビティ貢献・スポンサー貢献の3部門から表彰、松坂Lの掛け声で全員でローアを行い閉会ゴングとなりました。第二部は祝賀会、広瀬の重鎮・松坂Lの歓迎挨拶に続き、金沢兼六LC三井会長からのお祝いのスピーチ、そして出雲広瀬LC中村会長から友好提携調印式の興奮そのままに『We Serve!!』の大きなご発声にて高らかに杯を掲げ、シャンパンを美味しそうに飲み干しました。そして各テーブルを広瀬LCの若きライオン達が回ります。ほどなくアトラクション、「ティーナ・カリーナ歌謡ショー」が始まり、沢山の笑顔と、出会いの喜びやライオニズムの絆に感謝感謝のひとときでした。懇親会の締めは200名超が輪になって『また会う日まで』の大合唱。ライオンズ・ローアは永富次期ガバナーが雄叫びを挙げられ、結びは広瀬LCの重鎮、吉田Lからの感謝の挨拶となりました。ご出席いただきました関係各位に深く感謝申し上げ、またこれからも若きライオンが続々入会し活気ある仙台広瀬ライオンズクラブをどうか宜しくお願い申し上げます。(L後藤道博 記)詳しくは http://sendaihirose-lc.com/72722/?p=1543&fwType=amb