岡田宮

おかだぐう

福岡県北九州市八幡西区岡田町1-1

 

JR鹿児島本線 黒崎駅より徒歩8分程

筑豊電鉄 黒崎駅前駅より徒歩8分程

無料駐車場あり

 

◆主祭神◆

 神日本磐余彦命(かむやまといわれひこのみこと)(神武天皇)

 

◆社頭の様子◆

山手通り沿いに鎮座します。

 

◆一の鳥居◆

大正十年(1921年)建立。

 

◆二の鳥居◆

明治二十一年(1888年)建立。

 

◆三の鳥居◆
元禄十三年(1700年)建立。

 

◆四の鳥居◆
明治二十八年(1895年)建立。

 

◆注連柱◆

 

◆狛犬◆

昭和六年(1931年)建立。

 

 

◆燈籠◆

江戸時代の燈籠。

 

◆神門◆

 

 

 

 

◆狛犬◆

文政十年(1827年)建立。

 

 

阿形は雄。

 

 

 

吽形は頭に宝珠。

 

◆顔出しパネル◆

 

◆手水舎◆

 

◆拝殿前の狛犬◆
大正八年(1919年)建立。
 
 
 
 
◆燈籠◆
享保三年(1718年)建立。
 
◆子宝恵方犬◆
 
◆社殿◆
古代、崗地方(旧遠賀郡)を治めていた熊族が、洞海・菊竹浜(貞元)に祖先神を祀った地主神であり、岡田の宮と称し、この地を熊手と名付けました。
神武天皇が東征の途中に、岡田宮に詣り、天神地祇の八神(八所神)を奉斎し、この地にとどまったと「古事記」に記されています。

拝殿扁額には、「十六八重菊紋」と「五三の桐紋」
 

令和2年7月30日参拝時撮影

 

以前参拝時の岡田宮の記事はこちら下矢印