竹谷隆之が造形総指揮を務めるフィギュアシリーズ、『タケヤ式自在置物』から、
スタジオジブリ「風の谷のナウシカ」に登場する「王蟲」が再登場!
さらに、
王蟲の抜け殻を思わせるクリア版も同時受注開始!
■タケヤ式自在置物 風の谷のナウシカ 王蟲 (再販)
自在置物(フィギュア)の全長は約230mm。
芋虫のように丸みを帯びたフォルムでありながらも、
細かい突起が無数にあり硬質感があることが造形からも窺えます。
※タケヤ式自在置物 風の谷のナウシカ 王蟲(2020年発売)と色味が若干異なります。
劇中ではほとんど描写されないような、腹部の造形も見所が満点。
総パーツ数はなんと300個以上。
一見しただけではとても想像できないほどたくさんのパーツによって
構成されています。
■可動ギミック
各体節部のジョイントパーツには引き出し機構を搭載。
全長を伸ばすことで大きく反ったり体を左右に曲げることができ
全身を捻りながら動く姿を再現可能。
頭部のアゴの開閉や100本に及ぶ脚部も可動。
口周りの脚部には可動部を設けて細かい表情付けが楽しめます。
クリアパーツで再現された14個の眼は、
半回転させることで『碧色』から
攻撃色の『真紅』へと変化するギミックを搭載。
■タケヤ式自在置物 風の谷のナウシカ 王蟲 クリア
劇中にも登場する王蟲が脱皮して出来た抜け殻を彷彿とさせるクリア成型版。
通常版と同様に全長230mmの大ボリューム。
300個以上のクリアパーツが使用されており、
外殻の向こうに薄っすら見える内部構造など、
立体感抜群の出来栄えです。
■可動ギミック
各体節部のジョイントパーツには引き出し機構を搭載。
全長を伸ばすことで大きく反ったり体を左右に曲げることができ
全身を捻りながら動く姿を再現可能。
頭部のアゴの開閉や100本に及ぶ脚部も可動。
口周りの脚部には可動部を設けて細かい表情付けが楽しめる。
※眼は通常版と同様に回転させることが可能ですが、どちらの面も無色となっています。
タケヤ式自在置物 風の谷のナウシカ 王蟲 (再販)
タケヤ式自在置物 風の谷のナウシカ 王蟲 クリア
2商品とも、
2021年12月17日(金)より、受注開始いたします。
惜しくも初版を買い逃した方は、
この機会をどうかお見逃しなく。























