続・ゴミという名の強敵 | 半導体製造装置って・・・

続・ゴミという名の強敵

本日、どうにか客先の検収条件を保てる状態まで持ってきました。
(具体的な条件は省きますが、ゴミの数を10個以内に収める)

そして、最終確認・・・と、実際に製品を流す時と変わらないコンディションを
作り、再度パーティクルチェック。


104個( ̄□ ̄;)


どうして?
コンディション作りに流したレシピが悪かった?
それともO2クリーニングがうまく出来ていなかった?
何を考えようが、もうあとの祭りでした。

その後、クリーニングしようが、O2でパージしようが
消えてくれないゴミの山・・・

今週休めるかなぁ。