一流パーソンのマナーは型破り | 元国際線CA直伝 印象管理と接遇スキルで魅力100倍!接遇コンサルタント 藤井直子

元国際線CA直伝 印象管理と接遇スキルで魅力100倍!接遇コンサルタント 藤井直子

あなたの強みと魅力を五感で伝える真のマナーと、カラー・ファッションで、本物の一流パーソンにふさわしいコミュニケーション力を磨きます。あなたが目指すステージで満開の輝きを咲かせる支援致します。

こんにちは。藤井直子です。
 

私は、仕事柄、多くの人と接しておりますが、


様々な考え方や価値観を持つ人達と

円滑にコミュニケーションをとるためにも
マナーを身につけていることは必須だと思います。



特にビジネスパーソンであれば、


お客様、上司、部下への言葉遣い、

タクシーやお食事での座る位置、

エレベーターでのご案内の仕方など、

マナーを知らなければ


周囲の人に不快感を与え、
組織の格まで落とすことにもなりますからね。

 

 

 


ですが、、
肝心なことは、

マナーをどう伝えるか?です。

 

 


人望ある人は、
決して形に捉われた振る舞いや言葉遣いをしていません。

 



例えば、
エスカレーターを上がる際は、

お客様や上司が “自分より先”、

がマナーですが、

 

 


スカートを履いていらっしゃる人の場合、
後ろに案内人が立つのを嫌がることも多いのです。


特に案内人が男性だとなおさらですよね?


このような場合は、

「お先に失礼いたします」などと一言添え、

案内人が先に上がった方がスマートな場合もあるのです。



これは、

企業研修でもお伝えしていることですが、
皆さん、’なるほど―’、と思うようですね。


特に男性目線ですとわかりづらいようです。

 

 


このように、
型に捉われず、

言動を臨機応変に変えられる人は、


常に、

相手目線で考え行動出来る人です。

 

 


自分が今、
どう振る舞えば、

どのような声掛けをすれば、

相手や周りの人達が心地よくいられるかと


全体の状況を細部まで見る余裕と力があります。




やはり、

「そこまで自分の気持ちを理解してくれ、
気配りをしてくださったのだな」と嬉しいですね。

 

何気ない振る舞いや言動には
その人の周囲への気配りの有る無しが表れます。

 

 

 “こうでなければならない”
そんな形式に捉われるのは、

お互いに窮屈なものです。




その場の状況や相手に応じた

振る舞いや言動を自在に表現していきたいですね。

 

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