女性が活躍する企業というブランディング | 企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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人口減少の中で眠っていた人材ということで

急にフォーカスされている世の中の様子を感じますが

以前より女性が活躍している企業というのは実際成長企業の場合が多いです。

 

生保さんなど昔から女性が働く職場ではないでしょうか?

それぞれが営業としての数字を持ちお客様を抱えて

サービスを提供していく

 

その商品知識、お客様対応などあらゆるスキルを求められるところです。

 

以前生保レディさんの研修を2年間させていただきましたが

まさに、女性が昔から働く職場です。

 

それゆえ工夫も色々とありマネジメントしていらっしゃるのは男性管理職の方ですが

経験値の中で女性のマネジメントがわかっていらっしゃいます。

 

生保レディは今もなくならない職業ですよね。

企業のイメージを伝える仕事としてもなくてはならず、CMでも今、人気の女優さんが起用されてますね。

こちらも企業のブランドイメージブランディングの1つで、そのような企業様は成長されてきていらっしゃいます。

 

もう一つ女性の職場のイメージは百貨店

今では服のブランドごとに販売員もそのアパレルメーカーさんからお越しいただく流れになってしまいましたが

昔から女性がメインです。

 

ただ今のネット販売がお気軽な時代に入り、リアルな百貨店で購入する層は若い方はいらっしゃらないことでしょう。

ではネットで購入するのとリアルな違いは?と言えば接客以外の何物でもないのです。

 

ただ昔は全て百貨店の社員が対応していたものを

アパレルメーカーに任せたことで本当の百官店の質の向上はいかがでしょうか?

 

売り場展開の仕方の関係あるかもしれません。

昔はブラウス、スカートなどアイテムごとにあったものが

今はメーカー、ブランドごと

お客様は同じアイテムの比較ではなくブランドとその価値の比較になってしまっています。

 

但し、お客様には関係なく、一律、〇○デパートです。

 

そこを踏まえてより女性ならではのサービスを強化すれば

ネットで購入する以外の効果を期待するお客様がみえると思いますがいかがでしょうか?

 

女性が活躍することで華やかになる、気遣いができる、ライフステージごとの提案ができる

そのような強みはありませんか?

 

経験値に勝る人を説得する内容の話はありません。

 

女性が多く働いている企業のブランドにご興味ございませんか?

女性が働きたくなる職場環境づくりをサポートさせていただきます。

 

是非詳細はこちらよりお問い合わせくださいませ↓↓↓
http://ys-effect.co.jp/

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