企業のイメージ戦略「ビジネススーツの着こなし」 | 企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


テーマ:

企業のイメージ戦略で「ビジネススーツ」についてお伝えして10年

この10年間の間に男性の意識は大きく変化してきておりますし

第一印象の重要性を皆さんが唱えるようになりました。

 

企業のイメージ=社員のイメージ

まさに大勢の中の一人としてお客様にお会いしにいかれても

初めてのお会いする方で企業のイメージを持たれてしまいます。

 

弊社ではマナーの域を超えて

その企業様のイメージに相応しい社員様の第一印象づくりと

いう角度よりビジネススーツスタイルの研修をかなり多くの企業様にご提案し

既に26000人以上の社員様に行わせていただいております。

 

先ずは企業イメージついて考える!

もし金融関係であればどのようなイメージが相応しいのか

キーワードから色のイメージなどを選定しているのが

こちらのお写真です。

 

そうすることでその企業の社員としてののスーツスタイルの方向性のイメージを

皆さんで共有します。

 

ここにはマーケティング的な思考を入れて

お客様目線を重要視します。

「自分が着たいから」ではなく「お客様から求められるイメージ」「企業のイメージを着る」

その意識づくりもございます。

そして似合うスーツを選ぶための方法として

「ビジネススーツ・ルール」がございます。

こちらは高い安いではなくスーツを正しく着こなすポイントです。

 

そして次に自分自身を効果的に魅せるスーツスタイルの選び方

「骨格診断によるビジネススーツの選び方」

↑は皆さんご自身の手首など骨格をチェックされていらっしゃるお写真です。

 

そして骨格タイプを知ると自分自身を効果的に活かすスーツがわかるのです。

 

男性の場合は、色などで決めてしまう場合が多く

ご自身の骨格タイプを意識してスーツを選んでいらっしゃいません。

 

同じ3万円のスーツでも自分自身の骨格タイプに合うスーツを選べば

10万円にも見えるのです。

 

骨格タイプでわかるのは

「デザイン」

「素材」です。

 

「デザイン」はVゾーンの深さや、スーツのライン、丈感

「素材」は光沢、マット、厚さなど

 

そこを知るだけで自身の営業スキルが高く見え

第一印象はかなり違います。

 

私はトヨタはじめ大手企業様でこちらの研修を行わせていただいております。

 

もちろん経営者様向けの講演などでもその企業のトップとしての

第一印象ということでスーツスタイルは重要です。

 

今は男性の第一印象の重要性を戦略としてとらえて自身を魅せる

書籍もかなりでました。

 

だからこそより企業のイメージで男性のスーツスタイルは重要です。

 

その他弊社ではその研修の中で

企業に相応しい人を作るための

ワイシャツの選び方、襟型、ネクタイの色、柄とその効果など

企業のイメージに相応しいスーツスタイルをトータルでお伝えしております。

 

詳しいことはこちらよりお問い合わせくださいませ。
http://ys-effect.co.jp/contact/

 

 

余語まりあさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります