企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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「新卒採用」の画像検索結果

もうすぐ新卒採用の合同会社説明会などが実施される時期ですね。

 

企業が抱える課題として新卒採用があります。

実際、マイナビ、リクナビに登録し、合同会社説明会に出展し

自社で会社説明を行い、そこから面接に進んでいく流れになりますが

 

新卒採用に際して企業のイメージブランディングは外せないところです。

 

登録をしてその場に出て待っていてもいい人財に巡り合うことはありません。

 

ここで「簡易版・採用ブランディングチェックをしてみてください!」

いくつ当てはまりますか?

□ HPなど社長の写真は意識して表情及びポージングまでこだわっている

□ 合同会社説明会は御社ならではの工夫をして取り組んでいる

□ 採用したい社員の人物像は明確で社員が共有している

□ 社内の環境は整備されている

□ 合同会社説明会で話す社員は自社の社員でプレゼンスキルを磨いている

□ 会社説明会は受付、司会から運営する自社社員の見た目や所作などは指示している

□ 会社説明会についてはプロジェクトで動きシュミレーションも出来ている

□ 採用㌻には一番新しい情報が掲載されている

□ 既存の社員の出身校などは調べてあり訪問などアクセスを取っている

□ 会社に採用の電話が入った際に、きちんとお伝え出来る内容があり、担当者が決まっている・・・

 

などなどまだまだございますが、こちらは一部のチェック項目です。

御社がキチンと採用ブランディングに関して準備が万全かどうか

知られたい方は、こちらまでお問い合わせくださいませ。

 

診断、及び初期コンサルティングはサービスで行わせて頂いております。

➡お問い合わせ http://ys-effect.co.jp/contact/

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「カーリング女子」の画像検索結果

今回の平昌オリンピックで、一躍有名になった種目の「カーリング」

そして女子メンバーの可愛さだけではなく

銅メダル本当に素晴らしい快挙ですね。

かい

その中でも北海道弁とも北見弁とも言われている

「そだねー」

 

何か仲間が次の作戦や今の状態をいうと「そだねー」という言葉が口々に

この「そだねー」が一躍流行語にもなりそうなぐらいです。

 

そしてこの「そだねー」とっても温かい気持ちもなります。

 

日々の仕事や家庭での言葉ひとつで

こんなにも緊迫したオリンピックで際も

温かな雰囲気になるのかと勉強にもなりますよね。

 

例えば同僚でミーティングしていても

ビジネスでお客様と打ち合わせしていても

家庭で夫婦で会話していても

先ずお相手が言われた次に自分が発する言葉に

基盤になる心情が現れてしまいませんか?

 

仕事でも家庭でも誰かと会話していて

「だって」「でも」つい反論の言葉から言ってしまうことありませんか?

いえいえ反論してなくても

「そして」「それで」の意味のように「だってさー」「でもさー」

 

聞き手によっては反論とか素直に聞いていない自分の正当性を言うような言葉に聞こえます。

 

または「うん」「そう」など聴いているのか聞いていないのかあまりわからない曖昧な言葉

もしカーリング女子選手が「つぎこのぐらいでいこうか」「うん!」

だったらこんなに温かい気持ちにもチーム力も感じなかったかもしれません。

 

会話していてお相手が言われたすぐ後の言葉で

空気って出来るのではないでしょうか?

 

「なるほど」「そうですね」「確かに」

私は「なるほど」とよく言うのは自分でも気づくときがあります。

 

「なるほど」というのは自分なりの論理が納得できるからつい言っていると思うのですが

それよりは「そうですね」のほうがよりソフトですよね。

私も仕事では意識しますが子供の前だと自分のクセが出てしまう場合があり

この無意識の時が怖いな~と自分でも思います。

 

だからこそ常に使っていないといけないのかと!

日々の習慣はその人の思考も変えます!21日続けると習慣化するとも

 

「そだねー」とはビジネスの場では言えませんが

一度承認する言葉というのは1対1だけでもなく、その周りの人もあたたかい気持ちになるのを

このカーリング女子選手が魅せてくれたように思います。

 

相手をまず受け入れるその一言

「そだねー」はコミュニケーションの魔法の言葉ですね。

 

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人口減少の中で眠っていた人材ということで

急にフォーカスされている世の中の様子を感じますが

以前より女性が活躍している企業というのは実際成長企業の場合が多いです。

 

生保さんなど昔から女性が働く職場ではないでしょうか?

それぞれが営業としての数字を持ちお客様を抱えて

サービスを提供していく

 

その商品知識、お客様対応などあらゆるスキルを求められるところです。

 

以前生保レディさんの研修を2年間させていただきましたが

まさに、女性が昔から働く職場です。

 

それゆえ工夫も色々とありマネジメントしていらっしゃるのは男性管理職の方ですが

経験値の中で女性のマネジメントがわかっていらっしゃいます。

 

生保レディは今もなくならない職業ですよね。

企業のイメージを伝える仕事としてもなくてはならず、CMでも今、人気の女優さんが起用されてますね。

こちらも企業のブランドイメージブランディングの1つで、そのような企業様は成長されてきていらっしゃいます。

 

もう一つ女性の職場のイメージは百貨店

今では服のブランドごとに販売員もそのアパレルメーカーさんからお越しいただく流れになってしまいましたが

昔から女性がメインです。

 

ただ今のネット販売がお気軽な時代に入り、リアルな百貨店で購入する層は若い方はいらっしゃらないことでしょう。

ではネットで購入するのとリアルな違いは?と言えば接客以外の何物でもないのです。

 

ただ昔は全て百貨店の社員が対応していたものを

アパレルメーカーに任せたことで本当の百官店の質の向上はいかがでしょうか?

 

売り場展開の仕方の関係あるかもしれません。

昔はブラウス、スカートなどアイテムごとにあったものが

今はメーカー、ブランドごと

お客様は同じアイテムの比較ではなくブランドとその価値の比較になってしまっています。

 

但し、お客様には関係なく、一律、〇○デパートです。

 

そこを踏まえてより女性ならではのサービスを強化すれば

ネットで購入する以外の効果を期待するお客様がみえると思いますがいかがでしょうか?

 

女性が活躍することで華やかになる、気遣いができる、ライフステージごとの提案ができる

そのような強みはありませんか?

 

経験値に勝る人を説得する内容の話はありません。

 

女性が多く働いている企業のブランドにご興味ございませんか?

女性が働きたくなる職場環境づくりをサポートさせていただきます。

 

是非詳細はこちらよりお問い合わせくださいませ↓↓↓
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