企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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そろそろ春に近づくと新卒採用について色々と施策をお考えの企業様も

多いのではないでしょうか?

 

3月から各社での会社説明会がスタートし

その準備などにかかられていらっしゃるところも多いと思います。

 

ここで大事なポイント!

 

会社説明会で話される人事担当者の方々の印象及び表現力です。

いくら企業の内容が良くても集まった学生にとって

パンフレットの中身より、説明会の会場以上に気になるのが

話される方の印象です!

 

もちろん服装、表情、姿勢、話し方すべてにおいて

学生にとってその企業の代表者と同じくらい印象を持って帰ります。

 

そして学生同士では「感じ良かった」「悪かった」など

必ず拡散もしていきます。

 

そのような状況を意識して

当日のご担当者の印象及び表現力まで

準備していらっしゃいますか?

 

1対1でお話するのと大勢の前のお話するのとは表現力は違います。

どのような声のトーン

視線の配り方

ジェスチャー

ロジカルに分かりやすく伝える・・・等々

 

本当に司会者ともまた違う

「伝える」という表現力が必要になります。

 

それも奇異を狙うということではなく

会社説明会では企業のイメージを伝える大事なところです。

 

服装においても然りで

サイズも合わず、顔も清潔感もない感じの方が前に出てこられて

色々とお話されても最初から聴く耳を持たずになってしまいます。

第一印象の効果というのはそのぐらい恐ろしいものです。

 

ですから効果的な服装や身だしなみを意識し

そして表現力を磨けば

更に企業イメージはアップして

その企業の魅力を十分伝えることができます!

 

弊社は、「企業のイメージ戦略」をキーワードに

あらゆる角度から、その企業のイメージ向上を図っております。

会社説明会こそ、企業のアピールの場です。

 

そこでの説明される担当者の方のスキルで

お困りでいらっしゃいましたら

ぜひ、「東海テレビ講師養成講座」で講師360名の中から選ばれた3名だけ認定された実績のある

私がご担当者様に直接レクチャー致します。

「魅せる力と伝える力」で会社説明会を効果的にしていきませんか。

 

お問い合わせは

↓↓↓

http://ys-effect.co.jp/contact/

 

 

 

 

 

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女性の雇用の重要性が増える中

課題になるのが女性のライフステージの多様化と働き方についてです。

ただし、実はこの働き方は制度や仕組みがいくら整っていても

計決でききれないものが日々のモチベーションとプライベートのバランスの取り方です。

一度悩んでしまうとどんどん負のスパイラルに入ってしまい

仕事もプライベートも進まなくなってしまいます!

 

女性 女 社員 会社員 仕事 会社 ビジネス スーツ 女性社員 女の人 ポーズ  頭を抱える 失敗 困る 悩む イライラ 両手 ヤバイ 困惑 日本人 人物 白背景 白バック 一人  ビジネスウーマン シャツ OL グレー  mdjf003

  ☑何となく自分だけが無力に思える

  ☑色々とやりたいことがあるのに思うようにいかない

  ☑プライベートのトラブルが気になり仕事に身が入らない

  ☑全てを完璧にやりたいと思うあまりイライラしてしまう

  ☑特定の言葉や態度を受けると妙に凹んで立ち直れない   ・・・等々

 

そこでそのような負のスパイラルに入る前に!

知っていただきたいのが「モチベーションアップ研修」です。

 

<研修のポイント>

  ◇自分自身のモノの捉え方、考え方、価値観など思考クセに気づきます!

  ◇事実は変えられないが捉え方を変える=パラダイムシフトという考え方でプラス思考クセへ!

  ◇最後に自分の脳をそのようなクセ付けするための実践も身につきます!

 

<研修の内容>

 1、モチベーションとは?

 

 2、自分自身のモチベーションの種を知る

 

 3、モチベーションが下がる「ワード」とその理由に気づく

 

 4、自分の価値観を知る

   仕事、子育て、介護、プライベートなどそれぞれの場合において

   大切にする価値観キーワードをその背景を見える化する

 

 5、上がるモチベーションの成功体験を共有する

 

 6、パラダイムシフトとは?

    その方法と活かし方を知る

 

 7、モチベーションの下がる現実をパラダイムシフトしてアクティブスピーチへ

    アクティプスピーチとは?

   現状の課題を例に試して実践してみる

 

 

ワークとしては

 □モチベーションの上がる言葉下がる言葉シート

 □パラダイムシフト事例

 □アクティブスピーチ変換シート

 □価値観チェックシート

 

一日24時間、一年365日 同じ時間を過ごすなら

楽しく考えなくても良いことにあれこれ悩み

本当にやりたいことや目標に対して自分の気持ちを安定しておきましょう!

 

そんな女性ならではの「モチベーションアップ研修」です。

 

研修後

「ワクワクして可能性を信じれた!」

「気持ちが軽くなった」

「改めてみるとそんなでもないことに悩んでいるのがわかった」などお声いただいております。

 

 

詳しくはこちらまで↓↓↓
<お問い合わせ>http://ys-effect.co.jp/contact/

    

 

 

 

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昨年より定期的に伺わせていただいております

岡崎の歯科医院様

 

もともと医院長はじめスタッフの皆さんの意識も高かったのですが

更にアップしていて毎回、研修時の変化が楽しみです。

 

 

病院のイメージ戦略と言う見地から

こちらの医院に入りまして5回目の研修

 

一番最初は、環境整備ということで中にいる方には当たり前に思う環境

掃除や片づけ、医院のイメージに相応しい環境づくりからスタートしました。

 

例えば雑誌を入れとくラックがきれいに整理整頓される工夫や

お子さんが遊ぶスペースの安全

トイレなどの清潔はもちろんのこと対象者が様々な方なので

それぞれにおいての思いやり的な要素も

 

患者様の視点で見ると沢山の気づきがあり

それを次回までには解決へ

マニュアル化までしてくださいました。

 

1回目は主にそんな医院としてのブランド価値で必ず求められる「信頼と清潔」でした。

 

次は様々な患者様に関しての応対、基本コミュニケーションです。

あいさつ、視線、姿勢、その他第一印象で何を感じるか

自分を俯瞰してみえる視点についてと

皆が出来ないと医院としてのブランドにならないことについてお伝えしました。

 

様々な患者様をOJTで実施し、受付、誘導、最後の説明など場面ごとに実施し

実際いらっしゃる患者様のご様子からもご質問頂いたりしました。

 

またまたこちらもそれぞれの役割での動きを動画も交えて

マニュアル化してくださいました。

 

3回目スタッフ同士でも価値観、大切にしているもの、モチベーションの種も違うことを知り

お互いを知ったうえでコミュニケーションがよりよくなる仕組みを取り入れました。

「サンキューカード」

「自分の見える化~こんなこと言われるとモチベーションあがります」など

お互いを知ることで医院でのスタッフ同士の距離感は患者様にも伝わります。

 

4回目は診療時間中に先ず拝見しそこからフィードバック

様々な患者様とのやり取りを拝見し体の向き、お顔の向きや

対応などについてまで細かくお話しました。

 

そして昨日の5回目

何より強く最初に感じたのが「人によって差がなくなったこと」です。

 

通常、どうしてもセンス良く出来る人と出来ない人に分かれてしまいます。

医院としては皆、同じようにしてほしくても先天性のものがどうしても出てしまうことがあります。

ニコっといつも笑える人と、必要以上に笑えない人

ゴミがあるとすぐ身体が動く人、自分に関係ないと見ぬふりをする人

そんな風に色々をマニュアルにしても一挙一動まで同じように出来きれないところがあります!

 

それは何を求め、ご自身の成長、楽しみと捉えられるかです!

 

そこがピシッと今まで以上にベクトルがそろっている空気を昨日の診療中に見学をしていて

感じました。

A子さんだからできる!ではなく みんな出来てる!

B子さんだから感じがいい!ではなく みんな感じがいい!

All For One

 

1つのチームとして医院の現場がまとまっている感じが伝わってきました。

ふっと役割を依頼するとき

ふっと機器を渡すとき

ふっと目で状況合図するとき

 

あらゆる時にひとり一人がチームの一員となって動かれてました。

 

目的を同じくし何かを目指す!

その方向性を示されている委員長も素晴らしいのですし

ついてくる若いスタッフも自己成長を楽しんでいます。

 

このような研修現場に立ち会えますと本当に講師冥利につきます。

感謝です。

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