お産で自然療法にであった薬剤師の暮らしと育児と、断捨離。

お産で自然療法にであった薬剤師の暮らしと育児と、断捨離。

福岡県北九州市で、自然療法や薬用ハーブを自分や家族の健康管理に活用しながら暮らしています。
わが家の日々の「断捨離」もつづっています。


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実家の子どものオモチャ入れにしていた収納ケース。

3歳から10歳の孫4人が、たま~に来た時のために置いてあるオモチャのための収納でした。


膝より少し高いこのタイプ。

実は結婚後、自分のアパートの押し入れの下段で使うために購入。

いろいろ納めてみたけど、結局使いにくく、7年後ダンシャるも、母が要ると言って実家に移動。

オモチャ入れにするも、子どもたちもいったん出すと元に戻さない。

横幅、奥行き、引き出しやすさ、全てにおいて使いづらかった、と結論が出ました。

購入から15年かかりました…。


とりあえず今あるケース3つを活用し、男の子用、女の子用、どちらでもない、の3分類にし、収納としてみました。


収納ケース以外に処分するものは、ゴミ袋軽く1つ分。

私にとって断捨離が難しかった代表選手である木のオモチャも、1つダンシャリます😣

森のつみ木、という名前だったかの、ヨーロッパからの輸入もの。

10年前に、私の「欲しい!」という強い想いで、予約してまで購入したモノ。

結局2人ともあんまり触ってなかったなあ…。


そして、またまた残してしまったモノ。

カプラという積み木。

これまた、ヨーロッパのモノかな。

シンプルな薄い積み木がたくさん入ってます。

近くの自然派幼稚園でも活用されていて、「わが家でもこれで大作が作られるのだろう」という目論見で購入したのですが、一向に大作は作られず。

いつも押し入れに入ったままでした。

イトコの2人は使うかな、と思い実家に移動しましたが、使われず。



上のイトコなどから来たプラスチックのオモチャなどはあっさり手放せますが、自分が想いを込めて買った数少ない木のオモチャは、なかなか難しい、ということを実感しています。

またこれが「執着」なのか「愛着」なのか、向き合います✊


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7/7の夜7時から、BS朝日で放映されましたドキュメント「ウチ、断捨離しました!part4」。
https://ameblo.jp/danshariblog/entry-12388913147.html

録画し、今回は初めて子どもたちと一緒に観ました。


どの家庭の様子も、そのモノの堆積ぶりに胸が詰まる。


子育て中のママのため込み。

子どもの頃から片付けをしてもらっていた女性の、片付けに対する混乱。

嫁姑間のコミュニケーション問題。


どれも、事情と程度の差こそあれ、過去の自分と重なります。



子どもが産まれて、急に、育児グッズや子どものオモチャが、どんどん家の中を占拠していったこと。


家の中の大量のモノを、右に左にと動かしても、どうしてもうまく収まらなくて、「どうしたらいいんだろう…」と茫然としたこと。


上司とちょっとしたコミュニケーションエラーで、どんどん意見を言いづらくなり、悪循環になったこと。



その時の辛さを体感してるからこそ、モノがため込まれた映像を見るだけで胸が詰まるのだと思います。


番組を見終わってすぐ、曇りだからと室内に干していた洗濯物を、外に出した私でした😅


しばらくして、ドキュメントの最初の30分だけ観ていた4歳の娘がおもむろに、

「お片付けする」


と言って、1つだけある自分のオモチャ入れの引き出しを空っぽに。

一人で取り掛かるも、10分くらいたって、

「めんどくさい」(⬅このセリフ、ドキュメント内と同じ😅)

と言って止めてしまったので、私が手伝いに入り、娘の断捨離終了。


これだけ出ました。


「なんで片付けしようと思ったん?」

と聞くと

「分からん」

という答えでしたが、

「朝観たテレビのせいやない?」

と聞くと、

「そうかも」

と言っていました。


4歳にも伝染する断捨離!😄


今日の娘の断捨離で出てきたモノの中で、私が捨てられず、取り置いてしまったモノがあります。


私が10歳の息子が小さい時に手作りした羊毛ボール。

あと2つあるから、と断捨離対象になったのですが、私が捨てられなかった😅



結果は分かっていますが、しばらく「執着」なのか「愛着」なのかを見極めてみようと思います。


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私が10年近く使っている暦、13の月の暦では、ただ今絶賛、

銀河との繋がりを意識する期間

です。



この模様は、ツォルキン、マヤの機織りと呼ばれ、左から縦に進むのですが、現在、真ん中の縦に緑が10個並んだところを通過中。

7/3(火)から7/12(木)までが相当します。


銀河とのつながりを意識する、と言われても、特に何をする訳ではないのですが、ふ~ん、そうなのね、とちょっと意識します。

そしてちょっとワクワクします✨


自分の7/3からを振り返ってみると、
7/3は台風で休校になった日ですね。

そういえばその日からブログをほぼ毎日書いています。

そして、内容が子どもや家族にまつわる内容ばかりになっています。

ふ~む。



このマヤの機織りの図、マヤの暦以外のところでも目にすることがあります。

けっこう好きです。



ちなみに、13の月の暦は、「時間とは何か」を考えるツールの1つです。

Time is art

という概念を提唱しています。


毎月きれいな28日間で、それが1年365日のうち13ヶ月あります。

「目的を見いだす月」から始まって、
「挑戦を見いだす月」に進み、
その後それぞれの月の意味を見いだしながら、13番目の最後の月が終わると、新年にシフトアップし、
また新しい「目的を見いだす月」が始まる…

と、13ヶ月で自分の成長の物語のようにもなっています。



毎年、カレンダーと手帳をこよみ屋さんから購入し、


毎日、こよみ屋さんのブログもチェックしながら意識していています。
こよみ屋の「自分の時間の見つけ方」



このカレンダーを使いだして、実際、この周期で新しいことが無事立ち上がったり、とモノゴトの区切りになっていることも感じています。


今はまた、13ヶ月の最後の「宇宙の月」。
総仕上げの月です。


7/26に新年を迎えるまで、

1年前に考えた目的は達成したかな、とか

この1年で自分がどう成長したかな、とか

振り返る月になります。



とりあえず今日は、予定がキャンセルになり時間ができたため、銀河との繋がりを再確認しながら、ずっとやりたかった場所の断捨離をして過ごします♪


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北九州市は朝からすごい雨でした。

3日前に続き、また小学校も保育園もお休み。

それに伴い今日の予定もバタバタと無くなる。
(意外とそういう連絡ごとに時間や神経を費やしてることに気づく)

おのずと子どもたちと過ごす時間が増える…


今日はさすがに雨の状況を心配しながらでしたが、
子どもと過ごしなさい、というプレゼントのようにも思えるのです。



現在マイブームの「習慣化」の本。

またまた、ホリスティックコミュニケーションの黒丸先生の推薦本です。

ちなみにこの本の中には何度も【断捨離】という言葉が出てきます。


この本の「スイッチとなる習慣の見つけ方」という章に、
「本当の目的を確認するステップ」という項目があります。


いくつかの質問に対して答えを書き込んでいくのですが、最後の質問、

【あなたが本当にしたいことは何ですか?】

に対する自分から出てきた答えが意外でした。


このステップは何度も繰り返しもできるのですが、第1回目の答えは、


「子どもと元気に楽しい時間を過ごしたい」


でした。


うまく一文にならなかったのですが、どんな時間かというと、

「他のことが気にならず、集中した時間」

です。



今までだったら、こういう質問に対しては、

自分が仕事として何ができるか?

とか

自分が対外的に何ができるか?

みたいなことに焦点が当たってた気がするのです。


また今までは、子どもとの時間の合間も、他のことが気になったり、すぐ自分のことをしたくなったりして、集中できて無い感じだったり、

体も疲れがちで、予定が無い日は子どもがいてももつい寝てしまったり、でした。


この度感じた、

「自分が」から「子どもと」への変化。



さまざまな経験を経た結果でもあると思いますが、
ちょうど1年前、福岡市のチーフ断捨離トレーナー 檀葉子さんの講座を受け始め、断捨離を加速させたことも関係していると思います。


思い立って今までやっていた「コト」を断捨離していき、
空いた時間で新しく始めた「コト」が、小学校のボランティア活動に参加すること、保育園のPTA役員になること、などでした。


今まで見えなかった学校での様子を身近に見たり、先生方や園の他の保護者と交流したりすることで、新たな充実感もあったし、子どもたちも何か変化を感じているようでした。


この本では、「本当にしたいこと」の達成のために、大事と思われる習慣を複数ピックアップするのですが、その中で、次にやる私にとって3つ目の習慣を決めました。

【朝5時30分には起きる】

です。


この春くらいから早起きがだいぶん癖になってきているのですが、毎日必ず、ではなかったので、21日間、毎日続けて頑張ってみようと思います。

朝の時間の時間を有効活用することで、一日の時間を自律的に過ごし、子どもたちと向き合う心の余裕に繋げたらと思います。


さあ、明日からトライです🙋


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最近、「やることの先伸ばし」が減ってると思います。


4歳の娘の草履。


蝶の飾りがよく取れてしまうんです。

これのお直しを、以前は、1ヶ月くらい先伸ばししてました😅

ごめんね~!とか言いながら。



今回は1週間以内!

昨日草履を目にした時、


自分を嫌になりたくないからやるぞ!


と思い、手に取り実行。



所用時間、1分でした…


はよ、やれよ~!


です。


やることの先伸ばしって、伸ばせば伸ばすほど、罪悪感が増し、さらにやりたくなくなるという悪循環になってきますよね。

私は、使った鍋やフライパンを水に浸けておいて、しばらくして洗う習慣があったのですが、最近は


後でやる自分が嫌だ!


と思い、置かずに洗って乾かすところまで意識してやっています。

やることがすぐ消えていくスッキリ感があります。


先伸ばしも少しずつ減ってきたし、なかなか良い感じになってきたかな~✨



この草履も小さくなって、この夏限りになりそうです。

この草履を見ながら、娘が元気に遊ぶ姿を想像しました。


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おとといの記事
お産のお話会から、母と私の関係を考える

の続きです。


『子どもとの関係に悩む時は、自分と母親との関係を見直してみると良い。

同じだから。』

というベテラン助産師さんの言葉から、改めて母と自分について考え出した私。


母は人柄うんぬんを抜きにして、母親業という観点ではすばらしい人だと思ってます。

一度も子どもへの愛情を疑ったことが無いし、ご飯作り、洗濯なども遅れることなく毎日確実にしてくれました。

考え方がとってもシンプルで、世間的な風潮に全く疑問を持たず、1日のルーチン作業を迷わずにこなし続ける母。

考え過ぎ、世間的風潮から外れがちな私とは正反対で、だからこそ、まあ良いコンビかなと感じ、お互い足りないところを助け合ってると思ってます。



しかし、そのシンプルさゆえに考え方が幼く思え、あまりにひどい言い方をしてくる
なと思える時は、私から強く言い返す場面も多々あります。


例えば母は、私やわが家の子どもたちが風邪をひくと、心配し過ぎて怒り出す。

「なぜ子どもに風邪をひかせたのか?」などと責めてきます。

すると、私がそれに対して、子どもは風邪をひきながら免疫力を獲得するんだ、身体の掃除なんだ、とわー!と言い返す。


私が、主宰している育児サークルで今日は疲れた、などと話をすると、なんでそんなお金にもならないことでがんばるのか分からない、と言って責めてくる。

すると、私がわー!と言い返す。


よくあるのが、私がご飯を時間通りに作ってないんじゃないか、とか私のご飯に肉や魚などが足りない、と責めてくる。

すると、私がわー!と言い返す。


同じパターンの繰り返しで、いつも、なんで娘を認めようとしないのかな~、と感じていました。


しかし、今回なんとなーく、私が母を芯から認めようとしてないからかな…という思いがわいてきました。

具体的なところはまだボヤっとしていますが。

やっぱりたいへんお世話になっているし、私にとって母の性格が良い作用をしたところもたくさんあったはず。

たぶん私が選んで来た母のはずですし。


もう少し母について自分の中で考えてみようと思います。

そして、それが私と子ども、特に10歳の息子との関係でモヤモヤしている部分に関連するかもしれないので。



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今日は全市一斉休校、そして保育園も休園。

10歳と4歳という年齢差のため、なかなか2人だけでずっと遊ぶことが少ないわが家の子どもたち。

今日は台風のため、それなりにケンカをしつつも、一日中2人で遊んでました。


私はその2人を横目に、資料整理や予定立て、など。

昨日のブログの続きを日中に書きたかったのですが、私は4歳の娘が在宅中はブログが書けないのです。



4歳の娘はお兄ちゃんが同い年くらいの頃と違って、いろんなことに気がまわる。

エネルギーも強く、私に対する好奇心も大きいので、すぐに話しかけてきたり、寄ってきたり。

私が頭と身体両方を作業に集中することが出来ない、という感じ。

今の私にとってブログを書くことは、とても集中力を要するみたいです。

これでもいろんな脳を使って書いてるんでしょうね(^^;


また、もう1つの理由として、子どもの前であまりスマホに集中しているところを見せたくない、という気持ちもあるのかもしれません。


まあ、今日は1日、普段と違うゆっくりとした時間を子どもたちと過ごせたのは幸いでした。

そしてうれしかったのは、娘と寝る前に、この本を詠めたこと。


今だ!とばかりに、図書館で借りていたのです。

字が無く、絵だけでストーリーが語られるこの絵本。

10歳の息子が小さい時から、梅雨時期に何度か借りていましたが、ちゃんと読んだのは初めてだと気付きました!


自分のことで気持ちが忙しく、絵本をゆっくり読んであげる心の余裕が無かったんだと思います。

最近徐々に、長い本を読んであげられるようになった、など変化を感じています。

他のことでも、子どものことに割り切って時間を割けるようになってきました。


これも断捨離で、モノやコトを減らし続けてきたおかげかしら、などと推察していますニコニコ


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先日、娘の保育園の「学ぶ会」で、ベテラン助産師さん、八幡西区の助産院「町のさんばさん」の川野先生のお話会がありました。

ちなみに、わが家の4歳の娘は川野先生にお世話になり産まれました。

とても面白く自分にとって素敵な思い出となったお産でした。


お話会では、川野先生から流れるように繰り出される、さまざまなお産の実例や、子どもの育ちのお話に、ママたちみな涙が止められませんでした。

働いているママが大半の保育園です。
それぞれの立場、状況、過去に照らし合わせて聞いてしまうのですね。


その先生のお話の中で、印象的だったのは、


『お産は母親だけが経験するものではない。

男性も経験している。

それは、母親がお産をしてるのではなく、生まれてくる子どもがお産をしているからだ。』

という言葉。


経産婦さんのお産などで、「今はお産を我慢して下さい」と言っても「出来ません、もう出てきます!」というお産があるでしょう?と。

お産は母親がコントロールしてるんじゃなく、子どもが主導して出てくるから、と。


観点が違う!

ということは、息子も娘もお産をして生まれてきたのか。

そしてこの私も。



また、もうひとつ印象深い言葉が。


『子どもとの関係に悩む時は、自分と母親との関係を見直してみると良い。

同じだから。』



う~ん…。



母と私の関係?



うーん…。



母については、自分との違いを強く意識することはあっても、共通点を意識することが無かったのです。

さらには、私が母のところに生まれてきた意味って何だろう?という感じだったのです。


先日、わが家に来て下さったダンシャリアンのお二人とのお話の中でも、
今まで自分が取り立ててなかった“母の良さ“に気付くことがあり、私の中で初めてホットな存在にになっている母😄


あえて、母について考える日々が続いています。

そしてそれを考えることで何か大切な気付きがありそうな気もしています。


用事にかこつけて母に電話もしてみますが、また何か私から何か頼まれるのでは、とすぐ切られてしまいます😅

なんとな~く思うことがあったので、また明日書いてみようと思います。




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北九州市は朝は大雨。
午後からは少し晴れ間も出ました。

なんだか疲れがとれないここ数日。

昨日まで3日間続いた台風並みの強風で、夜中までガタガタピューピューが続き、寝不足もあるようです。



今日いただいた自然食品屋さんのお便りにあったのですが、

この梅雨時期は、低気圧が続き、副交感神経が優位になる日が多く、
また農家さんも田植えが終わり、骨休めをする時期でもある。

身体が休息ぎみに傾くのは、この風土に生きる日本人として当然なのかもしれませんね。

つい、いろいろなことが進まないので、自己嫌悪に陥りそうでしたが、思いきって休むぞ、と決めてしまった方が良さそうですニコニコ


そうとはいえ、待ってくれないのが梅仕事はじめ、この時期の手仕事です。

つい忙しさにかまけて放っておくと、熟し過ぎたり、傷んでしまったりして、残念な感じになるので、待った無しです。

昨夜、仕事の疲れを押して、赤じそと梅を一気に娘とがんばりました。


赤じそを枝からちぎって、


水で洗う。


今回赤じそを届けてくれた農家さんから教えてもらったのですが、クエン酸を使わない「赤じそドリンク」の作り方。


鍋で赤じそを水で10分くらいコトコト煮て、その煮汁が赤くなったら、酢かレモン汁で色止め。

あとは、甘味を足して飲む。

簡単!

これなら出来そう、とやってみました。


甘味に羅漢果(らかんか)を少し入れて飲むと、赤じその風味もちゃんと出てて、さわやかで気に入りました。

なんといっても簡単👍

今年は赤じそドリンクを楽しもうと思います。


一部はちゃんともみじそにして、半月くらい前に仕込んだ梅干しに加えました。

もみじそまでちゃんと手作りしたのは久しぶりです。


最後は梅1キロ。

ヘタを取って、


初めての袋漬けに挑戦です。

今日の写真ですが、だいぶ水が出ました。



梅、らっきょう、赤じそ、みんな6月なんですね。

秋を実りの時期と言いますが、6月もそうだよな~、と今年感じました。


ようやく手仕事も終わったので、やっぱりゆっくりしようと思いますニコニコ


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私が現在トライしている習慣化【毎日のお風呂の排水口掃除】に、うれしい影響が出ています。

子どもたち、特に4歳の娘が、喜んで一緒に掃除をしてくれることです。

今まで私があまりやっていなかったので、単純に目新しくて楽しいんでしょう😄


毎日のお風呂の後に、今日もやろうね~と言って、網の下もカポッと外し、スポンジなどでこすります。

毎日なので、少しヌメリはあるものの、すぐ終わります。

すると、自然と周りや目につくところもこすりたくなります。

気付くと5分くらい娘と二人で、お風呂のあちこちをこすっています。

そして、ツルツルになったね!と言いながら終わります。



掃除自体は適当でも良いんです。

毎日、「お風呂掃除」に意識が向いているのが、自分でうれしい😄


今日で14日目みたいです。

よっぽど疲れてても、決めたし、ちょっとだからやってます。



毎日小さい部分だけど、一日の汚れを取り去りピカピカにすることを、私も子どもも経験する。

小さいことだけど、その先に見えるものは大きい気がしてます。




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