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こちらのLICAさんの記事も、

とっても参考になります。

 

相手の出方によって幸せになったり、不幸になったりせず、

自分で自分を幸せにする。

相手を好きだと思えている自分の幸せを実感するって感じ。

 

これも友達関係、子弟関係にもいえるかもーー。

 

しかしこのご夫婦はほんと一体感がすごくて別次元だけど、

激しいけんかもするんだー、

家出して、ホテルで熱を冷ますんだーと、

ちょっとびっくりです。

 

いろいろ参考になります。

 

どうせ添い遂げたいと思ったら

仲良く暮らしていきたいけど、

毎日、自分が機嫌よくいられればいいんだものね。

 

2人の子どもが家を出ていき、1人残っているんだけど、

だんだん話題がなくなってきているので

あらためてパートナーシップについて考えているところです。

 


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20才の娘がいるという魔法使い舞香さんは、

年下のイケメン王子と楽しい毎日を過ごしているようです。

素敵です♥ 

 

私は若い彼が欲しいわけではなく(笑)、

結婚25年、大好きな主人がいるのですが、

結婚しても片思い感が強いという感じだったので、

パートナーシップの本や記事を読んでは、自分軸をしっかりとか、

自分を大切にしたぶんだけ鏡のように対応してくれるとか、

なるほどと思ってきたことを、いろいろ実験してきました。

でも、まだもう一歩、わからないなーというところがありまして。

 

んで、また一周回って、これなるほどなるほど!

と思ってしまいました。

 

すごくわかりやすくてありがたいです。

相手の出方、言動や行動によって、

うれしくなったり、悲しくなったり、

(25年たってさすがにそこまではないですけどね。(笑))

毎日の自分の幸せ感が変わるのはもったいないです。

この記事はとってもわかりやすい。

で、これは何にでもいえることだよね。
人間関係でも仕事でも、
Happyちゃん的にいえば、自分が操縦席に乗るってこと。
自分の外側で起こっていることで
自分が幸せになったり不幸になったりするのは
操縦席を明け渡していることです。

今日もそうやって生きまーーす(⌒∇⌒)


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薬物依存といっても、覚せい剤や大麻ではなく、

病院で処方される薬による薬物依存から

復活したミュージシャンのお話です。

 

著者の山口岩男さんがテレビ出演をして

薬物依存の話をしていて、

これは読みたいと思い買ってみました。

Kindleだと半額だったよ。(^▽^)

一気に読んでしまった。

 

最初は精神安定剤の軽いのから始まり、

1日3回数種類の薬を10数年飲み続け

最終的に寝たきりのような体調不良が続いて、

薬を強くしてもらったり、変えてもらってもひどくなるばかり。

この体調不良は、実は薬のせいだったということがわかり、

断薬の禁断症状と戦いながら

生活を取り戻して薬物依存から抜け出せたそうです。
 

3番目の奥さんと、内海聡先生との出会いは大きいようだけど、

やっぱり決断するも、行動するも、やり続けるのも自分なんだと思いました。

 

内海先生は診療のときにかなり冷たくて、

それで、今までずっと医者の言うなりになってきた、とか、

自分で判断してこなかった、ということに大きく気づいたようです。

 

内海先生の存在は知ってるけど、

けっこう過激なようなので

まだ本は読んだことない。。。

ただ、病院で処方される薬については、

よくないという認識がありましたが、

具体的にこういう薬はこういう副作用があり、

何年飲み続けたことで

仕事に、家庭にこういう支障をきたす、という具体的な事例を

教えてもらったのはすごく勉強になりました。

80キロぐらいあった体重も薬をやめたら

ダイエットもせずに20キロ減ったという。。。

精神薬の多くは、副作用に体重増加と書いてるそうですが、

ここまですごいの?とびっくりしました。

 

私もアルコールを飲みながら

デパスや睡眠導入剤を飲んでいたときがあるので

(かなり病んでました(;^ω^))

依存にならなくてよかったー。

デパスも効いた気がしなかったので

すぐやめてよかった。

 

病院はすぐに薬を出します。

けっこう悩んでいくつか心療内科行きましたが、

悩みを聞いてくれるところはなかった。

なんてことを思い出しました。

 

うつの薬を処方されてキレやすくなる、

というのも、具体的にこうなったというのが書かれていて、

殺人事件を起こした人が同じ薬を飲んでいたという事例がある

という話も書いてありました。

 

ミュージシャンは繊細な人が多い。

不安も襲ってくるけど、それを解消しようとしないで

感じてよりそう。最終的にそうやって

不安と付き合うことにしたとありました。

今も不眠やうつのような不安はあるようですが、

取り組みながら音楽活動をしているそうです。

 

うーん、勉強になった。


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棚田克彦先生は

スピリチュアル心理学の先生です。

 

ポッドキャスト番組で無料のラジオ番組のなかで

病気と心理的アプローチについて特集されています。

 

自分のなかの許せない部分=心理学的にはシャドウと言います。

それをないものとして排除したり抑圧したりすると、

シャドウの側面を持った人がまわりに現れてくる。

だから、自分のシャドウの部分も認めて受け入れてあげる、という話があります。

シャドウが病気の原因である、

ということで第72回ぐらいから具体的解決策が挙げられてきています。

 

自分のブラックなヒールな部分を認めてあげることが必要なんですね。

そして数日前からとりあげているように、

その認めたくないブラックな部分って、ほんとに問題なの?

っていうことです。

 

シャドウが悪くて病気になっているのではなくて、

シャドウの部分が足りなくなっていることで、

病気になっているという、棚田先生理論です。

 

第72回

↑クリックしたら聞けます。


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津留晃一さんも好きです。

Happyちゃんの動画、スピTVの有賀先生、そしてこの話つながってます。

 

自分が自分を否定しているから、

自分を否定する人が現れてくる。

 

相手が変わらないのは

自分が変わらないからだ。

 

うまくいかないのは

自分の欠点を克服していないからだ。

欠点を直さねば。

 

 

・・・ではなく、自分を変えなければいけない、ではなく、

自分を責めるその考え方を変えてみませんか。

 

自分が間違っているという、その勘違いを直してみませんか。

と言われています。

 

なんか謎解きみたいですが。

 

鏡の法則って、

本を読んだり、ワークショップ受けたりしたけど、

なかなか理解できなかった。

そして、鏡にうつる自分を直さなきゃと思ってた。

 

このへんが腑に落ちてくるまで時間かかったなー。

まだ責めてるところあったりしますけど、だいぶ軽くなって、

そして、現実がスムーズに回るようになっています。

 

 


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先日のHappyちゃんの動画から続きです。

自分が嫌い、だから直さなければ、

変わりたいという勘違い。

有賀雅高先生は、その勘違いだと気づくことで
体の不調が軽くなった例をいくつもあげています。
自分も1か月体が動けなくなった体験を話してくれてます。
もうすんごい納得。
そうだよね、そうだよねーと思いながら聞いてました。
もっともっとお話聞いてみたいなと思った。
自分を責めがちな人におススメな動画です。

 

どこまでも優しいなあ。


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ここのところ、日本各地でいろいろな被害が出ています。

被害にあわれた方はどんな気持ちなんだろうと思うと胸が痛みます。

そして、不安になってしまいますよね。

そんな心の闇は、おいやらないで、

また違う視点で軽くしてくれる方法をまゆまゆが教えてくれてます。

地球が健康で、人々が幸せでありますようにと祈ります。

 

 


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またまたHappyちゃんです。

いつもお世話になってます(⌒∇⌒)

私には問題がある、だから解決しなければ。

その問題はあなたのつくったルール、

「思い込み」かもしれません。

直そう直そうとしていても直らないけど、

その問題だと思ってることって問題じゃないじゃんって

思えたらその問題が解決した、という事例は

たくさん聞いてきましたが、

この話もわかりやすいなー。

 

 


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引き寄せの教科書で有名な奥平亜美衣さんの本を読み上げた

動画がありました。

これまたありがたい。

Kindleの読み上げ機能よりも、なんかアクセントなど、より人間に近いかな。

音と訓が間違っていたりするのは似てますが、

間違いも少ない気がします。

なんのアプリだろ。


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読みたい本はたくさんあるけど、

読むのも腰を落ち着けて時間をつくらないといけないのが難点。

 

私はiPhoneなのですが、

今はAmazonのkindle読み放題(1か月無料)で

本を選んで、読み上げ機能をオンにしておいたら、

家事などお掃除しながら、電車に乗ってるとき、

車を運転しているとき、本を読むことができます。

(ちょっとロボットみたいな、時々読み方の音と訓が違うだろうっていうのには

あまりこだわらないで(笑))

 

こちらはそれを特集してまとめてくれた記事

 

本当に便利な時代です。ありがたい。

再生はウサギのマーク、カメのマークなどがあり、

速く読むこともできます。

電子書籍は素人の方のブログをまとめた軽いものもあったりして、

そういうものはおそうじや家事をして、3冊読み上げちゃったってときもあります。

 

また、私は寝が浅く、何度も目が覚めるのですが、

そんなときに、すごいネガティブな考えや、昔のことや、

こうなったら大変っていうイメージが浮かんできたり、

めちゃくちゃ疲れるのです。

明るくなれる本など、枕元で流しておくと、

起きたときにネガティブに飲み込まれなくてすむので

そうしてます。

電磁波の関係で枕元にスマホを置かないほうがいいという方もいますので

ご自分に合った方法でお願いしまーーす。

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