で、新作が出たので、例のヤツが始まるわけです!




①花が幽雅に咲くように

タイトルの通り、桜が少しずつ咲いて、木全体に広がって、最後には花吹雪が舞うようなイメージ最優先。
最近は、デモの段階でギターソロ以外の全パートを仮テイクで録って、全体像を把握しやすくしているのだが、
この曲のデモが出来て、聞き返している時、なんだか妙に泣きそうになった。はじめての経験。本番録りでもその感覚が消えないように慎重に録っていった。
ギターはマホガニーの暖かい鳴りとハムバッカーがハマっていたのでPRS。というか、今作プリンっとしたアルペジオがかなり求められてて、
録音済みだった3曲以外は全部PRS、たまにテレキャスタープロ(ZEPP交信会で使っていたアレ)で録る。センターにPUがないミックストーンがどうしても欲しかったのだよ。

歌詞。
幽々子が富士見の娘=生前の幽々子に語りかけている形。
時系列的には妖々夢の話が終わってすぐのイメージ。幽雅に「咲かせ」なんて思ってしまうくらいの衝動に駆られていたゆゆ様が、ある種の憑きものが落ちて、そこでふっと思ったことが描かれている。
かつて自分だったと思われるモノに対し、自分だったのに真の意味では理解してあげられなかった懺悔と、きっとそこまでしなくても大丈夫だよとカリスマ性溢れる率直な思いが同居している。最後のいつかまた会いましょうに溢れる優しさよ。

季節も命も、誰かの感情とは無縁に、無常に流れていってしまうものだけれど、それでもきっとゆゆ様はそれを楽しんでしまうんじゃないかと思った。
それが、ジャケットのゆゆ様の笑顔につながり、
回遊=諸方を巡り遊ぶことという言葉につながり、CDタイトルに繋がっていったのだった。


ジャケ絵を幽々子にする事は先に決めていたので、もりのほんさんにも先行してデモと歌詞を送る。
最初は桜は墨染色で指定したのだけど、もりのほんさんのセンスによってピンクの配分が増えた、華やかながらもどこか寂しい絶妙な色合いで返ってきた。いやホントに素晴らしい。

あの絵は「本来あり得ない光景」を表現してる訳で、それが余計に哀しくも愛おしい。




②第一種聖域遭遇

音の隙間を作る、いわゆる休符を聞かせる演奏をしているドラムとベースに、
その隙間に空間系を纏って、水溜まりを慎重に進むかのように1音1音紡ぐギター陣という構図。
で、サビになるとそれらが急に塊になって襲ってくるという緊張感をもった曲。珍しくデモの段階でヘルから感想が来るほどに笑
間奏のベースが凄まじいことになっていて、パニックになりながらも弾いた秀三を褒めてくれ。弾いてる画が無いからか、何故か無視され続けているけど、石鹸屋の歴代ベーシストには秀三もいるんだぜ。楽器に興味があるのなら聞きとってみてくれるとベーシスト秀三は喜ぶ。

歌詞。
上記の花が幽雅に咲くようにの次に書いたのだが、東方Project屈指の人気キャラで情報も膨大なゆゆ様に比べ、天空璋が初登場で、いつも割とストーリー上どうでもいい奴があてがわれる傾向が強い2面担当の坂田ネムノさんの情報の少なさといったら…。ゆゆ様とのあまりの落差に少し笑う。
山姥関連は何故か排泄物の話が多くなんだかなあと思ったので、我々視点から見たネムノさんといった構図で展開させてみた。
我々的にも、設定的にもまだまだ未確認生物だなあと思ったので、UFOなんかによく使われる第〇種接近遭遇という言葉を拝借してみた。
正直、あまり語呂は良くないかなと思ったのだが、サビ頭にはピッタリ合ってしまったのでそりゃ採用よ。

ちなみに、UFOにおける第一種接近遭遇とは、空飛ぶ円盤を至近距離から目撃すること らしい。なるほど、確かにまだその段階よね。




③垂迹命路のSalvage

音楽の世界ではこういう曲をハネモノなんて呼んだりする。シャッフルビートやスウィングビートと言って、拍が跳ねているように聞こえるから。ジャンルで言うと、ジャズはほぼ確実にハネモノ。
石鹸では天狗walkin'以来かと勘違いしてたけど、紅いアムールもこれだったわ。どっちにせよ久しぶりのビート。
この手のビートは、メトロノームの正確なクリックより人間の不完全なノリの中に正解があるので、そこをすり合わせるのに苦労する。
ギターソロ後半が何となくSUGIZO先生のようで気に入っている。

歌詞。
ま~仏教用語の多いこと。専門用語の多さはヤクプリを思い出す。
「準」クシティガルバなのは、成美はクシティガルバ=地蔵菩薩ではなくお地蔵さん、つまりまだ、ただの石像であるため。
内容的には人外によくいる異変でテンション上がってる1人芝居的なアレ。同キャラの→Fingers←(電子弦奏Ⅵ)まで行くとムラムラしすぎで妄想入ってきているので、パーソナリティを知るならこのくらいが良いのかもしれない。
あと、スウィングビートの曲はグルーヴが裏に残ったりするので、音符1音につき3文字くらい乗せて、次の言葉に引っかかるように聞かせる詞がよくハマる。やりすぎると言葉が聞き取りにくくなるのが珠に傷だが、歌えるととても気持ち良かったりする。この手の作詞が日本で一番上手なのは桑田圭祐さんだと思う。

タイトルの4文字漢字+英単語を の で繋ぐ感じが、なんとなくシュタインズゲートのサブタイみたいだと思ったがもちろん無関係である。




④証のPortal

この曲が一番顕著なのだが、今作の音テーマは、ベースが曲を引っ張る である。
原曲メロディをこんなダイナミックにベースに演奏させるのは、かなり珍しいと思うのだがどうだろうか。
それと、今作ベースの音がほぼ一貫してゴリゴリに歪んでいる。ドッシリした素のベースに歪みがミックスされて中央で存在感を出してくれると、ギターは自由度が飛躍的に上がってアプローチが広がるんす。MUSEのような基本3ピースのバンドなんかは特に、こういうとこ凄く計画的にやってるんだよね。

歌詞。
隠岐奈が、かつて幻想郷を共に作り、今は会えないどこかへ行ってしまったモノたちへの歌。
この曲の間奏後のAメロの歌詞も、望もうが望むまいが季節は巡ることを示している。ゆゆ様と違って、この隠岐奈はちょいとセンチメンタル強め。




⑤Dependence紐解くな

単一のアイコンでのキャラ立ちという意味では、馬鹿チルノと並び2強な気がする嫉妬パルスィの曲。
個人的にパルさんからは不良感を強く感じるため、必然的に不良っぽい曲になる。「ケッ」とかすぐ言いそう。
デモ段階では、もっと箸休め的な曲になるかと思っていたが、全ての楽器が妙に良くハマったため、主力でも行けそうなくらいパワーのある曲に仕上がった。
Bメロ歌が今作秀三最エロポイントだと思うんだが、どうか。

歌詞。
Dependence=依存だとかそれっぽい説教かましてんじゃねえぞク〇エの流儀かテメー、といった10代半ばメンタルでお送りします。
実際、パルにとって妬むという行為は、精神安定を図る為に意図的にやってる一種の儀式なのではと思っている。それを行えば、確実に頭がクリアにできるようなルーティーンが体の中に構築されているかのような。

妬mはアレだ、カッチリ聞かなくても何言うか分かるでしょという体。曲をそこだけ切除して、前後を無理やり繋げたらこう聞こえそうという遠まわしなお笑いポイント。




⑥だからMust Die

作ったのは2016年の秋ごろ、ちょうどクロスハートのツアーをやってたあたりだったかな。
極端に昔というわけではないが、今聞くとかなり無茶苦茶な曲である。
やたらとヘビーなAメロにカラッとしたBメロ、ガチャガチャと雪崩れ込むサビ。アメリカのバンドSYSTEM OF A DOWNの香りがちょっとする。
・・・と、書いてて思ったけど、イントロからしばらくはギターが加入した社長殺しーずって感じだなこれ笑

歌詞。
三月精視点の、⑨さんへの熱い思いを吐露した曲。血の涙を流しながら親指を下に向けているのが容易に想像できる。
彼女らにも、ゆずれない正義があるのだ。


だがしかし、所詮は妖精同士の争い。我々から見たらどんぐりに違いはない。完。




⑦巡るHarvest

東方外來韋編に参加させてもらった際、たまたま風神録特集とのことだったので、じゃあ個人的にも好きな稲田姫さまに叱られるから で提供させてもらおうと思ったのがそもそもの発端。
そしたら、あれよあれよと花が幽雅に咲くようにと並び、今作の根幹を成す曲になる。
これもベースがぐいぐい引っ張っている。ベースフレーズ作成はギターで行うため、いざ本番録りの時にサイズの違いに戸惑うことが多い。そして、本職ベーシストなら指で弾くだろうフレーズをピックで弾ききるというギタリストならではの荒業が聞ける。
後半のギターソロはゼッケン屋でやった稲田姫アレンジから持ってきた。あれはあれで気に入ってるんす。

歌詞。
巡る季節、巡る実りに畏敬の念と感謝を込めて。サビは過去から歌い継がれてきたような、とても大局的なものになっている。
反対にAメロでは、秋姉妹のとても個人的な思いを。歌詞の視点が変わるのは本来あまり好ましくないんだけど、ちょうど2つの曲が混ざり合って交互に顔を出すような曲なので、これならアリかなと思いこうなった。

生き抜いて役目終えても尚も巡る命よ というフレーズが慈愛に満ちててよい。優しみ。
こういうところから、巡る命の路→命路という発想に至る。


しかし、歌詞の参考に神話を調べてて思ったんだが、クシナダヒメは途中でキレても良かったんじゃないかアレ。




⑧セピア

やったことないタイプの曲。ライブ版かげろう+無何有の雪桜とでもいうべきか。
ハムバッカーだって美しいクリーントーンは出せるんだぞというのを証明してくれる曲。そして曲調に反して、止まったら死ぬくらいの勢いで魚のように回遊しているベース。録音ではパンチイン・パンチアウト(ざっくり言うと途中録音システム)がお友達。
境界観測からやってるんだけど、ギターへのリバーブやディレイは、もちろん曲のイメージにもよるが録音後にDAW上でかけた方が圧倒的に良い。説得力が全く違う。微調整も効くしね。おかげで、KemperやGT-1000の空間系に疎くなってきた笑

歌詞は今作唯一のヘル作詞。意識したのか、花が幽雅に咲くようにと割とテイストが近い。





以上、命路回遊でした。
曲調や、一部近いテーマの曲があるせいか、なんとなく東方マグマー2みたいなイメージがあります。
そして、この曲たちが幽雅に咲くであろうワンマンと2マンに、どうぞご期待ください。

い つ も の あ れ。
電子弦奏ⅥとA-Oneのコンピでカバーさせてもらったあの曲を解説する。



01 door no.666

映画でいうとこの予告編みたいな曲。
666ってのがゼッケンでメインで使っているdragonflyのネックスケールと同じだけど、多分こむは知らないと思うんで偶然ではなかろうか。
ポピュラーな数字ですし。


02 思考停止沈殿惨殺FeelLikeDance

頭悪め、割とダサめなタイトルをつけたくてこんなことに。
滑舌良くラリララリラを歌うことが異様に難しい事を皆にも知ってほしいくらいさ!

歌詞はそんなに深いことを言っているわけでもなく。基本的には愉快犯。
内容よりも言葉のリズムで聞かせるタイプの詞なので、聞いて歌って踊らされて踊るのだ。
この2人、ついさっきコンビを組んだばっかだったら笑えるなあとか考えてた結果が2Aの詞に表れている。

年々、電子弦奏曲は歌いながらギターを弾くのが難しくなる一方なんだけど、この曲いよいよ一線越えてしまった感がある。どうしようかねこれ。


03 Nameless Furies

嫦娥よ。見てるか!?でおなじみ、純狐曲のアレンジ。
ギターソロも殆ど狐夢想からの指定で、しかも完全にメタルだこれ。まずはデモ音源聞きながら譜面とにらめっこする日々が始まった。
ギターソロ最後の速弾き+ハモリに大苦戦。この手のフレーズに素養が足りない。
とはいえ、後にばしこばも、フィンガリングが少し独特なこのフレーズに苦戦していたので少し安心するしゅうぞう。

歌詞。
純狐の嫦娥に対する執着を調べている時、なんというか、これはもはや恋だなと思えてきて。
普通に考えたら復讐の曲なんだけど、各セクションのフレーズだけをチョイスしていくと一途な恋の歌のようにも聞こえてくるように単語がちりばめられている。


04 ユイハル

電子弦奏というか、石鹸でも例がないベースが主旋律をとる曲。もちろん、しゅうぞうが演奏している。
間奏は自由にやっていいとのことだったので、ゴリゴリに歪ませてみた。


05 ウィー・アー・ザ・ネイビー

COOL&CREATEのズンサンと同じヴィレッジピープルが元ネタ(ピンクレディーも日本語でカバーしてるんだねこの曲)
まあしゅうぞうはコーラスとセリフしかやってませんがね!
これといいケツアンカーといい、村紗はしゅうぞうに酷い目に遭わされ続けていますね。


06 →Fingers←

エレキギターが一切登場せず、アコギとベース(この曲もしゅうぞうが弾いた)が引っ張るなかなか珍しい曲。
狐夢想先生、デモの段階ではギターソロも自ら歌ってニュアンスを伝えてくることが多いんだけど、
この曲ではアル・ディ・メオラ(超絶凄腕ギタリスト)みたいな超速弾きフレーズを歌ってきまして。
もちろん弾けないし、そもそも純正アコギは構造上、ハイフレットに手が届かないので、こっちで料理することにした。
アコギのドライな空気が、うまい事冬の情景を描き出している。

歌詞。
狐夢想からの指定を要約すると、成美と魔理沙の百合!エロ!といった塩梅だった。
ので、だいぶ盛ってる成美さんでお送りしました。エロスは裏切らない。
ツイッターにも書いたが、アバラのくだりがお気に入り。
でも成美さん、背中の扉でテンション120%中の120%だったせいで、かなり妄想入ってしまってると思うんすよ。
そんな妄想世界でも嘘をつかれると。しゃあない魔理沙はラブコメ主人公気質だから。

タイトルの→←は、向かい合っている2人を表している。2人を繋ぐ指と指ですよ。


07 ホワイトアウト

だいぶフォークな香り。70年代みたいな。…ついてきている人はいるのだろうか?笑
ギターソロは仲井戸"CHABO"麗市さんのようなイメージ。…ついてきている人はいるのだろうか?笑


08 closed

文字通り、映画のスタッフロールのような「締め」。
今回、いつもより全体的にシックな印象なのは後ろ3曲の影響でしょう。




おまけ

Scream Out!(G.J STYLE)

ベース主導でゴリ押す がテーマ。
元アレンジがとてもよく考えられて作られていたので、乗っかるだけでよかった。
ただ、テンポをかなり上げてしまったので、思ったより歌が大変だったのだけが誤算という。
サブタイトルをG.J STYLE"S"にしようか最後まで悩んで、結局やめた。分かる人以外には本当にどうでもいい悩み。


以上。
石鹸の手焼きの解説は、例によって夏にな!

ねーちゃんあしたっていまさ!しゅうぞうです。
前回に引き続き、そして皆様を更に暗黒の淵にいざなうアンケートまとめであります。




【カオス部門】

どういうことやねんの塊たちが、今日も我を悩ませる。



モンスター秀三、今日も君たちが頑張って可愛く作ったのにゲーム上だとゴリラになるアバター達を刈る


グレンラガンかな


ただの高校野球芸人になりますね


頭がスライスされていますね。気円斬でも飛んできたんでしょう


もうそれコカコーラでもキリンラガーでもよくね


僅かにかわいいのが憎らしい


ツムツム


ライブが終わるのが先か、出血多量で死ぬのが先か・・・!


「あいつの髪型、ドーナツみたいじゃね」悪口かな


上がスカイツリーだとすると、この秀三は隕石サイズ


右側に掃除機でもあるのかな


左眉毛が急成長を遂げたのかと


君、ヘルメットかぶったベジータだろ。おでこで分かるぞ。





【ファンタジスタ部門】

類稀な創造力。それを持つ者を、人はファンタジスタと呼ぶ。



困ったことに、同じ発想のものが他にも何枚かあったという地獄


仮面のラインをそう使うか(感心)


髪型ってなんだっけ(哲学)


使徒かな


うわーいおさかなさんがぼちぼちー


えらいダイナミックな割に、そんなに似てない承太郎が高ポイント


用紙を逆さまに、目を眉毛に使ったイカレポンチは君だけだった。





【禁止部門】

※ここに紹介される者たちを娑婆に出してはならない




これはだめそうなやつ


これはもうアウトなやつ


よさないか!


ミサイルがー!




・・・ふー、長く険しい、勝者なき戦いであった…



以下、いつものフリーダムコーナー。これも多いのである程度まとめていく。



【ヘルニアンいじり編】


ガチの心配入りました


ガチのダメ出し入りました


確実に忍び寄る老い


ナチュラルに煽るゥー!


よかったねヘルニアン君!毎週京都まで通おうね!



【ばしこばうっちーいじり編】


底い?(言葉警察)


京都で突然発せられたばしこば迷言


本質的に興味ない人が適当に提案ー!


さすが一番年上


うっちーインドに行ったらスーパースターになれる説


目指せ規定打率2割3分!(※分からない人は、下の下が下の中になったくらいとお考え下さい)



【秀三いじり編】


しかし我が秀三、手前の「天才の名のもとに」で自らを指さす


なんとなくゴールデンエッグスを思い出す


冬期に近所のスーパーで売ってる醤油ちゃんこ鍋は主食。ヒンナヒンナ。


君たちのリビドーに訴えていくスタイル


ばんそうこうは横向きに貼りました。
はがす時はメンバーはおろか、イノさんBOSSあつしヒューマンの健ちゃんにまで見られる羞恥プレイでした。



【その他大いなる混沌】





ロックスター大集合。ジミヘンはアフロだからそれ実質BOSS。


調べたらばしこばに似合わないわけがないくらいピッタリだった


喜びなさい、これが君たちピープスが求めていた咲夜さんだ


いえーいかわいー!


ヘルニワン。個人的にはモヒカンは無くていい




猛威を振るうポプテピピック。一番下の問いにCV銀河万丈さん(秀三)と答えようと思っていたら、ついこないだ本家にホントに出演されたようで。
しかも郷田ほづみさんも。なんという最低野郎ズ。


ホントに独り言やないか


走ったー走ったー既に満身創痍だー(涙声)


自己解決したようなので、俺から言うことは何もない


ドンマイ!むしろ渡した側が鬼畜設定のままだったのがアレ!


埋まらないので、ゲストでBABYMETALを呼びましょう(コネがあるとは言ってない)


コラッッッ!!!


逮捕されてますやん!


なんとロシアからの留学生の方だそうで!ありがとう!あ、僕はあの時の背中のおっさんです!





秀三史上最凶クラスの露出度を誇る2Bコスの衝撃。


受け身を知らないばしは死ぬ。Don't Try This At Home。
スタナー受けは他にロック様、スコットホール、あとカートアングルも好き。


ファンが出来たぞチャイシン!


あ、それはダメなやつですね。死にますね。


シャッター報告のタイミングと曲順を照らし合わせると、おそらくトドメをさしたのはこの曲


黄色い人、始まる前に楽屋に来て、ずっとTRFについて力説してたよ


暗黒武術会の参加チームに見えてくるのは、ヘルが酎にそっくりだからだと思う


まさかのプリチケ添付


その人は描かんといてください…


ヘルニアンと混ぜんといてください…


さらっとやったトレンディポーズに気付いてくれてありがたい


ぎゅうぎゅうが故に熱さが伝わる


新潟県民はそこがんばろ!


そして突然始まるレトロゲー風シューティングに大苦戦する秀三


大丈夫だ、PC版もある


男の色気


ばしこば(彼岸島に出演)


いえーいカンパーイ
 

 

 

 

 




正直、初モノだったのはおいしすぎだったわね!
そんなわけで、改めてツアーおつかれありがとう!






食べたいものを食べるように、着たいものを着るのだ。そこに理屈はいらぬのだ。