Automatic Translation


ーーーーーーーーーーーーーーーー
🌱➡新規フォロワー申請は、一旦、承認を停止する。気が向けば、再開する。
<更新>7.1現在:昨年秋からフォロワー申請を全て「保留」しているが、多くのフォロワー申請が最近また増加している。深呼吸をして、再考されたし。それでも気持ちが変わらなければ、こちらも考えよう。

❮警告❯
注意:本警告を無視した不遜行為があった場合、瞬時に「天誅、呪い」等が発動する。
🌕但し、謙虚な良い心持ちで読めば、「光と護り」のベールがやって来るかもしれない。(個々の心の程度による。)

 本ブログを読むのは本来自由だが、不遜な気持ちがあれば、読むな。
 更に、我々へほんの少しでも害を為す事あらば(冷やかしで我らの事を調べたり、観たり、名を貶めようとする行為も含む)、「我々へ害を為すと天誅が下る法則」が発動し、その罰当たり個人、組織だけでなく、お前達の家族、友人、会社、学校、地域なども巻き込み、天罰が下る。生き地獄と化すぞ。良い死に方は出来まいぞ。死んでも、永劫の地獄の輪廻が始まるぞ。
 我々は直接動かないが、天と我々の味方がお前達を許さないぞ。
 インターネット上だから、身元が分からない。と安堵するな。「視えない存在」が、お前の横、下、後ろ、上にいて、取り憑くぞ。調べれば、直ぐに分かるぞ。怖い物見たさの軽い気持ちの対価は、極限の苦しみと恐怖だぞ。
 特別、直接我々へ何かあった訳ではないが、これら呪いが誰にも発動する事無きよう願う。
 我々は本来、「福の神」だ。だが、我々を怒らせたら「祟り神」になる。我々の怒りは、一切収まっていない。これ以上怒らせると、もう直ぐやって来る阿鼻叫喚の生き地獄が長引くぞ。
 いくら我々のいる地は「無災害地帯」と化すとはいえ、その範囲をもっと狭めるぞ。

⇒我の知らない所で、仮に心当りのある「心悪しきもの」がいたなら、実感しているしていないはさておき、「既に斧を持った者」がお前の後ろにいるぞ。(嫌な目にあってはいないが、念の為、以下、事前警告をしておこう。)

 最後の日に、更に強い呪いが発動するぞ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



「幽霊の日」に思う 「血塗られた東京五輪メダル」



猛暑、猛暑と報道しているが、猛暑とは、外へ出ただけで体が溶けるような暑さではあるまいか?

確かに直射日光はそこそこ厳しいが、都心に関しては、格別猛暑ではなく、ただの従来の普通の夏だ。

今朝は、日差しはそこそこ強かったが、昼前から「台風前」独特の雰囲気となって来た。

クーラーをつけずとも、涼しい。

台風8号が、関東か東北へ上陸するらしい。



出典:NHK


太平洋のこの角度から来る台風は、非常に珍しいそうだ。

昨年から、台風が上陸しそうでしなかったこの日本。「大きな地震の巣」による電磁波へ台風が近づけなかったと理解している。

今回の台風8号は、何を日本へもたらすのか?

災害が発生してもしなくても、仮にニュースでは報道されなくても、「何か」重要なモノを運んで来そうだ。

東京五輪開始直後の台風。

その台風報道だが、昨晩の夜7時のNHKでは、心底がっかりした。

メダル報道に20分弱も費やし、重要な台風やら感染状況の報道は、かなり後回しであった。

幸い、今朝のニュースでは、台風と感染関連ニュースが冒頭にて報道されていたが。

そのメディアへ一言。

五輪選手用のPCRキットが足りず、規定により毎日の検査が義務付けられている選手への新型コロナの検査が出来なかった。

そんな報道が、先週あった。

だが、ここに来て、またテレビ局の「ダメダメ」側面が出ている。

政府からの報道規制か圧力でもあるのか、五輪競技の報道ばかり行い、重要ニュースをロクに扱っていない。

テレビをたまに観る程度でも、この様な印象を強く受ける。

選手へのPCRキット不足分は、その一部が都民らへのPCRキットから捻出されているのだろう。

都内では、PCR検査を受けるのが困難だそうだ。

勿論、東京都や政府の意向により、検査数をかなり減らしているのだろう。と同時に、「都民を犠牲」にしても、五輪選手優先にて、検査キットを回しているであろとの推測は、まず、間違いあるまい。

一部の真っ当なコメンテーターや専門家は、テレビにても、検査数の削減などについて指摘していたが、殆どの番組では、「人工的なお祭り」気分を演出している白々しい印象を受ける。

日本国籍者が金メダルを取った。それがどうした?

今は持て囃しても、その「メダルの対価」は「都民・国民の健康と生命、経済」である。

呪われた、「血塗られたメダル」だ。

どれだけの「犠牲」の上に成り立つメダルであるのか、分かっているのだろうか?

また、この異常な開催状況下、地元の日本人選手と比べ、外国人選手は練習環境などをとっても、非常に不利だ。

外国人選手の練習不足なども、日本人メダル獲得への貢献要素であろう。

それでも、メダルを取って嬉しいのであろうか?

今はメダル、メダル、と持て囃しているメディアも、五輪開催による「社会への直接的な負の影響」が顕著になるにつれ、今度は、手の平を返して、五輪やメダルを非難するのであろう。

今から既に、吐き気がするぞ。

世界中の多くのメディアや専門家、その他良識人が、「東京五輪開催により、多くの人名が不必要に失われる」。

そう、強く指摘している。

「人災」によって失われた命は、魂は、浮かばれるのか?

幸せに転生出来るのか?

既に生まれ変わっている存在もいるだろうが、多くは、「迷っている」様だ。

これから「不必要に死ぬ」魂も、大きな浄化がない限り、彷徨い続ける。


今日、7月26日は、「幽霊の日」だそうだ。


四谷怪談の初演に由来するらしい。








四谷の地名が付く地域は、地味に広い。

一部のお岩さん縁の四谷地域では、怖い怪奇現象が良く起きるそうだ。(怪奇現象での大半は、怖くない現象である。)

無念や怒りを持って亡くなった魂の怨念は、以前も書いているが、恐ろしい。

本人の力量にもよるが、力の強い存在であればある程、その怨念は国や世界をも動かす動かす程である。

昨年、移動されてしまった大手町の「将門塚」。

今年の4月に新しい場所へ再設置されたものの、有名なカエルの置物が盗まれたりと、落ち着かないようだ。

落ち着かないどころか、新しい塚へ「平将門」公はいない。

準備をしながら、五輪観戦でもされているのだろう!(本当の話だ!)

本日は「幽霊の日」。

人口の数%は、東京五輪の無観客席が「超満員」である様が見えるであろう。

亡くなった人、動物、地域の主(ヌシ)、その他、実に様々な存在が「観客席」を占めている。

我は、亡くなった人をみかけた経験は、過去に数回だけあった。

例えば、銀座和光の交差点にて、急に背広を着た若い男性が飛び出して来、「危ない」と叫んだら、運転をしていた息子殿には見えていなかった。などの経験だ。

後で思えば、この亡くなっているであろう若い男性により、起こるはずであった事故が回避された様だ。

実際、この数分後に通りかかった「日比谷地下道」では、事故が起き、死者が確か出ていたと後で知った。若い背広の男性が飛び出してこなければ、事故に巻き込まれていたかもしれない。

事故とは、ほんの数秒や0.1秒の差にて回避したり、遭遇してしまうものだ。

遅くなったが、この銀座の男性へは、浄化の道標と光を示しておいた。恩を受けておきながら、きちんとお礼が出来ていなかった。我ながら、申し訳ない事をしてしまった。

(未だに、この交差点へ住んでいたようだ。以外と、ここは人気スポットらしい。。。他にも、地縛霊が数多く住んでいるようだが、浄化をするつもりはない。無闇に偽善的な魂の浄化を行えば良い、というものではない。)

一般的に、幽霊から我へ近づく事は、まずない。

幽霊をいつも見てしまい、怖い経験をしている人は、己の内なる光を強くすれば、負の存在は近づいて来れなくなる。ほぼ、良い幽霊だけに護られるであろう。

最近の幽霊は、きっと、心安らかな存在ではないだろう。

「東京五輪のせい」で「今後幽霊となる」人々が増えるだろう。

その幽霊さん達は、東京五輪のメダルやメディアの報道を「どう思う」であろうか。

「血塗られたメダル」。

決して言い過ぎではない。

血塗られたどころではない。

一時的にでも受け身で浮かれていると、運気を落とすぞ。

浮かれていると、大海嘯と共に、血みどろ幽霊となってしまうぞ。

もっとも、大海嘯の後に、魂やエネルギーのお祓いを行うが。

「浄化」、または「消去」、「地獄」行きなど、幾つかの道へ別れる。

台風8号の「気」であろうか、我の「気」もフワフワと上昇気流に乗り始めた。頭もほわーっとする。