NPO法人世界のこどもネットは
ウクライナ難民支援を展開しています!


⭐️いま ウクライナ国内で人道支援を必要している人々

1200万人


⭐️いま ウクライナ危機で難民となった人々

200万人


 
2022年2月24日以降、すでに200万人以上が国境を越え難民となっています。

ポーランド、ルーマニア、ハンガリー、モルドバなど隣国で避難しています。NPO法人世界のこどもネットは、国連UNHCRを通じて、ウクライナ緊急人道支援を行っています。

UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は、1950年に設立された国連の難民支援機関です。
国際社会における難民支援の最前線の機関です。緒方貞子さんが第8代国連難民高等弁務官を務めました。

現在、ウクライナから避難した人々(難民)は、女性や子どもがほとんどです。生活への支援はもとより、人身売買や性的搾取などの被害にあわないように保護をしなくてはなりません。
命がけで爆撃から避難をしてきた子ども達を守るために、ご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

★ご寄付先★     
NPO法人世界のこどもネット
りそな銀行 赤坂支店 
普通口座 1319498


お問合せは、世界のこどもネット事務局070-1710-7887まで❣
皆様、2021年はどのような年でございましたでしょうか。
NPO法人世界のこどもネットは、コロナ禍の影響を受け、様々な困難に直面を致しましたが、多くの皆様方のご理解とご支援をいただきました。
今年度のNPO法人世界のこどもネットの大きな事業は、やはりなんといっても8月2日・3日に日間賀島にて開催されました「日間賀島ビーチフェス2021」です。


NPO法人世界のこどもネットは協賛をさせていただき、SDGs推進に取り組む多くの皆様方とご縁をいただきました。コロナ禍において、こうした事業に協賛させて頂き、ご一緒にアーティスト及び関係者の皆様の応援をできましたことを、心より感謝しております。

「日間賀ビーチフェス2021」は、文化庁Arts for the Future事業にも採択をされましたが、こうした文化芸術に関する支援が難しいコロナ禍において、文化庁が下支えをして下さいますことは、とても素晴らしいことだと思います。

さて、NPO法人世界のこどもネットは、いままで東京都に拠点をもっておりましたが、寄付金の減少により事業の選択と集中を図るため、拠点を愛知県に移し、より一層頑張っていきたいと思います。ご支援を頂いております皆様には、ご理解をいただき感謝しております。

NPO法人世界のこどもネットが支援をしておりますカンボジアの子ども達も、コロナ禍中においても、支え合いながらがんばっております。いつもカンボジアの子ども達のことを想っていただき、ありがとうございます。

最後になりましたが、本年も大変お世話になりました。来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。どうぞ良いお年をお迎えください。
8月1日に、世界の子どもネットが協賛致しました「疫病封じ 尾張の祇園祭」が開催されました。多くの皆様方の心が一つとなった奉納舞台でありました。

下記のユーチューブチャンネルで、アップされております。
ぜひご覧下さい。


タイトルは、

奉納舞台 「疫病封じ 尾張の祇園祭」

https://youtu.be/jFbx4zTAkWg

https://youtu.be/OldqVnwaRDw

どうぞよろしくお願いいたします。