月曜日

テーマ:

最近には珍しく、トップのために、ランドに行きました。

この頃は、トップは少し覗いただけで、いつもの雰囲気に、すぐ飽きてしまうのです。

でも今日は…、何か変わっているかな?


何も変わっていませんでした。

いつものように、のんびりとバドンとジェルシーニョ。

某コーチにお話を聞いても、やっぱり、自分が感じたこととあまり変わらないようなことを感じていらっしゃるみたいで。

自分はもう覚悟は決めた旨を告げると、“まだ覚悟は決めないでください(笑)”と言われましたが。

某スカウトは、“大丈夫、まかせておいて!”と。

う~ん、これくらい前向きに考えなきゃだめかしらん(笑)。


湿っぽい自分たちの雰囲気とはそぐわない華やかさでベレーザ優勝のお祝いの花が次々届きます。


そして、ビッグフラッグキャラバン!

今まで書きそびれていた自分は、フロントの方のご好意で、一緒に書かせていただきました。

他の、今日来ていたサポの方々も…。

スクール生の見本になるように、と言われて緊張しちゃいましたよ。


今日は友達の息子さんのスクールの日。

ついでに会っていろいろ話して、彼女も息子さんもビッグフラッグに書き込みをして…。

さすがです、彼女。書くことがデカイです。

ヴェルディの応援も年期が入っていますからね…。

AD

さて、まともなエントリーでも書きますか。

昨日は、スタジアムへの行きも帰りもかわいい女性と一緒で楽しく移動しました。

楽しかったのはそれくらいかな…。

試合の様子も、ゴール裏の様子も、書きたくはないので、察してください。

今日はどこか出かけたかったけれど…。

ユースの新潟は行けないことはなさそうだったけれど、準備が間に合わなかったし、あとはベレーザかジュニアユースの高円宮杯それとも遠藤ヤットを見に味スタか…。

やっぱり気力が湧かないですね。

ユースは引き分けたみたいですね。こちらも言いたいことはありますが、今はやめておきましょう。

って、全然まともなエントリーじゃないですね(笑)。

AD

この期に及んで2

テーマ:

下のエントリーで書いたこと。

この期に及んで、笑われている人たちは、自分のことだとやっぱり分かっていなかったらしくて、再度笑わせていただきました。

応援している人の数がJリーグ1少ない(すみませんね、もう断言できる状態でしょう)チームなのに、それをさらに熱心に減らそうとする人たち。

なんだか逆に楽しくなってきましたよ。

AD

この期に及んで

テーマ:

何か書く?…さて。

まるでカリカチュアのような試合、チーム、選手、サポ。

この期に及んで。

まだまだ小舟のなかでちまちまやってて。

もう、心配するのはやめです。

このチームには降参だよ。

この状況でこれだけ悠々自適でいられるんだから。

見捨てはしないから、今期、そして来期このチームがどう変わっていくのか、しっかり見せてもらいます。

Jリーグバトン その1

テーマ:

で、タイミング的には、これがよいのではないかと。



1番大好きなJリーガーは?

Jリーガー限定ということであれば、これはもう、坂田大輔ですね。

そうです、本日対戦です。


以前書いたこともありますが、ただのヤンキー少年が、ここまで進化した姿を見せてくれるとは、思いもよりませんでした。

Fマリユース時代、クラブユース選手権で点を取り捲った姿をTVで見たのが最初だったような気がします。

そのいかにも調子に乗った風貌が、嫌悪感を誘いました(笑)。

絶対に好きになれないタイプだと思っていました(笑)。

プロになってから、本人と接してみて、案外と思慮深い人柄であることを知りました。

フリューゲルスの忘れ形見でもありましたしね。


同期9人(!)の高卒ルーキーの中で、目立つ存在ではありませんでした。

早生まれのため、下の学年の代表に入ってしまいましたが、“年下の中で、できても当然”といつも言っていました。


同期の同じFW・田原豊と二人でトークショーに出たことがあります。

当時の知名度は、断然田原です。

もちろん話は田原ペースで進みます。

自分は当時ふたりを同じくらい応援していると自分で思っていました。

しかし、そうではなかったことにここで気づきました。

自分は坂田の話が聞きたかった…。


大してプレイスタイルにも特徴のある選手だとは思っていませんでした。

しかし、気がつくと、他のどこにもない、坂田のスタイルを確立していました。

動き出しのよさ、絵に描いたような、裏を狙う動き…。

ボール扱いをミスっても曲芸のようなリカバリでなんなく立て直します。

そして、最大の特徴は、メンチはきっても手は出さない、感情のコントロールの素晴らしさですね。

このあたりが、ヴェルディのやんちゃな11番と全然違うところなんですよねぇ…。

自分にとって何が大切なことなのかを、よく知っている選手だと思います。


そして、大悟の良き友でもあります。

大悟と、坂田の話をときどきします。

坂田がオリンピック代表候補だった頃、大悟は、“あいつ可哀想ですよね…”と言っていたことがあります。


そうそう、大悟に代表合宿の感想を聞くと、開口一番、“つまんなかったッスよ、坂田がいなくて”とツボにはまる答えが返ってきたこともあります(笑)。


相手に回すと、もちろん嫌な選手です。

しかし、対戦するたびに、惚れ直させられてしまうんですよね…。


でも今回の対戦の勝利は、譲れません。

初バトン

テーマ:

midori prison のアトさんから、Jリーグバトンが回ってきました。

バトンというものを回していただいたのは初めてです。

アトさんには忘れられていなかったらしく、とても嬉しく思っております

ご無沙汰し過ぎですみません…。


で、質問事項はというと、こんな感じなのですが…。

思ったよりヘヴィそうなので、少しずつお答えしていこうかと思います。

好きなところからいっちゃいますよ。


Jリーグのどこのクラブのサポーターですか?


ライバルだと思っているJリーグのクラブはどこですか?


自分がサポーターしているクラブ以外で好きな(応援)Jリーグのクラブはどこですか?


このクラブのサポーターの応援は凄いと思うクラブは?


1番大好きなJリーガーは?


思い出深いJリーグの試合は?


Jリーグの良いところは?


Jリーグの悪い所と改善してほしいところは?


自分が応援しているJリーグのクラブに熱い一言を!!


次にバトンを回す人を5人以内指名してください。

ビデオメッセージ

テーマ:

今週は、個人的な事情でうちにいたくないので、木曜もランドでユースを眺めていました。

レベルの高いサッカーの練習が見たいと、大学生の二人組が見学をしていました。

この頃は、ときどきこんな感じの見学者がいます。

やはりヴェルディユースというと、ハイレベルなサッカーというブランドなのでしょうか。

ユースチーム全員で、トップチームへ向けた激励ビデオメッセージを撮影していました。

音頭を取るのは、『プロアクティブ・バモ!』で一部には有名な某GKです。

『サイバーエージェント・バモ』をやろうとして、却下されていました(笑)。

冒頭のメッセージは征矢兄弟。

締めくくりは、『俺のヴェルディ』で。

さすがにユース全員で歌いまくると、かなりの迫力です。

このユースの勢いが、トップにも伝わるとよいのですが。

そぼ降る雨

テーマ:

水曜日はユースは大学生と練習試合でした。

なるほど、監督がサハラカップの戦力と考えている選手が分かります。

ただ、またまた怪我人が多いのでやむなく、という人選でもあるのでしょうが。

彼らは、気迫のこもったプレイを展開していました。

いよいよ3冠目指して、試合が迫っています。

一年近くプレイを見ていて、ハッとするほど上手くなった選手に気づきました。

本人に言うと、にっこりして、“頑張ってます!”。

うん、頑張っているよ。分かるよ。

今日から、また練習生が来ています。このところ中学生ばかりだったのですが、今度は高校生。

ということは…。ちょっと思うことがあるのですが、これは今は書かないでおきましょう。

ランドにて

テーマ:

う~ん、元気に書く気がしませんね。

石崎コーチは、顔を見るなり、“負けました!”と。

“ユースもベレーザも強いのに”と。

弦巻のデビュー戦の感想は、“チョー焦りました、緊張しました”だそうです。

森本の怪我は軽いものだそうで…。

サテで怪我をしたという三原も、“チョー痛いっすよ~”と言いながら練習には参加していました。

平本は別メニュー。

軽く走っていたそうです。

こちらは怪我をしたわけではなさそうなんですが…。