本日のトップとユース

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昨日に引き続きトップとユースの練習を覗いてきました。

 

今日の紅白戦の布陣は、あしんさんのところ が分かり易いので、そちらをご覧下さい。

やはり相馬はいませんし、久場もまだフルに使える状況ではないようです。

平野は通常メニューでしたね。

 

昨日とは打って変わって見学者の多いランドでした。

 

さて、空気を読まずにユースの話。

昨日はすっかり忘れていましたが、もうひとりいない顔がありました。

今日は練習に出てきていましたが、やはり風邪だったそうです。

しかし病み上がりにしては元気過ぎるので、皆に疑われていましたが。

 

本来FWなのに、SBやボランチをやっていたマサくん。

最近は、ついにCBまでポジションが下がりました。

“FWがいい、サイドは面白くないです”、を連発していた彼ですが、聞いてみると、意外にも、“面白いんで大丈夫ですよ”という返事。

“サイドは面白くないけど、真ん中は面白いです”という話。

FWの人間がCBをやるのは、真逆の立場で楽しめるものなんでしょうか。

そう言えば、仙台へ行った富澤も、FWからCBへ転向したんでしたっけ。


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ブラジルの1点目で目が覚めました。

3位決定戦の後半から、意識がなかったのですが、おかげで、決勝戦はじっくり見ました。

 

このレベルの国際試合をじっくり見たのは、久々かもしれません。

改めて、Jリーグや日本代表とは別種のサッカーがそこにはある、と思わざるをえません。

ストレスを感じさせないサッカー、という感じです。

 

今、ヴェルディも、スムースなパス回しさえ上手くできていませんからね。

何が違うのだろうか、とまた改めて考え込んでしまいそう。

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トップとユース

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トップとユースの練習を覗いてきました。

 

ユースで、自分の知る限り、胃炎で早退ひとり、別メニューひとり、風邪でお休みひとり。

日曜日に、病み上がりって言っていた選手もいましたが、こういうこともあるものなんですね。

あんまり、トップじゃ考えられないですが。

 

今日は弦巻くんの誕生日です。

リハビリの選手たちが、コーン(!)に水を入れて用意しておいて、練習最後のミーティングが終わった途端、水をかけました。

弦巻くんは、ずぶ濡れでも、とても楽しそうでした。

帰りに、スタッフたちに、“誕生日なんだって?”とまた水をかけられそうになり、あわてて走って逃げていきました。

 

 

トップは、怪我人が出ましたね。

紅白戦の最後に相馬選手が接触プレイで立ち上がれません。

結局、左のふくらはぎにアイシングをしたままおぶわれて出ていき、車で病院へ連れて行かれました。

ドクターの見解は、本人は痛がっているが、大丈夫だろう、というものですが、本当のところは分かりません。

その他、平野が別メニューで、先に帰りました。

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誰かに似ている

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サッカーダイジェストで、顔を見かけて、とても懐かしくなった選手がいます。

田原豊。

 

ユースのオサマ選手が、ずっと誰かに似ていると思っていました。

知っている誰かと話しているような気がしてしまうのです。

 

ある日、思い出しました。それが、この田原豊。

彼とは、以前よく話をしていました。

いかにも南国育ちの、鷹揚な、人懐こく楽しい選手。

目鼻立ちも大きくはっきりとしています。

オサマくんはハーフなので、少し異国風味ですが、やはり大きなはっきりとした目鼻立ち、そして、話し方もそっくりです。

少し訛の残る、とぼけた味わいのある話し方なんですよね。

だから、一瞬錯覚してしまうほど。

自分が話している相手がオサマくんであってオサマくんではないような…。

 

体格はオサマくんは田原豊ほど大きくはありませんが、やはり似た体つきではあります。

そして、何よりも、ポジションが同じFW、正統派ストライカータイプです。

 

豊くん(当時、そう呼んでいました)は、一人前になるまでかなり時間がかかったな。今も、一人前の選手とはいえないかもしれない。

プロになった当時の知名度と期待から言えば。

 

オサマくんも、ユース選手ながら、同じようなものを背負っています。

さて、彼の未来はいかに…。

 


ヴェルディバレー

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今週末は、バレーボールのサマーリーグが、町田であります。

近場での開催なんて、嬉しいな。

確か、去年でしょうか、おととしでしょうか、静岡だったので、あきらめた記憶があります。

これで、バレーの年一観戦の記録を破れそうだ。

 

サマーリーグとは、ま、サッカーで言えばナビスコカップみたいなものでしょうか。

日本代表が活動している期間中に、上のリーグも合わせて対戦します。って、10年前の記憶なんですが、それで変わっていないでしょうか?

 

むか~し、ラリーポイント制になる前、バレーが好きでよく見に行っていました。

偶然ですが、弟はバレーボーラーだったりします。

 

サマーリーグの思い出といえば、西日本地区の、冷房を入れていない体育館で、座っているだけで汗ぐっしょりになりながらの観戦。

試合のないチームの選手が観客席に控えていたりします。

ふと立ち上がって顔を上げると、190cmの美少年(笑)の笑顔が振ってきて面食らったり。

 

リーグ戦のダービー以来の観戦になります。楽しみです。

束の間の日々

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こんな風に更新が滞るときには、いろいろと物思いしています。

ネットを繋がずに、幸せな気分を噛み締めていたりします。

 

このところ知り合った方たちは、ほとんどが不思議なほど親切にしてくださるし(自分の今までの人生では考えられないことです)、応援している選手たちとも心の交流が図れています(紆余曲折の結果です)。

 

言動がおかしくなって、一時期心配した某選手も、もう大丈夫。プレイも戻ってくると思います。

 

ランドに出掛けると、幸せな出来事にいくつも遭います。もちろん、逆もありますが。

現在の自分は結構な犠牲を払ってランドに出掛けているわけですが、長くは続きません。

また、去年の、ランドに行きたくてたまらないのに行けなかった状況に戻る日が来ます。

それまでの束の間の日々、幸せな気分でいさせて下さい。

愛が試されるとき

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週末、万博に行きたい。

リーグ再開です。試合は、とても、見たい。

しかし、不愉快な諸事情が、行く手を阻みます。

純粋に応援する立場の1個人として、自分はゴール裏にありたい。

なぜそれだけのことを、言葉通りに成し遂げるのが難しいのか。

 

愛を試されることなく、ヴェルディを応援できる日が来ることを自分は願っています。

長い一日

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皆さんはやばやと更新されて、TBまで頂いている…。

日付の変わる頃帰ってきたので、びっくりです。

またもや、クラッキで長居をしてしまいました…。

 

午前中のユースの練習を見損ねてしまいました。

それで午後のトップの練習試合まで機嫌の悪かった自分ですが、試合中に楽しいこと、嬉しいこともあり、その後移動したCafe do CRAQUE で、ミーティングも終わる頃には、機嫌もよくなっていました。

 

試合中に楽しかったのは、もちろん一樹のゴールです。

希少価値のあるヘディングゴールです。

 

それ以外は、ジェフの美しい攻撃を見せられることになってしまいました。

 

嬉しかったのは、試合中に通りかかったユースの選手が挨拶してくれたことです。

彼は今日は学校だったので、遅く来たということですが、真っ直ぐにこちらを見て挨拶してくれたので、気が付きました。

どうしたの?と聞いて少し話をしたのですが、一斉に回りの皆さんの注目を集めてしまったようで、ちょっと戸惑いました。

 

そういえば、今まで見損ねていた練習試合用のユニ、綺麗な色ですね。

 

クラッキでは、どうしても言いたかったことだけ発言して、後は聞かせていただきました。

そうそうに帰るつもりでしたが、長居をしたことで、いろいろな人とお話をする機会もあり、結果的には、充実した一日の締め括りになりました。